目次
私の取引き
- 取引きルール↓
- 目標勝率60パー。
- 急騰急落はヨコヨコを待つ。焦って取引きするのは負けパターン。
- 取引き審査基準 = Position-Balance(PB) >25、75、200日線 > ローソク足2つ
- 5分足でローソク2つ(分)トレンド反転を示せば取引きする。トンボは除く。
- 基本は75日線をまたぐ上下動ねらい。それ以外の値動きはイレギュラー対応になる。損切りとか。
- 急騰急落後1回目の値戻りはスルー。
- チャートの形状から、取引きのスイッチを作る。
- トレンド転換に気づく早さセンスが、勝敗を分ける。
- ルールmachine。感情ぬきの取引きを。
- 9:15エントリー。AI高速V字を回避。その反動の「V字反転」も。
- デイトレメイン、持ちこしゼロへ。ポジションバランス(PB)やスイングは苦肉の策。
- 狭い視野ほど負けやすい。
- スキャルピングなし。どうせ逃げ遅れて、塩漬け株をつくるから。
- チャートはいつも「筆の途中」。
- よくばった指値はいつしてもいい。逆にそこまでのガマンの指標になる。
- 必要か?自問する。
- 負けパターン・コレクション↓
- チャンスに鈍感、ピンチに意気込む。
- 敗着の一手を究明せず、同じ負け方を繰り返す。
- 1時間前後の狭い視野に捕らわれて、数日単位の波に乗れない。
- 最高値、最安値の連続更新についていけない。逆取引きの塩漬け株の含み損が増大する。
- SBI2・チャート上で
- 「黄色アラートの二重線」で「建玉の有りか」を示す。
- 「楕円」で損切りした値幅を示し、その後に回収できた分、縮小して借金の残高も示す。
- 5日間チャートに直近1日の値動きを内包する「〇」を付けて、表示日数が一目で分かる。
- エントリーは指値してガマン。イグジットは指値なしのフリー。
- 思いつき
- 大引け前、トレンドのはっきりしている銘柄はもれなくエントリーしておく。
- 朝イチじっと見つめる保有証券一覧表。小さいプラスや▲を、9:15まで
- 逆取引き、大チャンスのみエントリー。リスク大リターン小だから。
- 強いトレンドでは75日線を抵抗線として取引きする。渡らないと仮定して。
- 成功と失敗の要点を書き残しながら集約し、反省と改善へと変化させる。
- 取引きはジャンケン。それで勝率50%を超えるには、相場の先行きが限定される場面をねらって取引きする。ランダムな取引きでは勝率33%。
- チャートを見る視点や視野の広さが変わっても、変えるべきじゃないけど、値動きは基本同じ。ただ見る側が変化しているだけ。
- 成功
- エントリー成功。マド開けからの半値戻しで。
- 失敗
- 損切りミス。マドを開けたからトレンド転換だと早合点。1週間もたたずに損切りは早すぎ。
- 「トレンドが終わっていない波」から途中下車。ローソク2つ反転ルール?守ろう。
- ヨコヨコ中にエントリーして裏目。ヨコヨコは動いてからエントリーするほうが良い。
2026.1.2()
思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.20(火)
思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.19(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 75日線の縦断、ねらうにはガマンしかない。
- アイデア・ポジティブ↓
- 値動きのカベを意識して取引きする。山谷を超えた瞬間に取引きする。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 352円安の5万3583円と続落。
- 23日に衆議院解散、今はそれに向けて小休止状態
- 解散日から投開票前日までの日経平均は上昇傾向を強める
- 半導体関連は強く
- トランプ米政権が打ち出す関税政策が常軌を逸している
- 純銀上場信託(現物国内保管型)<1542>の急騰劇が続く
- レアアース関連株は株高ドライバー
- フィジカルAI
- PCIホールディングス<3918>
- ジーデップ・アドバンス<5885>
- JMACS<5817>
- バイオ関連
- 有機合成薬品工業<4531>
- Heartseed<219A>
- キャンバス<4575>
2026.1.16(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 75日線またぎの出入りができるようにならないと、安定して勝てない。待って、エントリー、待って、イグジット、それだけのこと。

- 後場にはいって突然の急騰。なんなの、対応しきれない。こういう時こそPBが生きるのに、ちょっとした下落でトレンド反転を予想して損切りして、再度上昇されて、の繰り返し。急な値動きのときほど動かないのが大切か。

- 半値戻しに喜んでエントリーしたが続けて上昇。ローソク足2つ待てず。
- アイデア・ポジティブ↓
- 急騰急落後、一回目の値戻りはスルー。ヨコヨコのあとでエントリー。
- その他↓
2026.1.15(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- さらば、SHIFT。決算発表で急落、▲50万円の損切り。ああ、改善前のポジションで戦いつづけて死亡。同様のポジションにセガサミーがあるが、これもやばいか?切るか?

- 上昇のトレンドにもっと長く乗りたい。波の初めにはばっちり乗れたが、途中下車してしまった。トレンドの転換を示すローソク足が2つ並べばという条件は、もう少し正確にした方がいいかも。たとえば、トンボのローソク足は除く、とか。

- ローソク足2つトレンド転換を示したので買い建てエントリーしたが、あえなく下落。直近半日の値動きを考慮すれば、ヘッド&ショルダーで下落は予想できる。視野が小さすぎたか。
- アイデア・ポジティブ↓
- SHIFTも消去したことだし、上昇ムードの銘柄を新規参入してもよいかも。レアアース関連、下水インフラ関連とか、手を付けていない領域が気になる。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 230円安の5万4110円と4日ぶり反落。
- しかし、相場は思った以上に強い
- レアアース関連
- マテリアル系
- フィジカルAI
- 量子関連
- 量子コンピューター関連
- HPCシステムズ<6597>
- フィックスターズ<3687>
- エヌエフホールディングス<6864>
- ユビキタスAI<3858>
- 下水道インフラ関連株
- 大盛工業<1844>
- イトーヨーギョー<5287>
- 土木管理総合試験所<6171>
- 日水コン<261A>
- NJS<2325>
- ヤマックス<5285>
- 旭コンクリート工業<5268>
2026.1.14(水)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- エントリーミスを連発。こんなわかりやすい上下動についていけない自分の未熟さよ。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 792円高の5万4341円と3日続伸。
- 「下水道インフラ関連株」
- 日本ヒューム<5262>
- 、日水コン<261A>
- イトーヨーギョー<5287>
- 土木管理総合試験所<6171>
- 大盛工業<1844>などが動意気配にあり要マークと言えそうだ。
- 週間の米新規失業保険申請件数
2026.1.13(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- マド開けても逆に行く。マジか、この落差。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1609円高の5万3549円と続急騰。
- 史上最高値を大幅に更新
- 急ピッチの上昇に買い方も腰が引けている
- 前週末9日の夜遅く、唐突に報道された衆院解散観測。
- 今の高市早苗政権の支持率の高さを考慮すれば少数与党の看板を返上する絶好のチャンス
- 株式市場に高市トレードの喧騒が甦る
- 世界同時株高の潮流
- 総選挙アノマリー
- 2000年以降9回あった衆院解散・総選挙で、解散日から投開票日までの日経平均の騰落は7勝2敗
- 半導体関連のほか、 貴金属・非鉄、レアアース、防衛、核融合といった分野が中軸
- 純銀上場信託(現物国内保管型)<1542>
- 東邦亜鉛<5707>のストップ高
- 第一稀元素化学工業<4082>
- 東洋エンジニアリング<6330>
- アサカ理研<5724>
- 古河機械金属<5715>
- 三菱重工業<7011>
- 川崎重工業<7012>
- IHI<7013>
- 助川電気工業<7711>
2026.1.9(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 耐えるって難しい。今日は軒並み反転して下落へ。長い上昇の波が、苦しいかったのに、下落に転じても苦しいって何?

- 取り逃がした上昇。くっそ。朝イチマドを開けて小さくだけど上昇したから上目線ではいたのに、逃した。ちゃんとエントリーして待つ勇気と忍耐。いや、machineだ。

- 三日前にマドを開けて下落している。そこが下落トレンドのはじまり。いったん値を戻してはいるが半値戻し。そこで上の買い建てを切って下落トレンドに乗るべきだった。

- こんな復活ありですか。
- アイデア・ポジティブ↓
- 波に乗り続けて、反転したら最初の日の朝イチ、半値戻しでイグジットする。これしかない、かな?
- チャート上に楕円マークを1日ごとに付けて、変動する価格帯を示す。波が75日線を何日くらいの周期でまたいでいるかを知ることで、エントリーやイグジットのタイミングを矯正する。
- マドを開けをトレンドの転換ととらえてポジション変更。
2026.1.8(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 清水建設、先日に買い建てしてなかったのはなぜ?上の買い建てが0株なのに、前日の大引けにエントリーしとかないと。

- ハピネット。朝イチの急落ですぐイグジットしてしまった。ヨコヨコ待つのが急落のセオリー。耐える。

- マドを開けて上昇しても、下落はするんですね。

- 下落には途中下車してしまったけど、復活上昇するのはちゃんと待てた。

- チョンボ。買い建てに気を取られて売り建てチャンスをのがしてる。たしか昨日もそうだった。今までとポジションバランスが変化してきてるせいか、不意のチャンスを逃しがち。せっかく待てているのにチャンスにボーっとしていては待ってた意味がない。
- アイデア・ポジティブ↓
- 75日線から離れた強いトレンドの持続に対応する取引き方法はないか。とりあえず75日線じたいを抵抗線ととらえて取引きしてみる。
- その他↓
- サンリオ。いい加減上昇トレンドに入るのではないかと思う。企業の業績は良いのだから中国との関係性だけの問題か?
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 844円安の5万1117円と続急落。
- あすがオプションSQ算出日
- アジア株もほぼ全面安
- 短期的なリスクオンの反動
- 東洋エンジニアリング<6330>
- 貸借倍率は0.18倍で、実に4日間で16円の逆日歩がついた
- 踏み上げ相場以外の何ものでもない。
- 東洋エンジはラスボス級のモンスター
- いずれは需給が反転する
- 第一稀元素化学工業<4082>
- アサカ理研<5724>
- キオクシアホールディングス<285A>
- 野村マイクロ・サイエンス<6254>
- フィジカルAI
- 三社電機製作所<6882>
- オキサイド<6521>
- タムラ製作所<6768>
- 12月の米雇用統計
2026.1.7(水)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- アドバンテスト、失敗エントリー。ちょい戻しに反応してエントリー、フェイントに引っかかった。どうすりゃこの手のミスをさけられるのか。こういうのはどうだろう、変化が見えて10分後、5分足ローソク2つ見て決めるというのは。それでミスったらあきらめよう。

- 高値圏まで上昇、そして下落。わかっている。そうなることはわかっている。なのについていけない。理想をあとから考えて見る。とにかく買い建てエントリーをつづける。上昇後の3割引きあたりでエントリー。ヨコヨコでイグジット。いつか朝イチにマドを開けて下落する。そこから5割もどったらイグジットして待機モード。単純に、朝イチのマドあけがその後数日間の展開を示唆している。

- ポジション無視の、ダブルエントリー。明日後悔するがよい。
- アイデア・ポジティブ↓
- 朝イチのマドあけがその後数日間の展開を示唆している。。
- その他↓
- 朝の下落、ヨコヨコをまって買い建てエントリー。三機工業、アドバンテスト、関電。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 556円安の5万1961円と3日ぶりに大幅反落。
- しかし、値上がり銘柄数が値下がりを200以上も上回っている
- 投資家のセンチメントは思った以上に強い
- 世界株高の流れが続いた
- 日本を含むアジア株市場で一服
- 中国が日本に対するデュアルユース(軍民両用物資)の輸出規制強化を発表
- レアアース関連株がストップ高の嵐
- 9%超の急騰を演じたキオクシアホールディングス<285A>
- ロボティクス関連銘柄
- CIJ<4826>
- 日立製作所<6501>
- 今週は米ラスベガスで開催されている「CES2026」
- 国内でも今月21~23日に東京ビッグサイトで日本最大級のロボット展示会「ロボデックス」
- 半導体メーカーとその周辺にも新たな需要
- パワーデバイスにもスポットライト
- EV需要の減退でひと頃は逆風
- 三社電機製作所<6882>
- オキサイド<6521>
- ミタチ産業<3321>
- セブン&アイ・ホールディングス<3382>、イオン<8267>、ファーストリテイリング<9983>の四半期決算発表
- 週間の米新規失業保険申請件数
2026.1.6(火)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 急落、10%戻し、エントリー。急落した場合はヨコヨコを待たないといけない。自律反発に焦ってエントリーしてはいけない。下落と急落とではエントリーポイントがちがってくる。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.5(月)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 前引けで売り建てチャンス逃した。もっと伸びるかも?という予想ではなく、移動平均線をすべて超えている現実に合わせてエントリーすべきだった。さらに上昇したらなら対応はその時にすればよい。

- 上昇についていけない。連日の最高値更新。上昇トレンドの終わりまで波に乗り続ける意識が足りない。波の最先端に乗る意識がないと、この先も波に置いて行かれる。
- アイデア・ポジティブ↓
- 値動きに大きな変化があったら、その流れに乗る。半値もどしでエントリー、押し目はそこ。
- その他↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1493円高の5万1832円と急反騰。
- TOPIXの方は余裕で史上最高値を更新
- 半導体関連株の強さ
- 今後もAIバブルへの懸念
- キオクシアホールディングス<285A>
- 半導体メモリー関連株への資金流入
- 今はAIデータセンターのSSD向けで爆発的に需要増勢
- TOWA<6315>に出遅れ感
- 半導体商社の丸文<7537>
- ヒーハイスト<6433>がストップ高
2025.12.30(火)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- 思うように勝てない一年だった。まあ来年も引き続き少しずつなんとか勝率を高めていく。
- アイデア・ポジティブ↓
- 取引き表?を完成させよう。来年に向けて。

- その他↓
- ガマンの取引きを身に付けたい。いや、それだと躊躇が増えそうだから、そう、やはりmachineかな。ルールがきちんとできているならmachineになれるはず。
2025.12.29(月)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- くっそ、エントリー早すぎた。10:30まで待つことはできず。指値しといと方が待てるのか?
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- サブモニターなし、ワイヤレスキーボードなし、実家での取引きうまくいかない。
「MINKABU PRESS 」より
- 223円安の5万0526円と3日ぶり反落。
- 朝方の日銀金融政策決定会合(18~19日開催分)の「主な意見」がタカ派寄り
- 半導体主力株が安かったものの、俯瞰すれば最近復活の兆しをみせているグロース市場を含め、(実質新年商いではあるが)あちらこちらで“掉尾の一振”が見られた。
- マテリアル系銘柄が本領
- レアアースに関しては、海洋研究開発機構などが来年1月中旬から南鳥島沖の深海底掘削
- 東洋エンジニアリング<6330>がストップ高
- アサカ理研<5724>
- 東亜建設工業<1885>
- 古河機械金属<5715>
- いであ<9768>
- 東邦亜鉛<5707>がストップ高
- 国土強靱化で要マークといえるのがジオスター<5282>
- イトーヨーギョー<5287>
- あすの東京株式市場は2025年の大納会となる。
2025.12.26(金)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- ヒマなら書く。集中力を切らさない。テレビやゲームに走らない。
- エントリーしていようがいまいが、勝負は続いているすべてイグジットするまでは。

- アドバンテスト、この分かりやすい波に乗れない自分のことを、真剣に考える必要がある。自分脳内会議で。まずは途中下車、という課題。やはり75日線かな、またぐべきラインは。今のところ待てる時間の限界が、たったの1時間くらい。これを最低2日まで伸ばさないと。まずは1日から。
- 指値、やめたほうがいいかな。途中下車のもとかも。
- 。
- アイデア・ポジティブ↓
- machine、になるためのプログラム作りを。例えば、PBとエントリーの関係性とか。表にまとめて見よう。パターン化すればラクだしミスも減るはず。
- その他↓
- ポジション表を使わなくなった。そもそも持ち越し株を多すぎる。それを減らしつつ増やさない努力が必要。でもポジションは役には立った。一度整理してみてはじめて無茶なポジションだったことを自覚できたから。
- チャンスを待つ。じっと待つ。15分間ループで待つ。
- 今日は前場で上がって後場で下がる銘柄が目立った。昼から眺めに相場から離れて正解だった。その間に下落して、売り建てをいくつかプラスで回収できた。現在値は筆の途中、とはナイス名言かもしれない。
2025.12.25(木)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- アイデア・ポジティブ↓

- PBはOK。それ以外✕。なのにエントリーするつもり。1週間の上下動から考えて、これは下落トレンドの始まりと見る。ただの思い込みでなければいいけど。
- その他↓
- PBはOK。それ以外✕。なのにエントリーするつもり。1週間の上下動から考えて、これは下落トレンドの始まりと見る。ただの思い込みでなければいいけど。
- なんとなく、PBが良くなってきている。儲からないかわりに焦ってエントリーしていないので、ジリジリと有利なPBに近づいている。しびれ切らさずにこのままで。
「MINKABU PRESS 」より
- 63円高の5万0407円と反発。
- クリスマス休暇で海外投資家の参戦が限られる
- 一段と売買代金が細り3兆円台を割り込んだ。
- 値上がり銘柄数が1100を上回り、プライム市場全体の73%
- 全体売買代金の減少とはかけ離れた体感温度をもたらした
- ダウとS&P500は史上最高値を更新した。
- 恐怖指数VIX指数で14ポイントを割り込んだ。
- あすのスケジュールでは、12月権利付き最終売買日、来週から実質新年商い
2025.12.24(水)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ思考↓
- イグジットも朝イチ、遅らせるか?迷う。どうも利確が早すぎる気が。
- チャートやフル板みつめながらエントリー迷うのはやめよう。ロクなエントリーしないから。
- エントリーのポイントは事前にチャート上に入力しておこう。それが良い。
- 今日は全く波にのれず。
- 上昇波にのれなかったのがアドバンテスト、古河電気工業、川崎重工業。昨日ポジションでエントリーして裏目。損切りチャンスのがしたのが、シンフォニア。後場までエントリー待てなかったのがセイコー。下落波から途中下車してしまったのがタカラトミー、ハピネット、サンリオ。きりがない。
- だめだった原因を突き詰めて考えて、ルールを改善する。それしかない。
- アイデア・ポジティブ思考↓
- 波にのれない理由を考えている。というか、気づこうとしている。一瞬コレじゃないか?という気がするが、それを言葉で表現することができないでいる。
- 今までを振り返ると、例えば下落がすすんでカンザシの下に現在値がきて、さらにそこか下落がすすむと、恐怖感から売り建てエントリーして防御にはしる。その後上昇トレンドに転じて売り建てエントリーは塩漬け株になる、というパターンだ。買い建てエントリーもこれの逆パターンだろう。
- 取り逃した急騰急落を精神的なダメージにするのではなく、次のチャンスの始まりだととらえたい。カンザシや75日線の上下で規律正しくエントリーする。次のエントリータイミングまで数日くらいは平気で待てるようになりたい。目先の値動きの変動に驚いてエントリーしてはいけない。
- 天邪鬼のような心持ちを大切にしようか?でも順張りが王道だともいうし、迷う。
- エントリーをポイント制で考えるのはどうか?例えば朝イチ上昇したら+2ポイント。それが2日続けば4ポイント。25日線を上回ると+1、下回ると▲1とか。
- その他↓
- 波に乗れない理由を考えている。躊躇、慎重。波って何か?過去の解釈。それでいて未来予想。たぶん誰でもいつでもしたくなる解釈。過去を見ることはだれでもできる。そこからの延長線上の未来を想像する。アクシデントは考慮しない。かりにアクシデントで予想が裏切られたら、いや実はそこが逆で、予想が裏切られることがアクシデント。つまり予想とは必中ではずれることはありえない。はずれたらアクシデントのせいにする。アクシデントをおこした原因を、犯人捜しのようにする。
- 現在とは過去と未来を見る視点。過去をみることは現在と未来を見ること。過去を見た瞬間に現在と未来について考えている。つながりを見ている。
- 過去を見る行為そのものが、未来を知りたいという欲求から来ている。
- 未来への予想が外れると、驚く。それは不思議な気がする。当然的中するという思い込みがあるわけだから。未来予想は例えるならルーレットの1点賭け。ギャンブル以下の的中率。当たるわけがない。なのに自信があるのはなぜか。他の可能性が見えていないから。
- 株価の未来予想なんて3パターンしかないだろう。上がる、下がる、横ばい。なぜこんな程度のことをうまくコントロールできないのか。ヨコヨコを除外すれば2分の1。それでも勝てないのは不思議。五分五分の勝負にならないが不思議。
- 攻めないと勝てない。が、攻めれば負けやすい。慎重に攻めても負ける時は負ける。
- 良い負け方をする。それならできるか。
「MINKABU PRESS 」より
- 68円安の5万0344円と4日ぶりに小反落。
- クリスマスに絡み海外マネーの参戦が見込みにくく
- 売買代金が9月2日以来となる4兆円台割れ
- アドバンテスト<6857>や同4位にランクされている東京エレクトロン<8035>などが頑強な値動き
- 米国ではエヌビディアが前日は3%高
- 株価は既に暴落のプロセスに突入しているはず
- マーケットはまだ疑心暗鬼
- AI基本計画を閣議決定したことも、関連株を刺激する新たなトリガー
- あすのスケジュールでは、後場取引開始時前後に日銀の植田和男総裁が経団連審議員会で講演
- この日はクリスマスの休日に伴い米国株市場および米債券市場が休場となる
2025.12.23(火)



思ったこと。
- 反省↓
- アドバンテスト。微細なチャートのヨコヨコでも十分戦える。逆に小さい波があるうちはエントリーを控える。値幅が以外にも大きい。
- アイデア↓
- その他↓
- ポジション表を見なくなった。チャート上にアラートラインで表現すると必要ない。
- 値動きの上下動が少ない今日は、することがあまりない。以前は焦っていたが今は待つことを覚えている。忙しい日を待つことにする。
2025.12.22(月)



思ったこと。
- 反省↓

- 75日線の上下で出入りすれば良いんじゃね?単純?
- アイデア↓
- その他↓


- 朝イチからマドあけ上昇してから下落なんて、あるんですか?・・やっぱりありませんでした。
- 今日はガマンの日。チャンスがくるのをじっと待ちます。
- やっぱり75日線の上下を意識するほうが良いかな?。カンザシもそうだけど。
「MINKABU PRESS 」より
- 895円高の5万0402円と大幅続伸。
- アドバンテスト<6857>、ソフトバンクグループ<9984>、東京エレクトロン<8035>の3銘柄だけで560円以上の浮揚効果
- 前引けは値上がり銘柄数と値下がり銘柄数が771でピタリ合致。
- 大引けは771対780
- 国内の新発10年債利回りは直近で2.100%まで急上昇。
- 危険な債券安・円安の匂い
- 仮に株も急落となったらトリプル安で資金逃避のレッテルを貼られかねない
- 投資家心理を弱気誘導する論調が強まる時は、その後ろ側で大口資金が空売りを積み上げている
- 需給の歯車が逆回転して何度も踏み上げ相場が繰り返されてきた
- 穴株的要素を持つ銘柄に優位性
2025.12.20(土)


思ったこと。
- 反省↓
- アイデア↓
- その他↓
- 毎週20万円が目標。小さい損切り含めて。持ち越し株を減らしつつ。
2025.12.19(金)



思ったこと。
- 反省↓
- 朝イチの不思議な心理。エントリーしたくてたまらない。イグジットしたくてしかたがない。なぜ?はやる気持ち、激しい値動き。チャートやローソク足、25日線はエントリーすべきタイミングではないのと分かっているのに。machineになれ。

- 下落してところで売り建てエントリー、直後に上昇。このローソク足でなぜエントリーした?なんなんだ、朝イチ焦りすぎ。

- 川崎重工業。買い建てエントリー、25日線75日線の上で。なぜ?。PBが良いただそれだけで。PB、25日線、75日線、カンザシ、ローソク足。もっと条件そろえてエントリーしないと。

- ピンクの75日線を値動きが上下する。当たり前。じゃあ、75日線だけで取引きを決定しても良いじゃね?
- アイデア↓
- クサビの100株ってヤツを控えよう、止めるかもしれない。それでイタイ目を見たじゃないかと、それでも翌日の値動きを無視してエントリーしておくということを止めないと、塩漬け株を解消できない。デイトレのみで上下の建玉を解消することめざす。ミスったらスイングに移行し、塩漬け株にするけど。
- その他↓
2025.12.18(木)



思ったこと。
- 反省↓

- 古河電気工業。朝イチ下落に売り建てでスキャルピング。ダメだって。スキャルピングは9:15以降。朝イチはイグジットのみ。エントリーは9:15以降。はあ、バカなオレ。
- 朝イチのアドバンテスト。下落がエントリーラインに近づいたらmachineエントリーでよかった。
- 波の大小にかかわらず、値動きの波には乗り切る。波の終わりを感じてから途中下車?そこは指値よりもチャートやローソク足を見て決めた方が良い?
- アイデア↓
- 現在値は筆の途中。完成形ではない。
- その他↓
- いろんな銘柄がその日の本当の姿を見せ始めるのいつか、想像しながら今を見る。今の姿は全体の一部だから、今を中心とか最先端とか思い込むのはやめよう。描かれる何かの輪郭の、筆の途中だと思うことにする。

- 川崎重工業。待てた。珍しく。下落傾向が一応止まるまで、ヨコヨコになるまで、後場まで待った。えらい。まあ、明日さらに下落ってことも十分あり得るけど。ポジションバランスは申し分ないので悪くはないはず。下落はそれはそれで結構です。古い建玉が解消できるかも。
- シンフォニア。下の売り建てを100株うまく損切りできた。で、その後すぐ建て直して取り返した。ナイス。
「MINKABU PRESS 」より
- 510円安の4万9001円と反落。
- きょうは売り圧力の強い地合いであったように見える
- 今年最も個人投資家に利益をもたらした銘柄が三菱重工業<7011>
- 同社株1銘柄だけで総額約100億円の利益をもたらした
- 東京市場では前週から売りのスコール
- あすのスケジュールでは、日銀の金融政策決定会合の結果発表
2025.12.17(水)



思ったこと。
- 反省↓
- 川崎重工業。下落のたびに買い建てエントリーしていれば。クッソ。値動きの反転にもっと敏感にならないと。

- ポジションバランスを無視したエントリーをしてしまった。古河電気工業。なぜ。チャンスが見つからずに焦れてしまった。
- アイデア↓
- チャート上に黄色アラートの二重線。建玉の有りかを示す。翌日以降も消えない。
- まず大事な単語を言う。文法や文脈は後から適切になるように付け加える。話す時も書くときも。話し方とか文法は、あくまで言いたいことを支えるためにある。言いたいことが主で、従が話し方や書き方。不格好でもいい。恰好つけたいなら後付けの文法でも自然になるような機転を身に付けて発揮する。
- その他↓
- 忍耐とかなんとか言うよりも、machineになる方が取引きにミスがなくなる。
「MINKABU PRESS 」より
- 128円高の4万9512円と3日ぶり反発。
- 師走相場はプライム市場でキャピタルゲインを確定させる動きが目立つ
- 銘柄によっては絶好の買い場
- 年末年始の餅つき相場
- 現状は、まだ損益通算ラッシュが続いていることで逆風は強い
- 米国では11月の消費者物価指数(CPI)にマーケットの関心が高い
- 週間の新規失業保険申請件数
2025.12.16(火)



思ったこと。
- スキャルピング、やってる間に他のチャンスを逃す。朝イチは、スキャルピングよりも数分単位で巡回できるデイトレのほうがいい。まずデイトレ。そのあとスキャルピング。
- 昨日のアシックス。カンザシどおりにせず。逆の取引きをしてしまった。なぜかと今聞かれても、それまでの数日の流れに乗せられた、としか。最近の流れを信じるとミスする。流れは変わるということ。目先の予想はケガのもと。
- 朝イチ、上昇または下落した銘柄。その日の内に逆転することはあるが、おそらく逆転しないことの方が多い。下落した場合、取り戻すが30%、取り戻せないが40%。逆転が30%くらいか?上昇ならその逆。仮説とも言えない感覚ともいえない、適当な印象をいいかげんに述べるとそうなる。
- タカラトミー。朝イチ下落、前場の後半でおおよそ取り戻した。これは、後場で下落する可能性のほうが高い?数日は上昇トレンドだった。その名残で取り戻しただけと見る。新しいトレンドの発生を疑う。
- 朝イチ上下どちらに変動するか、それだけでもトレンド転換の兆しを捉えることができるかも?当日の値動きは分からないにしても、トレンドへの影響は少しは分かる。
- 朝イチの、特に前場の上昇下落のトレンドが明らかなら、それはトレンド転換かもしれないと疑うべき?
- カンザシの弱点。考える必要がある。カンザシを意識するためにせっかく波にのっていても途中下車してしまう。カンザシよりも流れをベクトルを重視する。
「MINKABU PRESS 」より
- 784円安の4万9383円と大幅続落。
- きょうは下落した銘柄が全体の84%
- アジア株市場全般がリスクオフで韓国KOSPIが2%超の下落、中国や香港、台湾など軒並み1%を上回る下落となった。
- ビットコイン価格の急落も気持ちの悪い
- 世界的に投資資金が退避モード
- 日本時間今晩10時半に開示される11月の米雇用統計
- 今週末19日に開示される日銀の金融政策で利上げの可能性
- 株式需給面からは個人投資家の損益通算の売り圧力が警戒
- 今週いっぱいは需給面での逆風は強い
- 買い場となる可能性も
- 12月第4週から来年1月前半が書き入れ時
2025.12.15(月)



思ったこと。
反省
- 川崎重工業。上昇トレンドの始まりは見えていた。波に乗った。が、75日線に触れたところで降りてしまった。波に乗り切れない。どうしてこう弱気なのか。

その他
- 9:15あたりでヨコヨコが発生しがち。最初のデイトレやスキャルピングのエントリーはこの時刻がいいかも。
- 1日以上新しいトレンドがつづいたら、それが続くかも?
- 川崎重工業。10:35の赤トンカチ。下がります。
- 25日線や75日線を、カンザシのように使う。フツウのことができていなかった。カンザシは200日線みたいなものか?自分というより自分以外の相場の参加者の多くが、25日線75日線を見て取引きしているはず。だったら参考にして当たり前。自分目線よりも他人目線で取引きを考えるべきか。
- 25日線75日線は損切りにも使える?タイミングを見極めるのに。各線に近づく時や遠さがる時。
- 25日線に回帰してくらいでは弱い?回帰待ちなら75日線まで待つべきか。
「MINKABU PRESS 」より
- 668円安の5万0168円と急反落。
- 振り返って前週末12日はメジャーSQ算出日だった
- SQ値も上回った状態で引けていた。
- 日経平均の下落幅の8割方はアドバンテスト<6857>とソフトバンクグループ<9984>の2銘柄
- AI半導体やAIデータセンター関連から、バリュー株への資金シフトの流れ
- 銀行、保険などの金融や鉄道株などの内需インフラ関連が資金シフトの受け皿
- 日銀短観(12月調査分)で企業の景況感を示す大企業・製造業DIがプラス15と3四半期連続で改善
- 19日に発表される日銀の金融政策決定会合は、0.25%の利上げに動くことがほぼ確実
- 植田総裁がタカ派的なコメントを発するか、ハト派的なコメントを発するか
- 静かにトヨタ自動車<7203>が前週末に続いてきょうも連日で年初来高値を更新
2025.12.13(土)


思ったこと。
反省
- スキャルピングにしろデイトレにしろ、ベクトルのない時に勝とうとしていた。
- 勝てる状況を選ぶ。それが勝ち筋だと思う。それがまだまだできていない。いや、しようとしていない。
その他
- 昨日のアドバンテスト、特に朝イチの取り逃がしを考えてみよう。前日終値の1%安あたりで売り建てた。翌日朝イチは逆に2%上昇、焦る。このまま上昇だと思い込み、スキャルピング開始。たしかに上昇ベクトルはあったが、それはほんの5分で無くなった。それは感じ取っていったん退避成功。さらに5分後に再度上昇開始。やはり今日は上昇か確信を強めてスキャルピング再開。しかし10分前の株価あたりで天井、下落開始。しかしそこでは退避せず。今日は上昇だと思っていたから。その後、ズルズルと下落して前日の終値をはるかに下回る。その日は後半で戻したものの、結局下落の一日だった。目先の動きだけで一日の値動きを決めつける。そう他人から言われれば、自分はそんなことはしない、と反論するだろう。だがすくなくともスキャルピング中はしてしまうらしい。スキャルピングで必要なのは目先のベクトルがあるかないかだけ。あれば乗るし、なくなれば退避。それだけ。
- デイトレについて考えてみよう。なぜ負けやすいのか、その理由を。勝てるチャートは選べると思う。しかし、入っていくのに躊躇する。理由はカンザシに反するだったり、ポジションバランスの悪さだったりする。たしかにポジションバランスは必要だし、カンザシも適合しているのが望ましい。でも一番大事なのベクトルがあるかないか。ベクトルとは短期のトレンドだ。ポジションバランスは取引き全体が破綻しないための防護柵。しかしデメリットも小さくない。大きな含み損に対応するための保険費用を支払っていることだ。これはエンドレスで、いつまでも足を洗えない銘柄になる。やがて6ヶ月が近づいて多大な損切りを強いられる。それまでにいくらもうけなくてはいけないというプレッシャーがあるのに、実際どのくらい儲けたかわからないし、どのくらい返せたかもわからない。損切りのプレッシャーと日々のマイナスを背負った負け戦に労力を費やす。ポジションバランスは一種の逃げ口上だ。しかしいくつかの銘柄では学びの場として継続してもいいかもしれない。でもアドバンテストのような大型株ですべきではない。
- ポジションバランスとは、ポジションをトータルでプラスで解消するための過程であるべき。依存状態の継続意志ではない。
2025.12.12(金)



思ったこと。
反省
- アシックス。朝イチ、カンザシの上に勢いよく上昇。つい反射的に売り建てエントリー、しかし勢いがあるのは見て取れていたが、ルールに従ってエントリ。ルールではエントリーすべきでも、そのエントリーをさらに遅らせるのは自分の実力?エントリーしないというのがダメで、ルール以上にことができるなら、いや、つねにそういうことを考えておかないと。ルールはマイナスの排除が目的で、プラスは実力で付け足すもの。
- スキャルピング。「あ、逆方向に行く?」と思った瞬間に損切りしないと、絶対に勝てない。3秒で決断する。
その他
- ある銘柄が今日強いか弱いか、感じ取れるようになろうとしている。これが身につけば勝率があがるかも。
- 半日単位で値動きの上下を考える。0.25日が最小単位か。
- よく見れば分かる、という思い込み?見ていれば分かるというのは分かるはずという思い込み。
- 部分から全体はわからない。全体から部分も分からない。でも部分と全体はつながって一つ。これをどう解釈するか?
- 部分と全体は無関係のよう。結局は関係が説明されるだけ。すべての部分的な要素が集まって全体となり、一つになる。
- エントリーはつねに部分を選んで望むイグジットを待つ。どのくらいの期間を待てば求めるイグジットのポイントにたどり着くのか。
2025.12.11(木)
思ったこと。
反省
- デイトレに傾きすぎ。目先の変動に飛びついて勝てるという思い込み。捨てる。
- 視点をどこにするか。決める。中心、軸は5日間チャート。そこから2日間チャートや6ヶ月間チャート。軸を間違えるな。
- あとから見ればカンザシどおり。なぜカンザシを信じなかったのか。カンザシを信じれば勝率60%いけるのでは?そうだそうだ、それでいこう、って今まで何度おもったのか?意志の弱さよ。
- 何の神様を信じるか。一神教。そういうことか。神様同士はケンカしないけど、自分の中で複数の神がいれば自分がおかしくなる。たとえ傷つく場面が多くても、それでも信じないと生きて行けない、のかもしれない。勝率60%とは、40%痛みを受け入れると言うことか?
- 迷ってばかり。そうじゃなくて、これを信じるというこことと、それを守り続けて結果が出るかどうをを見る。どうすれば結果が、ではない。それでは迷い続ける。結果が出続けることはないのに良い結果だけを待っているとしたら迷い続けることになる。勝ちを求めて負けから逃げる、そのせいで勝ちを逃して負けに抱き着かれる。勝ちと負けをワンセットで受け取る。それが信じるということ。切り離そうとしてもムダ。裏と表、必ずついてくる。勝ちと負けは切り離せない。それは覚えておこう。
その他
- 朝イチのアドバンテスト、昨日エントリーしなかったのは慎重すぎたが、朝の上昇に乗り続けないデイトレはまあ良かった。単にコワかっただけかも。ただ、上の買い建てが上昇で近づいているのに気づかないままデイトレして下落に巻き込まれそうになったのはまずい。
- 半日単位で戦う練習してみようかな。とりあえず、一日一つの銘柄で。うまくそれを拡大できればいいけど、無理な気がする。
「MINKABU PRESS 」より
- 453円安の5万0148円と大幅続落。
- 今週はメジャーSQ算出を週末に控え
- 上下どちらの方向に仕掛けが生じるのか
- 売り圧力のムード
- 米国でFOMC開催
- 米株市場は“買い”で反応
- 問題は来年の金融政策に対するガイダンス
- 公表されたドットチャートでは中央値で来年と再来年いずれもあと1回ずつの利下げを見込んで
- トランプ米政権の思惑とは裏腹に、緩和政策に対して警戒感を持つFRBメンバーも少なくない
- パウエル氏、インフレに関して関税による影響で持続的ではないという楽観的な見解
- AIデータセンターへの過剰投資懸念が株価の売り材料に
- アドテストは天邪鬼(あまのじゃく)な値動き
2025.12.10(水)



反省
- セイコー。上の買い建て0株、エントリータイミング待てず。カンザシの上でエントリー、その10分後に下落開始。耐えて動かないのも戦い。
- 古河電気工業。エントリーミス、下落。9:45のエントリーは早すぎたか?上下の変動が続いている時にエントリーするとウラを掻かれる可能性が33%あると思ったほうが良い?
その他
- 半日単位での上下を考える。
- DeNA、6ヶ月間チャートでは強い?下の売り建てを切って上昇トレンドにのりたい。
- 朝イチのエントリーを遅らせて、9:50ごろにするか。イグジットは早くてもいいけど。半日の流れを見極めるのはそれくらい待たないとムリな気がする。
- タイミングよいエントリーで勝つ。適正なポジションバランスで勝つ。カンザシと忍耐で勝つ。いろんな勝ち方がある。
- 負け方を理解するほうが良い?孫氏の兵法で言われるように、まずは負けパターンをつぶしていく。
- なんかちょっと、デイトレうまく行った?調子乗らないように。カンザシ、ポジション、大切に。



「MINKABU PRESS 」より
- 52円安の5万0602円と反落。
- トランプ米政権のエヌビディア製AI半導体「H200」の対中輸出にゴーサイン
- アドテスト、ソフトバンクGともに重い値動き
- SQ通過後に仕切り直しで買い戻される可能性、むしろ来週以降の動き
- FOMC。0.25%の利下げはほぼ確実視
- 米国で、週間の米新規失業保険申請件数。
2025.12.9(火)



きょうの反省文
- ローソク足に気を取られている。ヒゲの出現に注目するあまり、カンザシを無視したりポジションを蔑ろにしつつある。このあたりのモノサシのバランスをとらないと。
- 川崎重工業。上の買い建て、塩漬け株100株が解消できたはいいが、リエントリーして下落。なにやっとんじゃオレ。カンザシのかなり上に現在値があるんだから、大引け前くらいまで待つ態勢でいないと。やれやれ。慌て過ぎ。
- デイトレ、目先の値動きに焦りすぎ。エントリーして直後に反対の値動きされるとビビッてイグジット。これをなくすには、やはりカンザシやポジションバランスに裏打ちされてエントリーであるべき。背骨がないとすぐ折れる。
もしかして?
- ローソク足、5分足。使える?
- 朝イチ、最初の5分足の1ブロック?でヒゲが長いとその反動が読める?
- ハピネット。5分足でわかりにくチャート。そういうのはカンザシでいくしかないか。
- 5分足チャートでヒゲが連発、でもそこからの読みが的中したようなチャートになっていくのは1時間後だったりする?
- デイトレをメイン取引きにする?カンザシやポジションにかなうエントリーなら残すとして、それ以外はデイトレで完結してしまってもよいのでは?今までカンザシを無視して上下に、てっぺんや大底にエントリーを残してくるのが当たり前になっていたけど、それが大きな負担になっていたのは事実。たしかに不意の大変動で取り逃がすのはイタイが。二者択一。大変動の可能性をとるか。ああ、結局カンザシやポジションでその辺を決めればいいのか。今まで画一的にエントリーしていたけど、一部そうしなくていいってことかもしれん。知らんけど。
- ハピネット。どうする。上の買い建て200株残した状態で今ははるか下を値動き。そして下降トレンド。下の売り建てはすべて解消できたが、リエントリーをどうする。今大引けが近づいている。ううん。カンザシのけっこう下に現在値。この現在値がカンザシの上にあれば迷わず売り建てエントリーするが。下ではできないか。もし大引け直前にカンザシまで上がれば売り建てエントリー。でなければ放置でまた明日。
- クロージングオークション、大引け前の5分間、意外と使える?指値してもそれより有利な株価で取引きできる、不利なら無効。これは得か?使い方は要検討?
「MINKABU PRESS 」より
- 73円高の5万0655円と続伸。
- 今週はメジャーSQ算出を控え
- アドバンテスト<6857>などは動きの鈍さ
- トランプ米大統領。エヌビディアが製造する高性能AI半導体「H200」の対中輸出を許可する
- エヌビディアの株価は時間外で2.3%を超える上昇
- アドテストは不思議なほどおとなしい値動き
- アドテストは、売り残が増加傾向にあり、信用倍率が1.4倍台までタイト化
- 意図的に上値を押さえるような売りがぶつけられた
- 19日の日銀金融政策決定会合での利上げとの距離感を測り
- 日銀の金融政策については利上げアドバルーンを上げまくっている
- 米国でもFOMCの開催2日目にあたり政策金利が開示され、パウエルFRB議長の記者会見にマーケットの注目度が高い。
2025.12.8(月)
きょうの反省文
- カンザシどおりにできない。下がるの待てない。上がるのも待てない。カンザシを信じられなくなったら終わり。カンザシ×ポジションバランス=勝率60%?
- エントリーしたらカンザシを渡るのを待とう。耐えるってこと。今日だけで一体いくら取り損ねたか。古河電気工業、アドバンテスト。やれやれ。
- ポジションバランス無視そて取引きしてしまった。今なら勝てる、とか根拠なく思って。
- 自分のカンの悪さにむしろ感心する。よくもまあミス取引きばかりできるものだと。いくべきところいかず、いくべきでないところで行く。焦りと躊躇?しかし、自分のカンとはそういうものだと思って対処していくしかないのか。
- チャンスを逃す。利確しそこねる。弱気でエントリーしそこねる。くっそ。
- ヨコヨコで細かい利確を繰り返すと、必ずカンザシとポジションの関係でどこかで手を引くことになる。引いたところで急変動が起きる、それは大きな利幅を取り逃がすという、最低のパターンで、いつものパターン。
もしかして?
- チャートは5分足がいいのか?ローソク足を見てもカンザシやポジションバランス無視することになりそう。
- ヨコヨコ地帯を自分の戦場にする?そこはカンザシどおりでポジションバランスが良い地帯でもあるべき。カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ=勝率60%
- いや、ヨコヨコで戦うというよりカンザシを渡るような大きな変動をとらえないと勝てない。
- 書くことで心が安定して結果につながる?
- カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ。良いのは間違いないと思うが、線引きが難しいか?いや、待てるかどうか、耐えるかどうかの問題か。
- ローソク足で、ヒゲが出るとトレンドが変わる?上下どちらかに、長いヒゲやヒゲが連発した時に。
- カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ✕ローソク足のヒゲ。略して、KBYR。うん、定着しないコトバ。間違いないね。
- ヨコヨコか、カンザシ渡りか。渡りか。どっちかしかない?



「MINKABU PRESS 」より
- 90円高の5万0581円と反発。
- 今週末のメジャーSQ算出
- 今週は荒れ模様となることも予想される
- 「日経平均はソフトバンクGなどの株価を振り回せば誘導可能」
- 明後日10日のFOMC
- FRBが3会合連続で25ベーシスの利下げに動くことはほぼ確実視されている
- 問題は来年以降の見通し
- パウエルFRB議長はデータ重視の姿勢
- そのデータが開示されていない
- 今回で利下げ期待は一巡する公算が大きい。
- 株式市場は出尽くしムードとなる可能性
- 米国での政策金利のターミナルレートは今のところ3.0%
- 今週のFOMCで利下げを実施したとして3.5~3.75%
- 来年は年間で1回、再来年も1回(この時点で3.0%が下限)
- ここからの過度な利下げ期待は生じていない
- ケビン・ハセット国家経済会議(NEC)委員長の存在。トランプ大統領の腹心、ターミナルレート低下につながりそう
- 6日には中国軍の戦闘機が自衛隊の戦闘機にレーダー照射する
- ヘグセス米国防長官が日本などの同盟国に国防費をGDP比5%まで引き上げる目標を導入するよう改めて求めた
- 三菱重工業<7011>
- は東京計器<7721>
- 日本アビオニクス<6946>
- IMV<7760>
- 石川製作所<6208>
- 日本ギア工業<6356>
- カーリット<4275>
- 理経<8226>
- 米国では9、10月の雇用動態調査(JOLTS)
2025.12.6(土)


- 首の周りが締まっていく。苦しい。息苦しい。田舎に引きこもる日が近づいているのか。まだ、まだこれからだ。これから始まるんだ。戦う。
2025.12.5(金)



- ローソク足、使い方がわからん。単体で取引きの仕方は決められそうにない。補助的に使う。メインはポジション、カンザシ、その次にローソク足。エントリーやイグジットの具体的なタイミングを見るときに使う。
- 15分間ループの取引き、いいかもしれない。適度に相場から離れるのが良い。精神衛生的に。

- トレンドマイクロ、何が起こったのかは知らん。しかし損切りしておいて良かった。こういうのを取り戻す取引きができなければ、どのみち相場では生き残れない。やってやる。時間はかかっても。
- まさかの本日の値下がり率ランキングNo.1。

- ふーん、そんな理由ですか。対した理由もなく急落するのね。
考えたこと
- 時間によって戦い方を変える。時間帯で。
- 朝イチは値動きが激しい。出入りは控えつつ利確すべきものだけ見極める。
- 後場はデイトレ向きだと思う。ヨコヨコが目立つ。
- 前場だとどの時間帯か?値動きが大きいのは前引け直前。ねらい目。
- そうねらい目の時間帯を決める。その戦い方と合わせて。
- パッと思いつくのは、前引け前以外だと、大引け前、いや、15時過ぎか。
- 後場は大体だけど、特に14時から15時のあたりが値動きが少ない。このへんでデイトレしやすいか。
- とにかく勝率6割をめざす。どんな形でもいい。それさえできれば勝てる。どの時間帯でもいいし、どんな戦い方でもいい。60%の勝率。これをめざす。
- で、その他で勝てそうな戦い方はと。ふと思ったけど、むしろ値動きが小さいところを狙うべきか?そこでなら60%の勝率はたやすいのでは?うん、そんな気がする。
2025.12.4(木)


- デイトレ、あと一歩の株価にエントリーするかどうかがカギ?
- トレンドに乗る。逆方向に残すのは100株のみで、あとは損切り。
- 塩漬け株100残す。残さないと不意の逆トレンド発生を吸収できない。
- チャンスはいくらでもある。
- チャンスとピンチは同じ。後からの解釈でいかようにも変わる。
- 取引きしながら書く。画像は最小限。myルールを書く。その元ネタを書く。
- myルールは変動する。優先順位が変動する。
- 最近損切りが増えている。焦った損切りは当日中に多い?
- カンザシを蔑ろにしている気がする。
- カンザシとポジションバランスは矛盾するのか?今、古河電気工業で感じているが。
- パソコン画面にべったりにならないように。妄想が膨らんで変な取引きをするから。
- 15分間に一回りくらいのペースで巡回しようか。
- サンリオ、やっと上昇か?またフェイクか?
- セイコー、カンザシどおりを逃してる。くっそ。
- アドバンテスト、下がるか上がるかはっきりして。イラつく。
- ポジションバランスとトレンドの傾きが一致していれば勝てる?
- シンフォニア、川崎重工業、三菱重工業、急騰。これはトレンド転換か?売り建てしてる場合ではない?
- トレンド転換するとどうしてもおたつく。どうしたものか。売り建てして踏み台にされるパターン。
- アドバンテスト、今日の値動きから、朝イチのチャート、山谷ができたところからそこを超えるか超えないかでエントリーやイグジットを決めるのはどうか?短期的な波を乗りこなせるかも?
- 負けパターンとして、トレンドが変わった時に乗り換えができずに飲み込まれる。売り建てで勝負しつづけていたが、トレンド転換して大きく値上がりし始めても、変わらず買い建てエントリーしてしまい、さらに大きく上昇されてマイナスが急激にふくらんでいくパターン。常にトレンドの転換を警戒する。とくに値がさの銘柄は。
- 「MINKABU PRESS 」より以下。
- 1163円高の5万1028円と大幅高で3日続伸
- 米国ではFRBによる利下げ期待
- 日本国内では日銀の利上げに向けた思惑
- ファナック<6954>が大噴火
- 安川電機<6506>
- ナブテスコ<6268>
- 菊池製作所<3444>
- Kudan<4425>
- 川田テクノロジーズ<3443>
- アイサンテクノロジー<4667>
- ルネサスエレクトロニクス<6723>
- 自動運転分野
- 半導体関連全般が強さを発揮
- レーザーテック<6920>年初来高値に肉薄
- エヌビディアが絶対王者でなくなってもAI・半導体のテーマは色褪せない可能性
- 師走相場では年末に向け配当取り狙いの買いも想定される

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