目次
私の取引き
取引きルール
- 運のみの勝率33%を、ルールで勝率60%にする。
- 理想は「100%デイトレ」。運に頼らない。
- 「下がっては上がる」⇔「上がっては下がる」今どっち?か、山谷ラインで知る。
- エントリーは「50~10」秒に。ローソク足の完成を見るため。
- 「株価は回復しない」として損切り。塩漬け株を作らない。
- ニュースをチェック、トレンドの大転換のキッカケを知る。
- エントリーのタイミング↓
- 踊り場の継続時間、平均「6分間」説。
- 階段タイプ↓
- 「ブレイクアウト」
- 「切り上げ・切り下げ」=ヨコ並びのローソク足の上下どちらかが、階段状になっている。
- 反転タイプ↓
- 「逆色小2段+逆色中1段」
- 「逆色2段✕3度目の正直」朝イチ以外は一発で反転しない。
- 「逆色1段✕2倍胴」=一気の反転。
- 「失速+(長い)逆ヒゲ」。
- 「反発・回帰」期待(山谷 or 加重移動平均線)
- エントリー後「損切りライン」を設定。「耐えシロ」を作る。
- イグジットのタイミング↓
- 「損切りライン」で。
- プラス中なら↓
- 「一瞬逆行」
- 「失速」
- 「長い逆ヒゲ発生」で。急な逆行が危険。
- 「エビぞり」=変動の急加速、からの急反転を警戒。。
- 課題↓
- 朝イチの一方的な波を指をくわえて眺めない。一番のごちそうだから。
- 板1枚でサーフィンする。できないなら取引きを辞める。
- 1つの銘柄に集中しすぎて他の銘柄のチャンスにきづかない。
- 小技↓
- 急変動 エントリー中 大チャンス。ヒゲの先端で利確。さらにリエントリーも?
- 1分足(高い反応性)⇔3分足(ノイズキャンセリング、トレンドベクトルの合力)。
- 「直近の山谷を背比べ」して、トレンドを理解する。
- エントリー後に、大きく逆を突かれて振り切られても、あきらめずに戻りに(控えめな)指値を入れておけば、瞬間的な変動でイグジットできることがある。
- ストレッチして集中力を保つ。
- 金魚鉢(100+100株)について
大引けで株がのこるなら、金魚鉢にする。
翌日は上下どちらかの株をイグジットして、その資金でサーフィン。
ザラ場中に「中期的なトレンドの転換」がくれば、金魚鉢解消へのチャンス。 - 課題↓
- 集中力の持続、大引けまで。損切りが遅れやすくなる。
- 天井と底値で「耐える限界=5分」が現状。もっと根性を養う。
- こんな時どうする?
- チャートが何度も反転してついていけない。
まず反転の予兆を感じ取ること。そしてすばやくイグジットしてリエントリーする。 - チャートで突然変動が大きくなった。
逆風がすぐに吹く可能性がある。
利確できるなら速攻で利確。
損切りは1分ほどまってから。 - オカルト
- チャートには変動する箇所と踊り場的な箇所がある。踊り場で踊らされないよう、その後の大きな変動が始まるタイミングを予想する。1分足で10本前後が踊り場の長さの目安?
- トレンド反転には、逆色発生が、3~4回必要?1回目で反転するのは朝イチのみ?
- 現在値に、今日中に戻る保証はどこにもない。
- 損切りをしににくするのは、「戻るかも?」の考え。それが塩漬け株を育てる。
- 「急騰したら、あわてて買う」が、狙われている?アルゴリズム?
- 「急落したら、あわてて売る」も狙われている?引っかかりたくない。フェイントなら数分で戻る。
- 急変動 エントリー前 超こまる。30秒待て。半値戻る?
- フェイントは2回くる。3回目が本命
- 出来高急騰、急変動。小口投資家の群れが追随するかは、その時々。
- サンドイッチ、ハンバーガーは、とってもおいしい。
- 最強に強いトレンドの終わりは「長いヨコヨコ」。落ち着いてイグジットできる。
- ローソク足の「始値と終値の段差」で先行きがわかる?
- チャートは同業他社と、同じような動きになる
- 「小下落3、中上昇1」、その後は紆余曲折あって、上昇トレンドが強まる。
- 「青の上昇」「赤の下落」は強いトレンドの予兆。
- 15:23 値動きが大きくなる。
- 急騰急落には「猫背」「エビぞり」2種類。イグジットのポイントは「背」と「そり」。
- トレンド転換タイム チャンス発生の目安時間。
9:05→9:30→10:00→10:30→11:15→12:45→13:00→13:30→14:00→14:30→15:23
知識
- ローリング切替
SBI2で、▼マークはローリングで切り替えが可能な印。
・銘柄(→日経平均、ドル円為替)
・分足
・登録銘柄(→注文中銘柄、ランキング)
・ローソク足(⇔平均足) - SBI2チャートの通信状態が悪いときは、まず個別画面を閉じてみる。。
- テクニカル分析
ダブルヘッド
ヘッド&ショルダーズ
カップ&ハンドル - 平均足(へいきんあし)
平均足のデメリットは、現在の価格が分からず相場の急変動に対応しづらいことです。 つまり、細かい価格の上下の把握がしづらく、スキャルピングトレードというよりもポジション保有期間が長いスイングトレードで行いましょう。2025/12/19
始値・終値・高値・安値の平均値を用いるローソク足の一種
トレンドの方向性や強さを視覚的に把握
陽線・陰線が連続しやすく、上昇トレンドの陽線、下降トレンドの陰線が長くなる
ノイズが少なくトレンドフォロー(順張り)に適す。 - 加重移動平均線(WMA:Weighted Moving Average)を参考にする。
・特に200日線。そこで値動きが反発するか突破するかに注目。
・単純移動平均線(SMA)よりも値動きに敏感で、短期トレードに有効。一定期間の価格のうち、直近の価格に高い比重を置くテクニカル分析の指標。 - ポジティブ↓
- 朝イチはまず、山谷ラインを作りながらトレンドを把握する。
- ミスはすぐに文字化する。すぐに。原因と対策が具体的になると、メンタルが立ち直る。
- ネガティブ↓
- なんとなくいけそうな気がして、金魚鉢をせずに大引けを迎える。そして翌朝予期せぬ変動で落胆して、その後の取引き方法が狂っていく。
- 朝イチ、トレンドを考えずにポジションバランスのみで勝負。下落トレンドなのに買い建てで勝負を繰り返して損切りを乱発。精神的にへこんで、集中力低下、取引きのチャンスを投げ捨てるようになる。
- 金魚鉢を解除する読みが1日ズレて、往復ビンタを食らう。翌日取り逃がし、さらに翌日捕まえようとして逆に逃げられる。
- 前引け大引け前に利確をガマンできず、相場が再開すると大きな利幅を逃し、そのあとグダグダに。
- 指数関数的な変動の上昇や下落に、焦ってエントリーして、反転される。3分まつべき。
- 数日おなじトレンドがつづくと、それが普通だと思い込む。
- 朝イチ、大きくマド開け急騰、その後終日じりじり下がる。いつまでも上昇のタイミングを計って損切りを多発させた。
- 参考・リンク↓
- 「ローソク足の見方」外為ドットコム。
https://www.gaitame.com/beginner/market/technical/candlestick.html
2026.4.1()
振り返り
- 前回からの引継ぎ。
- 1日のチャートを見て。
- 今日どういうつもりで取引きした?
- 良かったこと
- 悪かったこと。
- 次回はどんな取引きを?
- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.4.20(月)
振り返り
- 前回からの引継ぎ。
アドバンテスト:
買い建て200株目が頭痛のタネ。
やむなく売り建て取引き。中途半端な上昇トレンドだと負けやすい。
古河電気工業:
下落に期待だが、上昇でもいい。上昇の場合はピークを取って下落トレンドに少しでも乗りたい。 - 今日の大引け後、1日のチャートを振り返って。
- 今日どういうつもりで取引きした?
- 良かったこと
- 悪かったこと。
- 次回はどんな取引きを?
- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.4.17(金)


取引き前に、思うこと。
- 8:43、今思うこと。
- 資金が減っている、勝てない、焦り。恐怖が増大中。
- 古河電気工業の株価が肥大しすぎて引きずられて取引きを続けているのが問題。そもそもデイトレ完結できていないから必然的に株価に引っ張り回されて負ける。
- 取り逃すプラスどうこうよりも、結局デイトレ完結できないと遅かれ早かれ破綻する。
- 勝てる場面に絞った取引きが必要。
- まず勝てる形を最低一つ作ろう。それを少しずつでいいから増やす。まずは株単価の低いものから。
- アドバンテスト、古河電気工業はとりあえず現状で保留。下の売り建てが残っているが、下がるのを祈るか。祈る状態が異状なのはわかっているが。
- 戦争の負担が生活や企業に対して重くのしかかるのに反して株価が下がらないで上昇する。この異常さがいつまでも続くわけがないと思っている。
振り返り

- 1日のチャートを見て思うこと。
計ったように、後場から失速している。そのあたりの意識の切換えができていなかった。特にまずいのは、アドバンテストの買い建てを200株にしてしまったこと。2重の金魚鉢にしてしまった。損切りを嫌ってのこと、しかし、それよりも下落に転じる直前の最後の上昇、その後の下落を感じ取っていたのに洗濯機の脱水に手を取られている間に下落された。バカな話だが。 - 今日どういうつもりで取引きしたか。
トレンドを読まず、目先の値動きの上下に集中した。 - 良かったこと
得意な取引きの形に集中しようとした。 - 悪かったこと。
損切りを繰り返していると、つらさに耐えられなくなって2重の金魚鉢をしてしまう。
また損切りできずに買い建てを200株残してしまった。
損切りが少し遅れるだけで塩漬け株になる。
まだ損切りラインを決めかねている。
古河電気工業の下落からのチャンスを無視してしまった。アドバンテストだけに集中することはなかったかもしれない。
終わり間際、大引け前に、上昇するだろうと高をくくっていた。 - 次回どういうつもりで取引きするか。
アドバンテストの買い建て200株のバランスをどうにかして取る。売り建てに集中した取引きになる。上昇してくれるならその限りではないが、200株目を解消できない程度の上昇ならやはり売り建て専門になる。 - ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓




2026.4.16(木)


振り返り

- 1日のチャートを見て思うこと。
① しり上がりがすごい。全くもって予想しておらず、ほとんど上昇を取り逃す始末。特に古河電気工業の後場の急騰には舌を巻くのみだった。
② トレンドなんて考えても意味がないかもしれない。トレンドは1~2時間で切り替わってしまう。単に直近の値動きから次の値動きを予測することしかできない。
③ どれだけ耐えるかが問題。耐えすぎると塩漬け株になるし、耐えなさすぎると即勝ち以外は全て損切りして負けることになる。実は耐えシロの設定が勝敗を分けるのでは? - 今日どういうつもりで取引きしたか。
デイトレで勝つ、そんな気持ち?トレンドをつかもうとか、買い建て売り建てをうまく使おうとか。 - ネガティブ↓悪かったこと
- 上昇を取り逃がした。負ける原因の半分を占めているのではないか。
- 猛スピードの変動の中では、リエントリーしているヒマなどない。
- ポジティブ↓良かったこと
- オカルトを考えて記録しながら取引き。意外と役にたつかも。オカルトが経験からくるカンのようなもに昇華してくれるといいけども。
- 明日どういうつもりで取引きするか
- 1 上昇下落の変動幅を決して取り逃がさないように、金魚鉢を保持期間を暫定的に決める。とりあえず10時までに金魚鉢を形成し、それは前引け大引けの30分前まで保持する。
- 2 デイトレは別途行う。
- 3 トレンドは、逆に考えない。トレンドは結果論であり、予想の範囲にはない。できるのは単に目先の値動きをオカルト的に予想することと、外れた時に適度に耐えてから損切りすること。さらに当たった時はとことん波にのること。途中下車ではリエントリーが間に合わないほどの上昇を取りこぼす。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1384円高の5万9518円と続急騰。
- 2月27日につけた史上最高値5万8850円を何の躊躇もなく抜き去った。
- 米国とイランの軍事衝突が終結することへの期待だけで、この中東有事以前の株価水準を大きく上回るというのは論理的には不可解な話。
- 企業業績も仮に中東問題が収まったとしても傷跡は残ったまま
- 相場を牽引しているのはAI・半導体セクター
- 軍事AI的な思惑から物色人気が増幅された面もあった
- 東京証券取引所が発表した4月第2週(6~10日)の海外投資家の売買動向(現物)は1兆6418億円の買い越し
- 前週と合計すると3兆5000億円を超えた。
- きょう発表されたTSMCの決算も事前コンセンサスの高いハードルを越える好内容
- 「どこかで大きな反動が出る」
- 中東有事の絡みでナフサが不足
- TOTO<5332>がユニットバスの受注を停止した
- 前日に米エヌビディアが、世界屈指の半導体設計ソフト会社であるケイデンス・デザイン・システムズとロボット工学向けAI開発で提携することを表明。






序盤の上昇に乗れず。乗ってもすぐ途中下車のチキン。下落は警戒していたもちろん。でも3度目の下落フェイントを疑って降り遅れた。

2026.4.15(水)


振り返り
- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 256円高の5万8134円と続伸。
- イランとの和平交渉が2日以内にパキスタンで再開する可能性がある
- 半導体関連セクター
- AIデータセンター に関わる銘柄群
- AI投資、赤信号に見えても“皆で渡れば怖くない”
- アドバンテスト<6857>
- きょうは一時1610円高の2万8610円
- 精工技研<6834>
- santec Holdings<6777>
- 村田製作所<6981>
- 日本ケミコン<6997>
- 日比谷総合設備<1982>
- 新日本空調<1952>
- 決算発表、台湾積体電路製造(TSMC)







2026.4.14(火)


振り返り








- ネガティブ↓
- 大きな波がとれない。それが勝利のカギ。小さな波はとらえるコストとリターンがわりに合わない。波の起こる可能性を感じ取ることはできる。そこで問題はおよそ2つ。思い切ってエントリーできるか、もうひとつ、乗った波にのりつづけられるか。途中下車してしまうのは反対の値動きにビビッてしまうから。耐える必要がある。ということは、不足しているチカラは、より早い決断とエントリー、逆の値動きにある程度耐える保持力。そういうところか。
- ポジティブ↓
- チャンスは感じている。あとは決断の速さと、波に乗り続けるバランス感覚、耐久力。
- バランス感覚、全体の波の、大きな動きをつかむのに必要かもしれない。
- 予想をやめて、反応を高めるべきか。
- 株価高いか安いかではなく、今相場のベクトルのようなものがどうなっているのか。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1374円高の5万7877円と急反発。
- 米国ではハイテク系銘柄が頑強,上げ幅は前日の下げ分の3倍返し
- 今週中に改めて直接協議が行われる可能性
- 一気に強気優勢
- ホルムズ海峡はトランプ米政権の逆封鎖でイランの影響力排除に動き出した
- これによって一番困るのはイランを後方から支援する中国
- イスラエルとイランの対立は米中の代理戦争
- 米中の思惑が反映され、早晩落としどころを見つける可能性
- 原油市況高騰、企業業績の先行きに影を落とす
- 半導体とその周辺装置はほぼ確実に弩級の商機が巡って来る
- 半導体の塊であるAIデータセンター 、光ファイバーや光コネクターなどの光デバイス関連
- コンデンサーメーカーに照準
- 蓄電、シグナル制御やノイズ除去で重要な役割を担うコンデンサーm、AIデータセンター特需
- 村田製作所<6981>が4.3%高
- 日本ケミコン<6997>
- ニチコン<6996>
- キオクシアホールディングス<285A>
- 高市早苗政権肝いりの ペロブスカイト太陽電池
- 積水化学工業<4204>
2026.4.13(月)


振り返り
- ネガティブ↓.
- ポジティブ↓
- 取引きする株の単価が高すぎる。取引きの回数を絞りつつ、勝ちやすそうな場面限定で取引きする。
- デイトレは比較的安い株単価の銘柄で取引きする。。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.4.10(金)


振り返り









- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓
- 色のフェイントがある。最後まで気を抜けない1分間。
2026.4.9(木)


振り返り


- ネガティブ↓
- ポジティブ↓
- 反転のローソク足の1つ目の完成のタイミングを見て取引き、そのタイミングに集中力する。
- いかに初動をとらえるか。迷っている場合じゃない。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 413円安の5万5895円と反落。
- 海外投資家の買い越し額、3兆円近く、2005年以降で最高。
- ジェットコースター相場
- 外国人投資家は現物で日本株を全力で買い戻した
- その前の週(3月22~28日)に日本株を4兆4481億円の売り越し、これも統計以来の過去最高
- 米・イスラエルによるイランへの攻撃は、ベネズエラで味を占めたトランプ米大統領の完全なミステイク
- 裏側でイランに協力した中国とロシア
- コストプッシュ型のインフレによる利益採算の悪化
- 物価高による消費者マインドの低下
- 株価崩落の懸念
- 杞憂では終わらない可能性がある。
- 「AIデータセンター(DC)」関連
- 古河電気工業<5801>がシンボル化
2026.4.8(水)


振り返り



- ネガティブ↓
- ミス、古河電気工業、下の売り建て、200株のこし。忘れてた。
- アドバンテスト、これも下の売り建て200株にしてしまった。損切りの踏ん切りがつかず。。
- ポジティブ↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2878円高の5万6308円と大幅高で4日続伸。
- トランプ米大統領がイランへの大規模な軍事攻撃を2週間延期すると表明
- パキスタンのシャリフ首相がSNSでトランプ大統領に対し交渉期限の2週間延長を求めた
- この予定調和のシナリオは早い時点で決まっていたと思われる。
- それを裏付けるのが前日の米国株市場
- NYダウが朝方に450ドル以上の下落
- 終盤に来て急速に戻り足
- ナスダック総合株価指数やS&P500指数に関してはいずれも引け間際にプラス圏に
- イランだけではなく、もはや米国も厭戦気分の絶頂
- トランプ氏はホルムズ海峡の開放を条件に停戦に合意してもいい
- イランにすれば通航料を課すことを条件に挙げ、これをトランプ氏が承諾した
- イランの石油資源の掌握が思い通りに運ばなかった
- 日本などアジア諸国にその失敗の代償を払わせるというスタンス
- 力づくによる資源獲得「略奪者」としての立場
- いったん停戦、これは戦争終結とは意味が違う
- 東京市場はTACOトレードの恩恵にあずかった、なお上昇トレンドが継続するは無理がある。
- イランの後ろには中国やロシアの存在
- 中国による台湾有事の可能性に
- 11月の米中間選挙では共和党の大敗の可能性
- 市早苗首相も難しい舵取り
- 古河電気工業<5801>がAIインフラ構築のニューヒーロー
2026.4.7(火)


振り返り



- ネガティブ↓
- ルールを守れ。それが自分の資金を守る。
- 3分足が青なのに、1分足の赤が小さく3つ続いたせいでエントリーしてしまった。3分足の青はずっと連続していて、たしかに胴は小さくなりつつあったのに。ポジションの意識がじゃまをした?上にふたをしたくなってしまった。
- ポジティブ↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 15円高の5万3429円と小幅ながら3日続伸。
- 値上がり銘柄数は全体の7割強
- 主力どころは先物絡みでインデックス買いのレールに乗っただけの無機質な戻り足
- 4月相場のアノマリーは日経平均の月足が過去10年間で6勝4敗
- 海外マネーが買い攻勢をかける月
- 昨年までの10年間で4月に外国人が現物で売り越したのは2020年のみ
- 勝率にして9割
- 特に22年から25年までの4年間でみると平均で1兆5000億円の買い越し
- 今月は安値をつけに行く過程で海外投資家が買い漁るのではないか
- 昨年の4月は上旬に令和のブラックマンデー(24年8月)を彷彿とさせる波乱安
- 万が一イランのライフラインを崩壊させるような大規模な軍事攻撃が現実となった場合はショック安に見舞われそうだが、そこにしたたかに買い向かう動きも出そうである。
- 防衛関連が買われやすい
- 半導体関連の頑強ぶりも特筆
- 「地政学リスクが世界株市場に共通するネガティブ材料として慢性化しているが、そのなか半導体セクターはあまり影響を受けにくいというイメージ」
- きょうはアドバンテスト<6857>がしっかりした値運び、ディスコ<6146>が大幅安
2026.4.6(月)


振り返り



- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 290円高の5万3413円と続伸。
- 1週間前の月曜日が1487円安
- 2週間前の月曜日が1857円安、
- 3週間前の月曜日は小幅安
- 4週間前の月曜日は2892円安
- トランプ米大統領がイラン側に対し7日夜までにホルムズ海峡を開放しなければ、発電所や橋などの重要インフラを根こそぎ破壊すると警告
- 空母「リンカーン」、「フォード」に続き、3隻目の「ブッシュ」の到着
- このタイムリミットが日本時間の8日午前9時
- 米ニュースサイトが「米国とイラン及び中東湾岸地域の仲介国が45日間の停戦条件を協議中」
- 既に大相場を出した半導体関連株の主力どころは戻り売り
- 業績が今後も拡大基調を維持し続けられるか
- アドバンテスト<6857>などは代表的
- アドテストの業績は絶好調、今後の成長性も疑いない
- 上場来高値圏に買い向かっている投資家はかなり少数派
2026.4.3(金)


振り返り



- ネガティブ↓
- 古河電気工業、上昇の途中でエントリー。上昇が猫背になったとか、ダウジングラインにかかったとかでエントリーしてみたが、ほんの少しでも青が見えてからにすれば良かった。わずかな予兆をとらえるということと、いろいろ想像した結果取引きする、とは全く違う。実査に何かを見てからすばやく取引きしたい。
- アドバンテスト、1300のブレイクアウト、ついていけず。理由は、小さな予兆を見た時に、大きな上昇を受け止めるポジションを堅持しなかったっこと。指値はいいけど流れきたら指値をやめて波に乗る。波に乗るか、上下動をとるか、はっきりする。
- 乗り遅れた波に、乗ろうとして落ちる。
- 3分足チャートを見てると、どうしてこうも波にのれないのか不思議。単に色が反転したところで潮干狩りからサーフィンにスタイルチェンジすればいいだけなのに。熊手をサーフボードに持ち替える。
- ポジティブ↓
- 3分足には1分足にはない、ノイズキャンセリング機能がある、気がする。
- ヨコヨコを始めるのは良いが、いつ止めて波に乗るか。潮干狩り、サーフィン、切り替える。
2026.4.2(木)


振り返り



- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1276円安の5万2463円と大幅反落。
- 相変わらずのハイボラ相場
- 朝方は強気
- この時マーケットの関心は、日本時間午前10時に始まる、トランプ米大統領の演説内容に一極集中していた。
- 戦略目標はおおむね達成される段階にあるとしながら、「そのために短期間でイランをぶち壊す」
- 「今後2~3週間でイランに激しいダメージを与え、石器時代へ引き戻す」とまで言い放った。
- 「石器時代に引き戻すとは、イランのライフラインである発電プラントなどを容赦なく破壊することを宣言しているようなもの」東京市場の強気ムードが雲散霧消する
- 朝令暮改どころではなく、市場関係者も「痴呆を疑うくらい前言を容易に翻(ひるがえ)す。」
- 浅薄な行き当たりばったりの発言
- 米国は世界最恐の暴走機関車
- NATO脱退すらチラつかせる
- 防衛関連だけは例外的
- 三菱重工業<7011>が逆行高
- 株式分割で買いやすくなった川崎重工業<7012>
2026.4.1(水)


振り返り



- ネガティブ↓
- 10時前後の古河電気工業、ひどい。青の5連発下落に必死で耐えたのに。上昇。
- ポジティブ↓
- フェイントであるのかないのか。そういう目で平均足の成り行きを見つめる。
- ヨコヨコは宝の山。うまく金魚鉢で突入を目指す。
- 損切りも、耐えるのも、流れが続くこと信じた上で。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2675円高の5万3739円と5営業日ぶりに急反騰に転じた。
- 今年最大の上昇幅、歴代でも4位
- プライム市場の値上がり銘柄数が何と97%
- 中東情勢に対する見方が楽観的
- 「トランプ米大統領がホルムズ海峡の解放を待たずに、イランに対する軍事攻撃を終了することに言及した」と伝わったのは前日
- 戦略的なショートの占める割合が少なく、一方で記録的な買い残の膨張に伴う需給悪が背景に横たわっていた。
- 3月27日現在では信用買い残が5兆4419億円
- 対して信用売り残は1兆5420億円まで急膨張した。
- ざっくり売り残は1.5倍化
- 3月30日の相場は3月の権利落ち日売り一色
- きょうは新高値銘柄(年初来高値)がプライム市場だけで84銘柄
- きょうの怒涛のリバウンドは、今後の戻り相場を担保とは違う。
- 中東における停戦が実現しても、相場環境が一夜にして変わるわけではない。
- 原油価格の動向
- 世界的な長期金利の上昇傾向
2026.3.31(火)
振り返り



- ネガティブ↓
- もっと根性があれば。波乗りでがっつり稼げるのに。200株目のエントリーで波乗りできない。まあそれもよし。
- こんなわかりやすい波を乗りこなせない自分がなさけない。
- 集中力が13時すぎに切れる。どうしよう?
- ポジティブ↓
- 平均足は強力な武器。ただ、武器をフル活用するには勇気がいる。おっかなびっくりでは使えない。
- 波は続くと信じる。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 822円安の5万1063円と大幅安で4日続落。
- トランプ米大統領が「ホルムズ海峡が閉鎖された状態のままでも戦争を終結させる準備がある」と述べた
- ホルムズ海峡の事実上封鎖を放置したままで撤退すれば、「米国の威信失墜を意味する」
- 今が買い場となっている銘柄はあるはずだが、足もとをすくわれる可能性も
- や半導体、データセンター、レアアース、防衛といったこれまでの花形テーマの中から銘柄を抽出するのは、今は難しい
- 花を咲かせた銘柄群は、買いを呑み込んだ状態で二度咲きを待っている。
- 「早く含み損を解消して、次のアクションを起こしたい」
- 上値が重くなれば戻り売りで逃げたい
- 「避難シェルター」関連
- 政府は2030年までにミサイル攻撃に備える避難シェルターをすべての市区町村において人口カバー率100%を目指す方針」
- エスイー<3423>
- 技研ホールディングス<1443>
- サンヨーホームズ<1420>
- AIRMAN<6364>
- 日本タングステン<6998>
- 米国では3月のADP全米雇用リポート
2026.3.30(月)


振り返り

- ネガティブ↓
- どうしても、金魚鉢が二重になってしまう。損切りの往復ビンタを嫌うから。まあ、いやだけど。
- ヒゲにひっかかりすぎ。ガマンがたりない。ヤバい時ほどガマン。
- レンジ内の値動きになったとき、青赤取引きは弱い。平均足でも同じ。
- ポジティブ↓
- 別腹を金魚鉢と同じ感覚でエントリーしない。別腹は波だけを見てエントリーする。ポジションバランスではない。それでは二重金魚鉢。
- 平均足と分足の違いやズレにチャンスがあるように見える。
- 平均足は1つ完成で出入りしていいみたいだ?また失速もわかりやすい?
- いや、平均足では逆色またずに失速で出入りすべきか?
- 平均足、逆色がチラついたときに出入りするのでもいいかも?
- ぶっちぎられ対策、1分間待って損切りで。それ以前に波が弱くなったらイグジットして待機。
- 平均足のフル板、白字が平均値?その近くを指値する?
- 11:30直前と12:30直後、値動きが大きくなる?どちらか。
- 合わせ技を考える。反発ねらいと平均足の反転。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1487円安の5万1885円と続急落。
- きょうの下げは実質年度替わりで警戒された
- 配当権利落ち分は日経平均で350円程度と試算されている
- 後場に入ると先物主導のインデックス買いが寄与して下げ幅を急速に縮小した
- 実需で買い向かう動きは限定的
- AI・半導体関連主力銘柄、足もとで機関投資家がリスク回避
- 米国・イスラエルによるイランへの軍事攻撃
- 地上戦の準備に入った
- トランプ政権はイランに対し“北風政策”、イランとしても態度を硬化させる一方
- 国内では明日31日に3月の都区部消費者物価指数(CPI)が発表される
- 明日発表の2月の米雇用動態調査(JOLTS
- 明後日4月1日に日銀短観
- 明後日の3月の米ISM製造業景況感指数
- 週末3日には3月の米雇用統計
- 中東有事によって立ち上がったスタグフレーションの兆し
- AI投資絡みで火を噴き始めたプライベート・クレジット問題
- 米国でブルー・アウル問題に端を発したファンド解約制限の連鎖
- 空売りの仕掛けがあまり入っていない
- 今回は売り方の仕掛けで崩れているのではなく、機関投資家の実需売り
- 買い向かっているのは個人投資家
- 裏を返せば今はまだ投げ売り(セリング・クライマックス)」には程遠い段階
- 総論として基本は待ちの姿勢
2026.3.27(金)


振り返り

- ネガティブ↓
- 戦う覚悟の無さが、傷を広げている。上昇トレンドに売り建てするとか、下降トレンドに買い建て入れてしまうとか。何をやってるの。
- 目先の損切りに浸かれているんじゃない。軽い気持ちで大きな波を獲ろうとしないと。
- 。
- ポジティブ↓
- 。
2026.3.26(木)
振り返り



- ネガティブ↓
- 全くルールどおりに取引きできていない。目先の変動に動揺している。
- 自分のスタイルがゼリーのように震えている。石のような意志になりたい。
- 古河電気工業、朝イチの売り建て。上昇でがっくり200株目。午後の序盤にあきらめてイグジット。しかし1430にほぼ下落して巻き戻し完了、1515ではさらに下してプラスに。辛抱。朝から夕方まで持ち続ける。それが辛抱。
- 。
- ポジティブ↓
- 。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.3.25(水)


振り返り




- ネガティブ↓
- こわい値がさ株の波乗り。やりたくない。
- 短い胴体の逆色ローソク足に、過敏な反応をしている。ひしゃげたローソク足なんてムシできないと。
- ポジティブ↓
- 山谷の高低差から、トレンドの変化を見る。
- 赤青リズムが「31」「11」は天敵リズム、様子見。
- 31リズムなら山谷ラインを引いて待つ。それを突破するのを待つ。つまり、ローソク足2つ、より基準を高める。
- 弱い上昇には注意。それ自体が反転の予兆?ローソク足の胴体が薄いヤツ
- 山谷に移行してからトレンド転換が見える。その後に例えば、下落トレンド中の弱い上昇が3つ続いたのを見てから売り建てエントリーする。
- 赤赤ルールとは別に、赤青交互なのにトレンドを形成している場合、どう解釈するのか?
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1497円高の5万3749円と大幅続伸。
- トランプ米大統領の思惑通り、イランとの間で停戦の話が浮上し、原油先物価格の下落を誘い、原油価格と逆相関でリンクされた株価上昇を演出した。
- トランプ米政権側は1カ月程度の停戦を念頭
- マーケットは更に1カ月間も悶々
- AIインフラへの過剰投資
- プライベート・クレジット問題
- 「信用不安」のトリガー
- 投資マネーの退潮が加速する可能性
- 東京市場、信用買い残の膨張が激しい。
- 買い残が5兆8025億円と2006年以来約20年ぶりの水準
- 対して信用売り残は1兆円
- 今、騒がれ始めたプライベート・クレジットの融資先は全体の4割強がIT関連
- このプライベート・クレジット問題が厄介なのは、単独ではなく2段構えの悪材料
- 米アンソロピックの新AIモデルが“SaaS”を介したビジネスモデルを大きく揺るがし、完全淘汰とは言わないまでも最後まで立っていられるソフトウェア企業はそれほど多くはないという認識が広がったことが、ネガティブな思惑として底流している。
- AIデータセンター建設の必要性は否定されなくても、企業への融資は焦げ付く可能性が高い。
- そこに投資しているマネーが逃げ出そうとする
- 解約請求の嵐
- 資産運用会社のブルー・アウル・キャピタルの償還手続き停止は、結果的に氷山の一角だったということになり得る。
2026.3.24(火)


振り返り

- ネガティブ↓
- ドテンのコワさ。逃げるな。
- 1つ目の反転色で振り切られるの、どうしよう?
- ドテンがつらいのは、200株目だから。ほんとにつらい。
- ポジティブ↓
- ルールとカンの融合を考えている。
- 基本は2色連続で出入り。考えてはいけない。
- 今のところ1番の難敵は、小さいローソク足2色つづいた後の急反転。これは天敵。反応はやくイグジットするしかないか。
- 小さいローソク足2連続は、反転へのフェイント?
- やっぱり怪しい、出来高急上昇。
- 2連続で上昇する青いローソク足がある。なんだろう?その後も普通に上昇してる。
- 振り切られ対策、三分の一戻りでエントリー。あきらめない、見送らない。
- 赤中赤中と、赤大青小、おなじこと?
- 赤小赤小は、怪しい。むしろ青大につながりやすい?
- 考えるだけムダ。機械的な反応と取引きの実行の方が、良い。考えるのは迷いで、取引きルールに自信が持てていないのと、覚悟が足りない。
- とりあえず金魚鉢は、ろくなことがない。金魚鉢を信用しすぎかも?
- 赤赤エントリー、青イグジット、青小赤リエントリー。。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 736円高の5万2252円と大幅反発。
- 1日を通じて何とも面妖な地合い
- 戻り足としては物足りない。
- 朝方はショートカバーによって浮揚力
- その後は一貫して下値を切り下げる動き
- WTI原油先物価格が時間外で再上昇
- プライム市場の94%近い銘柄が上昇
- 主力銘柄は信用買い残が重荷
- ポジション調整の外国人売りが上値を押さえつけた
- トランプ米大統領がSNSへ発電所やエネルギーインフラに対する軍事攻撃を「5日間延期するように指示した」
- 図らずも日経225先物は奔騰し、短時間で約4000円も水準を切り上げ、5万4000円まで噴き上げた。
- 発言する言葉の軽さでは歴代の米大統領の中でも“群を抜く”トランプ氏
- 中東有事の着地点は依然として見えない
- ホルムズ海峡を閉ざされると、日本にとってはかなりの痛手
- 価格上昇より怖いのは農産物の価格高騰
- 肥料原料などのコストが格段に上がる
- 米騒動にも似たこと起こる可能性
- 今は個人投資家の信用枠を使った逆張りスタンスでの買い増しがかなり目立っている。
- 軍需対応に光
- Terra Drone<278A>のストップ高
- Liberaware<218A>
- 川田テクノロジーズ<3443>
- 菊池製作所<3444>
2026.3.23(月)


振り返り




- ネガティブ↓
- エントリー後の逃げのタイミングがやや早い。反転ローソク足が1つ完成するのを待って、さらに次のローソク足の行方を半分見てからイグジット損切りが増えている。
- 下落が1時間くらいつづいてヨコヨコも長いと、上昇に転じた時にドテン買い建てができない自分がいた。
- 古河電気工業、ドテンがこわい。特に200株になるドテンはしづらい。でも逃したらダメ。勇気がいる。
- エントリー中に大きい逆色のローソク足が出ると、集中力が切れて、取引き的に置き去りにされてしまう。
- ドテン後の逃げがおくれて逆取引きを追加で建ててごまかしている。これは、まずいか?
- ポジティブ↓
- 結局、青赤取引きだけで行けるのでは?山谷取引きでなくとも、トレンドには追従できる?
- 「3つ目」のローソク足、の色が勝負。
- ローソク足小小は、保留。中は取引き即実行。十字も保留。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1857円安の5万1515円と大幅続落。
- トランプ米大統領が21日、「48時間以内にホルムズ海峡を開放しなければイランの発電所を攻撃する」イラン側は同国の発電所が攻撃された場合は「ホルムズ海峡を完全に封鎖する」と逆に警告した。
- タイムリミットは日本時間のあす午前8時44分
- 円安・原油高騰の同時進行
- 物価上昇圧力
- 高市早苗首相とトランプ氏の日米首脳会談は成功
- エネルギーの安定した供給に際し米国との連携を確認した。
- きょうはプライム上場銘柄の95%の銘柄が下落
- 「追い証が多発する状況は日経平均で5万円を大きく割り込むような局面に遭遇した場合」
2026.3.19(木)


振り返り



- ドテンあり青赤取引きto930。903ig–10k, ↓903en908ig++25k, kt909en912++30k, ut913en915ig++0k, 918kt921++5k, 920kt924–5k,
- 盾ナシ、エントリー山谷で。904買い建てをイグジット、▲20k。910エントリー902イグジット+5k。kt915–917+5k, kt925to927-20k。ut933to936+15k, to1030sum+5k
- 金魚鉢で始まっているポジションだから、朝イチで慌てる必要はどこにもない。なのに慌てるのは、チャンスを逃すのではないかという恐怖心。恐怖が動機の行動は自分の損切りになりやすいのではないか?システム、myルールで取引きすべきだが、この場合の恐怖を克服するだけのルールとは何か。値動きの変化の傾きを考えて見てはどうか。でも傾きは尺度によって変化するからいい加減になってしまうのでは。ローソク足の変化の大きさで取引きのタイミングを決めてはどうか。例えば912以降は、いや915以降か、ヒゲの長いローソク足は変動が大きいから取引き対象から除外するとして、915からの取引きでどうか。買い建てエントリーがすでにあるから、上昇を待って下落はじめでイグジットする。その後は山谷取引き。
- 理想論→。900–930変化が大きくので青赤取引きする。930–1030ヨコヨコでトレンド不明なので山谷取引きへ移行して,取引きはほとんどしないことになる。1030–1050, 1115–1129山谷取引きで勝ち、イグジット。1230出だしの急上昇に焦っても、1分ルールで様子を見ればヒゲのフェイントは買わせるはず。その後の変化が大きくないので山谷取引きでトレンドの行方を見定める。1330二度目の谷落ちから下落トレンドだと認識する。現状買い建て勝負を強いられるポジションなので、このあとの取引きはトレンドが再度上昇を始めるまで控えることになる。1400やっと山越え1回、しかし上昇トレンドかどうか怪しい。1520上昇はじまった時点で最終の買い建てエントリー、安値でエントリーするには上昇が始まった瞬間しかない。
- 当日の自分を振り返る↓。
買い建てエントリーありきで寄り付き。下落で始まる。全体相場は全面安模様で、とうぜんこの銘柄も下落と思い込む。上昇する理由がないという思い込み。理由がなくても上昇はする。しかし下落で始まった以上下落を確信し、さらにどこまで下落するかという見方が寄り付き6分ごろに固まった。それに反してプラス圏に上昇して動揺する。その直前に、すでに前日からの買い建てエントリーは損切り済みだったため、上昇は一時的で必ず下落に転じると、願いのような、自分の直前の取引きを肯定するような値動きへと変化することを期待しながらチャートを凝視した。その思いは、下落するまで買い建てエントリーを決してしないぞ、というあやふやな決意だった。それでも930の下落でエントリーして前引けまでガチホしていればよかったが、下落への願望がそれを許さない。1000になってやっと、コレはひょっとして上昇トレンドなのでは、と思い始めたが、920の山より低い現在値に半信半疑だった。さらに山を越えたとしても、その時点でエントリーすると、やはり寄り付き直後の損切りと矛盾するためできずにいる。さらにエントリーした途端に急落するということも十分考えられた。つまり、早くトレンドを見極めないとなにもできない、いや、そもそも損切りの判断が早すぎた。金魚鉢にして今朝を迎えているのだから、トレンドを確認して大きな山ができた時点でイグジットするべきだ。
以上の自分の振り返りに、自分でツッコミを入れて見る↓。
「全面安だからこの銘柄も下がる」「当然〇〇になるはず」
全体のフンイキは変動要素の一つにすぎない。当然とは飛躍だ。
「自分が実行した取引きと、その直後の値動きが矛盾しないように願う」
エントリーすれば、それはクジをひいたということ。いつイグジットするかによって、正誤が決まる。待ち時間の長さで正誤が変化する。それが取引き。願うのではなく、イグジットのタイミングを選ぶ姿勢でいるべき。
「トレンドを見極める」
今トレンドがどうなのかは見ればすぐわかるし、これからトレンドがどうなるか分かるわけがない。見極める、は、思い込みとか予想のたぐい。
「判断が早い」
それは結果論。早くて良いこともある。早い遅いではなく、自分が事前に決めた勝率60%をめざしたルールに沿った取引きができているかが大切なはず。 - お試しアルゴリズム。買い建てポジションが昨日の終値にありからのスタート。900、下落、しかしすぐ上昇、もどりを待って方向性を見る。しかし、今日の場合は方向性が見えるのは結果的に1030。そこまでなにもしないで待つべき、というルールを作るのか。その場合他の銘柄はどうなるかというと、やはり遅く、940には下落から反転上昇を始めている。では940まで様子を見るというルールにしてはどうかというと、この銘柄では逆にやや遅い。920ならちょうどいいが、もう一度ほかの銘柄を見るとどうか。微妙だ。930 まで青赤取引きにしては?その後山谷取引きへ移行で。
- あれ、これ、フツウに山谷取引きで、いいんじゃね?唯一こまるのが、930からの上昇と次の山越えが長いコト。ドウスル?いや、やはり愚直でも終日、山谷取引きでいこう。ほかの銘柄はどうか?
- いやまて、考えるべき要素は相場のほうだけじゃなくて自分の方にもいくつかある。山谷取引きか、青赤取引きなのか、エントリーを金魚鉢ベースで逆上がりを容認するのか、それとも無視するのか。それはトレンドを無視するか金魚鉢ポジションを無視するかの二択になる。トレンド無視の逆上がり。取引きスタイルとして考えられるのは、まず従来の金魚鉢スタイル。これは防御的で、逆上がり容認。しかし防御といっても損切りはフツウに、いや、フツウ以上に頻発する。ダークソウルの戦い方で言うと盾をつかう戦闘スタイルだ。もう一つは盾を使わない攻撃重視のローリングスタイル。トレンドに乗る、いや、乗ろうとしつつ取引きする。そう、ヨコヨコで、とりあえずのエントリーをしないスタイル。金魚鉢はエントリーする。この違いは大きい。防御が重荷になるか、ならないか。防御とはなにか。そのデメリットは何かを整理しておく。防御は金魚鉢と同義か。それ以外の防御ってあるかな損切りは防御なのか?防御だな。攻める姿勢があるなら損切りしないだろう。なら防御は損切りと金魚鉢か。攻撃とは、たぶんその反対。損切りしないこと、金魚鉢にしないこと。いや、それ以前にエントリーすることか。相場の値動きに対応する方法ばかりに気を取られていたけど、それとは無関係に自分の戦闘スタイルを持っておかないと。根本的な部分で。金魚鉢を盾だとすると、要は盾をいつ使うかというスタイルになる。エントリーは剣と攻撃か。それもいつ使うかがスタイルにつながる。盾スタイル、ローリング回避。ローリング回避は盾を持った状態でするとおかしなスタイルになりそう。ローリング回避はフツウのデイトレスタイル。
- 取引きスタイルを仮設定、盾なし逆上がりなし、ナシナシ、ローリングスタイル。山谷のナシナシで。
金魚鉢ではじまっているので買い建てがマイナスになる形で寄り付く。損切りがまず頭によぎる。開始3分で損切り実行、次の反転赤で当然リエントリー、実際は相場全体の超下落ムードに当てられてエントリー躊躇し、あっという間に急騰され、完全にエントリーのタイミングを逃してあとはグダグダ。上昇トレンドかもとおもっても、やはり同じ理由でエントリーできず。もう最低。まさか売り建てエントリーする勇気も今さらおきずでもう気分は最低。




- ネガティブ↓
- 古河電気工業、朝イチ。考えるだけムダか。反応しないと。値動きに。
- ポジティブ↓
- 910までAIの嵐。理由も理屈もない機械の取引きで、こちらのもっている情報にまったく合わない動きをいくらでもする。首を突っ込むにはリスクが大きい。指値で処分したい株があるならすればいい。
- 理想論、古河電気工業。908kt928out11
- 戦い方3通り。買い建て、売り建て、200日線。
- 古河電気工業、理想論
kt920ig40k kt930et1040ig80k kt1100et1231ig40k - 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.3.18(水)


振り返り



- ネガティブ↓
- 朝イチ序盤の古河電気工業、ひどい損切りの連発。基本を見直せ。
- ポジティブ↓
- 上昇トレンドの中でも、強い上昇といく上昇では実行すべきエントリーのタイミングが異なる。弱い上昇トレンドの場合は押し目買いでないと利幅がとれず、小さい下落で損切りをくりかえしてしまう。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1539円高の5万5239円と急反発。
- シナリオはなかなか人間的な思考ではない。
- 原油価格にリンクした相場
- 物理的基盤の方に投資マネーの関心
- マテリアル系の大相場
- エネルギーバブル相場
- AIインフラが過剰投資という見方が徐々に強まる
- フジクラ<5803>や古河電気工業<5801>には大口資金が押し寄せてくる。
- AI関連であってもソフトではなく“ハードの塊”
- レアアース関連
- 三菱マテリアル<5711>がストップ高
- 千代田化工建設<6366>トヨタ自動車<7203>と協業で、水を電気分解して水素を製造する装置を2029年から量産する
- 東京電力ホールディングス<9501>カイ気配で商い成立の気配すら見せなかった。TOB思惑が走り出し、株価を突き上げる形
- ペロブスカイト太陽電池関連
- JMACS<5817>
- 次世代革新炉(レーザー核融合発電)関連
- 神島化学工業<4026>
- ダイトーケミックス<4366>
- 水素関連株
- 日工<6306>
- 高圧ガス工業<4097>
- 日本精線<5659>
- 三菱製鋼<5632>
- は鋼材切断用ガスの水素代替活用などで、カーボンニュートラルに積極的にチャレンジしている。
- 日米首脳会談がワシントンで開催される。
- 日銀金融政策決定会合の結果発表
- FOMCの結果は日本時間午前4時(米国夏時間:午前3時)に発表されます。
- 週間の米新規失業保険申請件数。
2026.3.17(火)


振り返り






- ネガティブ↓
- 山谷の間でムダな出入りで損切りを重ねた。山谷の際まで待たないと。ヒマだ余裕だと言って中途半端な出入りはダメ。
- 損切りしながら耐えた価格帯、あとでリベンジ回収できないと意味がない。波のホントの終わりが来るまで耐えないと。
- ポジティブ↓
- 加重平均線、意外とアテになる?
- 後場へのもちこしで金魚鉢せずに当たった。まあ、いいかこのくらいは。
2026.3.16(月)



振り返り



- ネガティブ↓
- ポジティブ↓
- 波の先端に乗れない理由が分かった気がする。それ以上、がなさそうに思えてエントリーを控える心理が強く働くからだ。でも実際は、強いトレンドが続くとき、先端にまずもってエントリーしておくことが肝要になる。逆に値動きしたときに一旦離脱するだけのこと。まずは先端にエントリーして、即脱出の構えをとる。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 68円安の5万3751円と3日続落。
- 相変わらずジェットコースター相場
- 大幅安やむなしというムード
- 寄り前15分に先物取引が再開された途端に強調展開
- 日経平均はプラスでスタートするか
- ワンテンポおいて急速に上値慕い
- 日経平均は午前9時18分、買い注文の弾切れ
- 以下は下げ一貫で前引けは680円あまりの下落で前場の安値圏で着地。
- 前場の騰落幅は870円に達した。
- 後場寄りから下げ幅をにわかに縮小する展開
- 何か材料が出たのかとキョロキョロしているうちに放物線を描いて再び下値を探りに行く展開に
- ほとんど意味不明の上下動
- AIが無作為に一筆書きをしたような曲線
- 前場は安値圏がゴールで、後場は高値圏で着地させるというルール
- 無機質なトレンド
- WTI原油に代表される原油先物価格の動向
- 原油高騰という物価上昇圧力
- AIエージェントが、雇用調整圧力
- 「スタグフレーション」
- 今週は日銀の金融政策決定会合
- 米FOMC
- 米国ではトランプ米政権の金融緩和に向けた露骨な圧力がFRBにかかっていた
- 原油高によるインフレ効果を無視して利下げのカードを切れば、それは物価上昇の火を燃えたぎらせることにもなりかねない。
- では、日銀はどうか。当然ながら今回は据え置きが予想される
- 「景気が弱いとみれば、少々の物価上昇局面でも利上げは見送るはず。」
- ジャパンディスプレイ<6740>
- テクノフレックス<3449>
- 太平電業<1968>
- 米連邦公開市場委員会(FOMC)が18日までの日程で開催される
2026.3.13(金)


振り返り




- ネガティブ↓
- エントリーして即逃げの態勢ができてない。
- 上値を追いかける勇気が、すぐに枯渇して見上げ、震えて怯えるだけになる。
- トレンドに乗った後、途中下車せずに耐える力が足りない
- いくら下落に損切り繰り返しながら付いていっても、その後の上昇に乗っていかないのであれば、なにをしいるのかわからない。200日線あたりを目安に、賭けて行かないと。
- 青赤取引きはしんどすぎる。後半に集中力が切れる。山谷取引きでいこう。
- 自分の未熟さを今日痛感。取引きするしないの基準がグダグダ。エントリーの基準、損切りラインの設定ルール、利幅拡大のためのガチホのための心のよりどころ。決めておかないと。
- ポジティブ↓
- エントリーしたら即逃げ準備。トレンドにのったらローソク足2つ耐える覚悟。1つじゃ早い。
- 取引きの目安、山谷で大枠、青赤で詳細。ハイブリッドで。
2026.3.12(木)


振り返り


- ネガティブ↓
- 前引け前の15分間が一番集中力が低下する上に値動きが大きくなる。今日は損切りが遅れてけっこう損した。後場の寄り付きで回復してくれればいいな、という考えがさらに取引きを鈍らせる。終了間際ではなく、それまでには少し時間があると思える時間帯がもっともきがゆるんでミスしやすい
- イグジットがおそい。エントリーしたら即、イグジットの構えをとる。
- ポジティブ↓
- 加重移動平均線を、もっとアテにしてもいい。しらんけど
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 572円安の5万4452円と3日ぶりに反落。
- マーケットも揺れて投資家心理を弄ぶような地合い
- 日経平均は後場寄りに1200円超の急落
- それ以降は上下動を繰り返しも下げ幅を縮小
- 個別株をみるとプライム市場の92%が下落。全面安。
- 追い風が吹いているセクターは 防衛と エネルギー関連
- 国際エネルギー機関(IEA)の加盟国が、石油備蓄の協調放出で合意
- ロシアのウクライナ侵攻の時は1億8000万バレルの放出
- 今回はその時の2倍以上の4億バレル
- 1バレル=120ドル近辺から87ドル前後まで下がったのも束の間、再び90ドル台を超えて
- 4億バレルはわずか4日で使い切ってしまう量
- ホルムズ海峡の封鎖がもたらす影響はそれほど大きい。
- ジャパンディスプレイ<6740>が27円前後から112円(前日の高値)までわずか3営業日で4倍以上に大化け
- 防衛関連
- 多摩川ホールディングス<6838>
- エネルギー関連
- 日本製鉄<5401>
- 住友商事<8053>
- 日本コークス工業<3315>
- も超低位ながら全員参加型材料株の素地がある。
- あすは、株価指数先物・オプション3月物の特別清算指数(メジャーSQ)算出日
- 1月の米個人所得・個人消費支出、個人消費支出物価指数(PCEデフレーター)
- 25年10~12月期米実質国内総生産(GDP)改定値
- 1月の米雇用動態調査(JOLTS)。
2026.3.11(水)


振り返り

- ネガティブ↓
- どうしても、前引け大引けで金魚鉢したくない気持ちがくすぶる。ダメ。運の要素を相殺するための金魚鉢だから、かならず実行。
- ポジティブ↓
- デイトレを今日まはじめてできるようになった、気がする。単純に、上がり始めたら買い、下がり始めたら売る。ヨコヨコの時には待機。このルールでいくとけっこういい感じで取引きできた。ただ、ものすごく相場にはりついてしまい、パソコンの画面から離れられない。それでも、取引きがパターン化されいるので限界はこえづらい。でも忙しい。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 776円高の5万5025円と続伸。
- 取引終盤になると弱気
- あと2銭高ければ上げ幅は777円高
- 最も個人投資家の視線を浴びていたのはソフトバンクグループ<9984>
- ソフトバンクGは全体相場の縮図
- 日本成長戦略会議において優先的に投資支援対象とする61製品・技術
- 「AI・ ロボット関連(フィジカルAI)」
- CYBERDYNE<7779>
- エムケー精工<5906>
- 「空飛ぶクルマ関連」
- ザインエレクトロニクス<6769>
- Terra Drone<278A>
- 「環境負荷の低い次世代造船技術」
- 三井E&S<7003>
- 「ペロブスカイト太陽電池関連」
- ケミプロ化成<4960>
- マナック・ケミカル・パートナーズ<4360>
- フジプレアム<4237>
- 「レアアース関連」
- 第一稀元素化学工業<4082>
- 岡本硝子<7746>
- 任天堂<7974>の戻りが鮮烈
- ソフトの不具合検査を行うデジタルハーツホールディングス<3676>
2026.3.10(火)


振り返り

- ネガティブ↓
- ポジティブ↓
- 売り建ての逆上がりについては、上昇したところを叩くのがよいのかも。下落した時にエントリーしてさらなる下落をねらうのはミスになりやすい。弱い上昇トレンドの上値抵抗線をねらうイメージでエントリーする。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1519円高の5万4248円と急反発。
- 前日はトランプ米大統領が米CBSテレビのインタビューで、イランに対する軍事攻撃は「ほぼ終わった」と発言
- イラン側は攻撃拡大を警告
- 今はAIトレードで上下に振り回され、そこに人間の観点では明確な根拠がないからこそ投資家は翻弄される。
- 今のところ日経平均は5日移動平均線が綺麗に頭を抑える形、下落トレンド途上である
- 今回の急落局面に際しては、追い証絡みの投げが出るどころか「個人投資家は敢然と買い向かっている」
- つまり信用で買っている向きが売りを上回っているのである。個人は“怖いもの知らず”で強気
2026.3.9(月)


振り返り

- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓
- 大幅下落の今日だけど、どうということは無い。ただいつもどおりに値幅を拾っていくだけのこと。
- デイトレが本当にメインになってきた。しんどい。集中力を無駄遣いしないような手順や監視方法を開発していかないと、大引けまで持たない。今日は前回よりもだいぶんマシ。前回は14時で完全に集中が切れた。スイングなら相場から離れるのは比較的気楽だが、デイトレメインだとそうもいかない。それこそ15:25まで気が抜けない。自分の取引きがラクになる方法を積極的に考えていかないと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2892円安の5万2728円と急反落。
- 一時は4000円を超える下げ
- ここを買い場と見るのは時期尚早
- トランプ米大統領がイランへの軍事攻撃に重心を乗せている
- ノーベル平和賞を渇望
- トランプ米大統領の焦り
- ナイフが地面に刺さるまで待ちの姿勢
- イラン攻撃は長期化の様相
- ホルムズ海峡の事実上封鎖
- 原油市況高騰
- 2月の米雇用統計で非農業部門の雇用者数が5~6万人の増加を見込んでいた市場予想に反して、9万2000人の減少となった
- 米国は利下げ期待よりも経済悪化への恐怖感の方が強い。
- AIの影の部分、ソフトウェア関連株の淘汰と人員削減の流れ
- エネルギー資源を持たない日本は構造的に深刻
- レアアース問題でスポットライトが当たった海洋資源関連などエネルギー周辺に物色の矛先が向かう可能性がある。
2026.3.6(金)


振り返り

- ネガティブ↓
- 分足設定ミス。1分足のチャートのつもりで見てたのが、3分足だった。アホ。なぜ変わらないんだ!と焦りまくり。
- 古河びびって途中下車の嵐。利幅逃しすぎ。
- 値動きが激しい。1分で大きく変動する。こわい。特に値がさ株。
- 山谷の中途でエントリーするくせをやめよう。単に焦れているだけ。それをやると出入りのリズムが無くなってしまう。
- 三菱重工業。塩漬け株の損切りタイミングは良かったが、その後の上昇を取れなかったのはイタイ。。
- ポジティブ↓
- 突き抜けは1分待つ。ローソク足の完成を見ないと突き抜けの判断はできない。
- ローソク足の色の反転を確認して出入りする。基本。。
2026.3.5(木)


振り返り

- ネガティブ↓
- 一度イグジットするとリエントリーが遅れる傾向がある。大きなトレンドを短くしか活かせない。
- ポジティブ↓
- 取引きの出入りをもっと連続して、断続してつづく長いトレンドに乗り続けたい。。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1032円高の5万5278円と反発。
- 2%近い上昇
- プライム市場の売買代金は9兆円台と高水準
- AIトレードの影響
- 前日の夕方の17時から日経225先物が急反騰モード
- 無機質なAIの「巻き戻しスイッチが入った」
- きょうはその流れのまま日経平均は大きく切り返す展開
- 前日に12%の急落でサーキットブレーカーが発動された韓国KOSPIが9.6%高
- おそらくこれもAIトレード
2026.3.4(水)


振り返り



- ネガティブ↓
- 後場の寄り付き、通信不良、アクセス集中のせいか?画面が更新されづらい状況で急落されてパニック。チャートが見えないため全板のみで取引きし、ポジションを悪くしてしまった。そもそも前引けでちゃんと金魚鉢にしとかないからあせる。
- ポジティブ↓
- ミスのない取引きをこころがける。勝つよりも負けない工夫を。
- 焦るときほど動かない。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2033円安の5万4245円と大幅安で3日続落。
- これは単なる調整では終わらない雰囲気
- 警戒材料は約20年ぶり高水準に積み上がった信用買い残だ。
- ジェットコースターで言えば最上層のスタート地点から発進
- AIアルゴリズムによる先物を絡めた株安誘導で4万円台も不思議はない。
- 3営業日合計で4600円強下落
- 1日当たりの下げ幅が終値段階で2000円を超えたのは昨年4月7日以来(2644円安)
- 24年8月初旬に「令和のブラックマンデー」と称された大暴落
- 8月5日・月曜日に日経平均は4451円安を記録
- その前の週から数えた3営業日合計では7600円あまり切り下げた。
- 地政学リスクが株式市場の長期トレンドを崩壊させるというケースに直結しない
- 中東有事の着地点が見えなければ株式市場は迷走を続けそう
- 米国にとって不利益な戦争であると判断すれば
- イランは現在5000基以上の未使用ドローン
- 基当たり1000万円
- 米国が製造する迎撃ミサイルは1台10億円
- トランプ氏が、許容できなくなるまでそれほど時間を要さない
- あすのスケジュールでは、週間の米新規失業保険申請件数
2026.3.3(火)



振り返り




- ネガティブ↓
- うっかり朝イチの上昇を逃した川崎重工業。保有証券一覧表を見て取引きしていなかった。
- 12:30にスタンバイしていおくべきだった。値動きにチャンスがいっぱい。くっそ。逃した。
- ボーっとして損切りが遅い。なにやってんの。
- ポジティブ↓
- 下落が朝イチから大きい時、ワンバウンド目は避けて2バウンドして底のラインが見えてからエントリーする。
- 朝イチからある銘柄に急落が続く場合、底値の更新を売り建てで追いかける。戻りの上昇を待ってその勢いがなくなった時にエントリー、そこからの底値の更新をねらう。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1778円安の5万6279円と続急落。
- 欲張らず分散して買い下がるスタンスが望ましい。
- トランプ大統領はエプスタイン問題などもあって、この戦争をむしろ長引かせたい
2026.3.2(月)



思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 793円安の5万8057円と5日ぶり急反落。
- 3月相場は2月に続いて「二日新甫」
- 古来「二日新甫は荒れる」という相場格言
- 3月は外国人投資家が現物で売り越すパターンの多い月
- 過去10年間2021年以外は全部売り越し
- 今の高値警戒感
- 4月は過去10年間20年を除き全部買い越し
- 2月今年は第3週時点のデータで2兆円近く買い越し
- 3月は利食いを優先する順番かもしれない
- 買い場を探すチャンス
- 前週末の米株安
- イランへの軍事攻撃
- イラン攻撃は日中行われた
- イラン側が交渉のテーブルについている状況下で行われた
- 初めから相手が折れることのできない状況を作っておいて攻撃を仕掛けている
- イラン側にすれば“騙し討ち”
- トランプ米政権がエプスタイン問題などによってにっちもさっちも行かなくなっている
- 個別株は防衛関連に流れ
- 三菱重工業<7011>上場来高値を更新
- 川崎重工業<7012>やIHI<7013>
- 石川製作所<6208>や、日本アビオニクス<6946>、東京計器<7721>
- 放電精密加工研究所<6469>はマーク。
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓








- ネガティブ↓
- ポジティブ↓
2026.2.27(金)



思ったこと。
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓







- ネガティブ↓。
- ポジティブ↓。
2026.2.26(木)








思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 170円高の5万8753円と3日続伸。
- 想定を外れた尻すぼみの地合い
- 一貫して売り圧力
- アドバンテスト<6857>のチャートが典型的
- 高値圏で値崩れする恐怖
- 機関投資家でもないのに「持たざるリスク」、リスクをわざわざ抱えに行く
- 買えなければそれはそれで良し
- 「AI・半導体 」や「データセンター」レアアースや人工ダイヤ、造船、国土強靱化、宇宙開発といった強いテーマがメリーゴーラウンドのよう
- かつてディープシーク・ショックでは、結果的にエヌビディアが天与の買い場
- 米新興AIのアンソロピック、高性能AI代替
- 米株市場ではアンソロピックが提携戦略を持ちかけた企業の株価が大きく上昇
- 「淘汰」ではなくいきなり「共存共栄」に変わる
- 淘汰の懸念に晒された銘柄群の株価復元の宝庫。
- NEC<6701>が急反発。4000円近辺はバーゲンセール開催中
- 富士通<6702>
- サンリオ<8136>
- 任天堂<7974>
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓
- ネガティブ↓
- チャンスでエントリーする、基本がなっていない。川崎重工業の今日のエントリー。
- 二重エントリーだろうと損切りだろうと、行くときは行く、やるときはやる。当たり前。
- ポジティブ↓
- 山越え、は少し高めアラートを設定して待つ。
- 山谷アラートは全ての監視銘柄にすばやく絶え間なく設定し続ける。
- 山谷アラートは、頂点の高さを挟むようにして2つ設定する。注意喚起と確定突破のライン。
- エントリー時に損切りラインを決めておく。
2026.2.25(水)



思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1262円高の5万8583円と大幅続伸。
- きょうは2月権利付き最終売買日
- 終値で初の5万8000円台
- 今のマーケットは、従来であれば悪材料に見えるような話も買いの手掛かりに変えてしまう。
- バブル的な色彩が強い
- 買わないのであれば静観
- 中国のデュアルユース(軍民両用)品の輸出禁止で真逆のベクトル
- 「雑な言い方をすれば材料の中身はどうでもよく、投資マネーの関心が向かいさえすれば、これまで大きく下落していた銘柄は、空売り筋の買い戻しを誘って勝手に上昇スイッチが入る」
- 少々の悪材料は薪をくべるよう。
- レアアース関連の戻り
- 東洋エンジニアリング
- 第一稀元素化学工業
- 岡本硝子<7746>
- アサカ理研<5724>
- アルコニックス<3036>
- 冨士ダイス<6167>
- などを着目しておきたい。
- 半導体関連株
- 米国株市場ではエヌビディアの決算噴火待ちの銘柄
- 野村マイクロ・サイエンス<6254>
- パワー半導体では、三社電機製作所<6882>
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓(取れる上下動はドコ?)





- ネガティブ↓
- ポジティブ↓
2026.2.24(火)


思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 495円高の5万7321円と反発。
- 前日の米国株市場でNYダウが800ドル以上の下落
- エヌビディアの11~1月期決算。日本時間では26日の早朝に開示
- 市場期待を大きく越えるようなポジティブサプライズ、株価を押し上げる原動力
- 株価的には下に振れる可能性
- つまり空売りで対処した方が有利
- フジクラ<5803>、古河電気工業<5801>、住友電気工業<5802>など電線株が軒並み人気化
- AIデータセンターという箱物を作る側のハード系企業に強力なフォローウインド
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓





- ネガティブ↓
- 朝イチ、三機工業、リエントリー早すぎた。9:12。先読みなんてあたらない、ただの焦り。
- 。
- ポジティブ↓
- 予想しない。対応する。また対応できるポジションをとる。
- 徐々に上昇して、突き上げて、一気に下落する。このパターン。
- 下落したあと、ローソク足の十字、反転上昇。
- 。
2026.2.20(金)


思ったこと。
- 銘柄ダイジェスト、振り返り↓



- ネガティブ↓
- 今日の古河電気工業、取引きは前場で最悪に近かった。出入りのタイミングがずれて修正できずに焦りが募った。特に10時すぎの長い赤の上ヒゲを取り逃がした直後から、じっと待っていればいいものを、高値づかみを損切りして下落を待ち始めた途端に上昇、損切りを半分回復された株価でリエントリー、直後にまた下落。それを数回繰り返したいらだちが募った。
- ポジティブ↓
- 突き上げ突き下げ、これを逆に利用したエントリーはできないか?
- 小さいトンカチがでても、そのあとのローソク足が包めば、前のトンカチのモーメントはキャンセルされる?
- エントリーしてトレンドに乗ったら、逆色ローソクが最低1つでるまで待つ。途中下車防止。
- トンカチの次のローソク足でトレンドが決まる?トンカチは審議開始で、取引きの決定要因にはならない?
- アシックス、ローソク足がわかりやすい?DeNAはわかりにくい?
2026.2.19(木)


思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 323円高の5万7467円と続伸。
- 日経平均構成比で12%超と群を抜くアドバンテスト<6857>が、前場終盤に値を崩す。
- アドテストは午前11時にランサムウェアを伴うサイバーセキュリティーインシデントが発生したことを開示、その被害の度合いなどがすぐには分からず
- 東京エレクトロン<8035>は3連騰
- 東京応化工業<4186>
- 前日の米国株市場では半導体大手のエヌビディアが続伸。
- メタ・プラットフォームズとAIインフラ分野で提携することを発表
- メタが大規模AIデータセンター構築のため、エヌビディアの最先端AI半導体を数百万個購入する契約を締結した
- 来週25日(日本時間26日早朝)にはこのエヌビディアの11~1月期決算の発表
- 半導体関連株の帰趨はエヌビディアの株価次第という相場環境でもなくなってきた。
- 国策の後押し
- 日本の対米投融資の第1弾として俎上に載ったAIデータセンター向けガス火力発電事業
- エヌビディア向けICパッケージのサプライヤー。イビデン<4062>
- 銘柄ダイジェスト、振り返り。↓




13:30すぎの突き上げに合わせて上の買い建てをイグジットしたのはいいが、リエントリーをなんとか大引けまで待てなかったのか。無理か。


- ネガティブ↓
- 昨日、大引けにエントリーして
良かった銘柄、三機工業、三菱重工業。
悪かった銘柄。TDK。 - 昨日、大引けにイグジットして
良かった銘柄、古河電気工業。
悪かった銘柄。アドバンテスト(損切りした)。 - TDK。下落、昨日大引けにエントリーしてミス。やっぱりダメか。
- 三菱重工業。朝イチ3分で買い建てリエントリーしてミス、下落された。ルールの尊さよ。
- ローソク足が良い形になったら、行くしかない。迷うな。
- 1%未満の上下動と、その価格帯での取引きが長く続いて、突然数%の変動。今までの取引きが無意味に感じられる瞬間に呆然となる。でも、意味のある取引きなんてそもそもないのかもしれない。
- チャート上の上昇は、ジワジワ上昇するものはとらえやすいが、ポンッ、と一気に突然上昇する場合はすでにエントリーしていないとムリ。そのごジワジワ上昇へと移行しても、下落を待つ心理が働いてエントリーできない。
- ポジティブ↓
- ローソク足で赤が連続したら、青が出るまで乗り続ける。
- 大きな変動があったとき、エントリーしていてよかった、悪かった、イグジットしていて良かった悪かった、とその時々で思うが、全て結果論。自分がどんな場面でどうするかは、全て事前に決定しておかなければ後悔するうえに改善も見込めず、ラッキーで有頂天になるか、アンラッキーで落胆するかの話。自分が取引きでしたいのは自分のスタイルを貫いて勝つこと。
- ここぞという局面を見つけてエントリーしたら、ちょっとやそっとでイグジットしない。それではじめて突き上げ突き下げをとらえることができる。
2026.2.18(水)


思ったこと。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 反省・ネガティブ↓

- (以下、結果論の成功シミュレーション)寄り付きは上下の先行きが不明。待機。赤下落トンカチで警戒。赤上昇トンカチ2連で期待、青赤青の伸び悩みで下落を警戒。前場の中盤で、赤上昇トンカチと赤赤つづいて期待、エントリーへ。あとはガチホで14時ごろまで。最後は時間帯的に下落を警戒してイグジット。もし前引けイグジットして後場エントリーするなら最初の長めの赤で。半値戻しで。上昇中は青2連しそうになるまで乗り続ける。







それにしても朝イチの上下動、下に抜けるとは思わず。逆にどちらかに抜けることを想定して取引きしないと危険。








- アイデア・ポジティブ↓





上昇がつづくローソク足は、下ヒゲを出しながら上昇する。


- その他↓






2026.2.17(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓



なんと、「安定操作期間2/17, 18」だと?株式の価格操作がこの期間中は合法になる?その後の株価の急落に投資家は注意のこと?なに?知らんかった!







- アイデア・ポジティブ↓



- その他↓



- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 239円安の5万6566円と4日続落。
- あすから特別国会
- 26年度予算の早期成立に向け、高市政策を視野に入れたテーマ買いの動き
- しばらくは“押さば買い”の地合い
- 人工ダイヤ関連
- 住石ホールディングス<1514>
- イーディーピー<7794>
- 中村超硬<6166>
- マイポックス<5381>
- ストップ高に張り付く人気
- レアアース周辺資金がダイヤモンドの方に居場所を移してきた
- 大量のイワシが集団で移動するかのよう
- マネーゲームの要素が強い
- 物色意欲の盛り上がり
- 肥大化した物色ニーズは、次のフラッグを探し出しことになる。
- AI関連株はアンソロピックショック
- 化学セクター
- アテクト<4241>
- レゾナック・ホールディングス<4004>
- サンエー化研<4234>
- ダイトーケミックス<4366>
2026.2.16(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓


- エントリー早すぎた。9:12。
- おしい。突き上げにもう少し耐えれば下落をとれた。

- 突き下げによろこんで飛びつきエントリーしてしまった。まだ下落だった。

- 半値戻しでエントリーしてはいけません?



- たすかった。前場でイグジットして。しかも突き上げが後場の序盤にあって、それを遅刻して見てなかったので。見てたらアウト。エントリーしてた。

- ヤバい、突き上げくらった?

- ひっかからないで、こういうのに。

- 突き上げに負けたエントリー。
- アイデア・ポジティブ↓
- 間に小さく下落を挟むと上昇しやすい?
- その他↓

- 朝イチよく上値でエントリーしないで耐えた。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 135円安の5万6806円と3日続落。
- 寄り天状態
- TOPIXの下落率の方が大きく、日経平均に換算すると470円程度の下げ
- 日本時間今晩の米国株市場は休場
- ストップ高銘柄が相次ぎ
- 高市政権下で打ち出される政策を念頭に置いたテーマ買い
- レアアースや人工ダイヤ
- イーディーピー<7794>、テクニスコ<2962>、中村超硬<6166>がいずれもストップ高カイ気配に張り付く
- 旭ダイヤモンド工業<6140>
- 日本電波工業<6779>のストップ高
- 大真空<6962>
- 高市首相が重点投資対象に掲げる17の戦略分野
- アニメ
- サンリオ<8136>
- フリュー<6238>
- AI・半導体関連は“高市トレード17分野”の筆頭格
- 室町ケミカル<4885>
2026.2.13(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 上昇のはじまりにエントリーしたつもりだった。底値も意識して買い建てエントリーしたが、ローソク足をみればまったく強くない。目先の底値に気を取られてエントリーの条件がおかしくなっている。

- 上ヒゲが連続したら、ヒゲが短くてもトレンド反転を警戒すべきか。

- このエントリーのセンスのなさよ。

- 上ヒゲ連発で買い建てエントリーしてはいけません。

- エントリーのタイミングが悪すぎて、惚れ惚れする。

- これは、ヘッド&ショルダーってやつなんでしょうか。じゃあエントリーしたらダメじゃないですかなにやってんですか。
- アイデア・ポジティブ↓
- 取引きの条件をもっと明確にする。ローソク足の良い形とは?ヒゲが胴体よりも長くトレンド転換を示すローソク足が続くこと。

- とてもイージーに取れました。こんなのばっかりだといいのに。

- チャートの目が粗いとき、どうやって取引きの出入りを、何を目安にすればいいのか?ヒゲがないならローソク足の胴体のみで判断するか。
- その他↓

- ルネサスはデイトレ向きなのかもしれない。波が中期的には安定していて長期的にはピーキーだから。

- シンフォニアはむずかしい。波が大きく幅が取りやすそうに見えるが、ローソク足でみると予兆が少ない。読めない。
- エントリーだけしといて、値動きあった時にアラートで気づいて対応するのはどうか?
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.2.12(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 9:10のビビったエントリーでミス。突き下げに耐えられず。

- 合掌が不成立?下落が続いて上昇はせず。2つ目のローソク足が完成しないと無効か?

- イグジットするタイミングを逃したというか、考えていない。値がさの大きい銘柄は出入りに躊躇しやすいのがコワい
- 上昇するという思い込みができていた気がする。なんとなくの空気で取引きしている。きちんとしたシステムが、取引きのシステムが自分の中にできていない。

- こういう形ですね。エントリーすべきは80点ってところか。

- 難しいチャート。エントリーミスした。
- チャンスのローソク足が2つ続いてからエントリーしよう。

- 後場の開始30分でこの変動。あなどれない寄り付き。

- 前の山を越える場合は一気に超える。手前で失速するようなら下落に転じる。覚えておこう。

- 値動きがすごい。でも取りたい。
- アイデア・ポジティブ↓
- トレンドの反転は、ローソク足3分足2つ完成した直後。

- 川崎重工業。3分足。上昇なだらか、わずかに突き上げて、下落。このパターンを記憶。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 10円安の5万7639円と小幅反落。
- プライム市場の3分の2の銘柄が上昇
- TOPIXは4連騰
- 日経平均構成比で群を抜くアドバンテスト<6857>が暗示的
- アドテストが1月29日の上場来高値をつけた同日に引いた大陰線、アイランドトップ形状
- いずれは高値を更新するとしても、それなりに日柄が必要
- 気迷いモード
- 投資資金は個別株の「次」を探す
- ともすれば食い散らかしパターン
- ユニチカ<3103>
- イーディーピー<7794>、住石ホールディングス<1514>、マイポックス<5381>、旭ダイヤモンド工業<6140>、中村超硬<6166>などが一斉にストップ高
- ニッカトー<5367>
- 高市政権が推進を図る17の戦略分野
- 防災・国土強靱化
- あすは株価指数オプション2月物の特別清算指数(オプションSQ)算出日
2026.2.10(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 後場の寄り付き、下落を取るのは簡単なはずが、ランニング中で対応できず。しゃあないのか。
- アイデア・ポジティブ↓

- 突き上げには付き合うな。で正解。
- デイトレスタイルに移行中。大引けにオールエントリーはしない。てか、オールイグジットを目指すくらいの勢いで。前引けも同じで。
- 今まで逆取引きが塩漬け株になっているせいで強制的にエントリーすることにしていたが、基本イグジットして翌日を迎えるなら、もういっそ塩漬け株なんてすべて清算していいのかも。
- 3分足で値動きの動向を読むには、ある程度頻繁な、活況とも言える取引きの量が必要。相当な人気銘柄でないと、デイトレは難しい。セイコーや三機工業は、向いていない。スイング専門の銘柄を決めるなら話は別だけど。
- その他↓

- 10銘柄まで整理した。デイトレするにはまだ多いくらい。これからが本当の闘い。

- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1286円高の5万7650円
- 買い主体は海外
- 欧州系の足の長い資金と米国系ヘッジファンドの買いなど
- データセンター関連株への物色人気が再燃
- 新興AIの米アンソロピックがハイスペックなAIエージェント機能を付加した自動化ツールを開発
- これによって業務効率化ソフトを凌駕し、付加価値の低いクラウドサービスを行っている企業は早晩淘汰されてしまう。
- クラウドサービスを展開する企業の数が激減すると、現在先を競ってデータセンターの新設・増設に疑念。AIモデルの進化はクラウドサービスを根絶やしにしてしまう
- AIバブル崩壊懸念
- AIモデルには膨大な計算資源、つまりAIデータセンター(AIサーバー)が必要
- 古河電気工業<5801>だった。同社株は前日の3000円高(ストップ高)に続き、きょうは4000円高のストップ高、ここまで買い上がる妥当性は本来見当たらない
- オキサイド<6521>。AIデータセンターの高速通信で必要な光単結晶や光部品の開発・製造を手掛けている。
- 東京エネシス<1945>
- テクノ菱和<1965>
- 電算<3640>
2026.2.9(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- このくらいの反転はとりたい。単なる半値戻しだから。

- 上ヒゲだけで上昇するなんてアリですか?

- 上昇の幅がだんだん小さくなって下落している。このパターン覚えよう。

しまった、ストップ高で指値しておけばよかった。労せずしてボロがちだったのに。くっそ、経験不足だ。それでも決算発表直前で売り建て買い建てを均等にしたのは正解だった。

- 突き上げられるとス耐え切れずにエントリーしてしまう。。
- アイデア・ポジティブ↓
- デイトレメインなのはわかるけど、スイングに移行することも視野に入れるには、ポジションバランスをとるしかない。その上で翌日に損切りリエントリーを実行する。

- 上の買い建てに現在値が近づいたら損切りして数分間待つ。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2110円高の5万6363円と大幅続伸。
- 驚くべきは売買代金で10兆円を優に上回り過去最高を記録。
- 自民党の大勝は事前にマーケットに織り込み済み
- その大勝の度合いが想定外
- 自民党は戦後最大となる316議席を確保し全体議席数の3分の2以上を占めた
- 法律案について参院の議決を上書きして再可決できる
- 憲法改正案を発議することも可能
- 今回の選挙では比例代表で候補者不足から14議席を他党に譲る形
- 自民党が勝ち過ぎたことに対する警戒感
- 2028年の参院選まで選挙は行われない可能性が高い
- 食料品の2年間消費税ゼロに関しては「検討を加速」する
- 成長戦略に向けた財政拡張を伴う国策支援などは矢継ぎ早に打ち出していく公算が大きい。
- 主にAI・半導体、 防衛、重要鉱物、造船、バイオ、量子コンピューター、航空宇宙、国土強靱化、核融合、港湾ロジスティクス
- 決算発表ではJX金属<5016>、三井E&S<7003>、IHI<7013>
2026.2.6(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓


- エントリーもれ。前日の大引けにエントリーしなかったのはルール違反

- エントリーミス。あせった。まだ9:15になっていないのにエントリーした。

- 決算発表直後の取引きの難しさを実感した。赤字転落なのになぜ上昇?寄り付きは大幅下落なのに、その後にずんずん回復。落ちるに決まっているという思い込みを逆手に取られた。結局9:15までに取引きしないほうがいいってことか。

- 売り建てエントリーミス。これも狼狽売りというのだろうか。急落すると売りたくなる。

- 決算発表でもブレイクアウトをねらうべきだった。
- アイデア・ポジティブ↓
- 焦ったときほど待てのサイン、多重アラートを設置しよう。。
- その他↓

- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.2.5(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- また全体相場の下落についていけなかった。

- 赤字転落の決算発表でここまで上昇するのが不思議。しかし後は下落のみ、のはず。うまくイグジットできたかな?

- 情報に踊らされた。AIがSaaSを代替するという憶測が流れて、やっぱりそんなことないとかで、上昇下落を繰り返す。いい加減な憶測で売買したくはないが、その憶測で株価が動くと言う事実にどう自分は対応すべきか。わちゃわちゃせずに、チャートの動きをじっくり見れば良い。

- 下の売り建てを盛大に損切りしたが、後から思えばドテンして買い建てすればよかったのでは?状況に応じてドテンを選択肢に入れよう。

- 下の売り建て100株を、決算発表前に損切りしておけばよかった。上昇する見込みが強かったから。そのくらいのことはギャンブルではないはず。

- この下落をとるには、ヨコヨコからのブレイクアウトをねらう。今回は辛抱できずにエントリーしてしまった。
- アイデア・ポジティブ↓
- 情報に株価が踊っても、自分は株価の動きをじっと見ていればいい。情報は参考程度が良く、未来予測の材料ではあっても予言や予告そのものではない。道聴塗説、街談巷説で取引きしない。むしろにそれに翻弄される株価を一回り大きな視野で包むように取引きしよう。
- ドテンを選択肢に入れる。
- その他↓
- ディー・エヌ・エー <2432>
- 26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益
- 前年同期比6.8%増の168億円。
- 従来未定としていた期末一括配当は66円(前期は65円)。
- 直近3ヵ月10-12月期(3Q)の連結最終損益は62億円の赤字(前年同期は127億円の黒字)に転落
- 売上営業損益率は前年同期の33.3%→-25.7%に急悪化した。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 475円安の5万3818円と続落。
- プライム市場の72%の銘柄が上昇
- AI関連及びその周辺株への売り圧力
- テクニカル的に今のタイミングでの押し目買いは蛮勇
- 「アンソロピック・ショック」ソフトウェア関連で SaaS型ビジネスモデルの銘柄群が売りの洗礼を浴びている。
- 「ディープシーク・ショック」に似ている部分がAIビジネスのデフレ化
- 今回も繰り返される可能性はある。
- エヌビディアのジェンスン・ファンCEOはこの悪魔的シナリオは実現しないという
- 淘汰される企業は出てくるが、新たに価値を生む場所が出現する。
- 決算発表では大成建設<1801>、三越伊勢丹ホールディングス<3099>、トヨタ自動車<7203>、東京エレクトロン<8035>、三井不動産<8801>、KDDI<9433>など
2026.2.4(水)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 朝イチの焦ったエントリー。9:15ごろ合掌発生して下落。イージーだったかも

- 上昇を逃す。昨日と同じミス。

- 決算発表、三菱重工業。AI取引き、超高速。まともにつきあってイタイ目みた。

- 川崎重工業、なぜか三菱重工業の決算発表に反応する。6分間だけ。なんだろこれ。でも次回以降もおぼえておくべきかも?
- アイデア・ポジティブ↓
- AI取引きに手を出すなら、自分の取引きのリズムを予め決めておく。30秒に一回とか
- 大事なのは、エントリーよりもイグジットのタイミングかもしれない。。
- その他↓
- 三菱重工業 <7011> [東証P] が2月4日後場(13:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。
- 26年3月期第3四半期累計(4-12月)
- 連結最終利益は前年同期比22.6%増の2109億円に伸びた。
- 通期の同利益を従来予想の2300億円→2600億円(前期は2454億円)に13.0%上方修正
- 一転して5.9%増益を見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
- 10-3月期(下期)の連結最終利益も従来予想の1150億円→1450億円(前年同期は1383億円)に26.1%増額し、一転して4.9%増益計算になる。
- 直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比47.8%増の960億円に拡大した。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 427円安の5万4293円と反落。
- 日経平均はアドバンテスト<6857>、東京エレクトロン<8035>、ソフトバンクグループ<9984>の3銘柄が300円強の下げ分
- プライム市場の値上がり銘柄数は全体の67%、TOPIXは続伸
- 全体売買代金が8兆5000億円と今年最高を記録
- 先行き不安を抱くとすれば、新興AI企業である米アンソロピック
- AIがソフトウェアサービス企業の業務を代替するとの見方
- はじめクラウドソフト関連株が大幅安のオンパレード
- アドテスト天井圏
- AIデータセンター関連
- フジクラ<5803>、古河電気工業<5801>、住友電気工業<5802>の電線御三家が揃って高値更新
- きょうは三菱重工業<7011>の10~12月期決算が後場取引時間中に発表された
- 決算発表では富士フイルムホールディングス<4901>、日本製鉄<5401>、ソニーグループ<6758>、バンダイナムコホールディングス<7832>、三菱商事<8058>、NTT<9432>、花王<4452>、ルネサスエレクトロニクス<6723>など
2026.2.3(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 下落を逃した。上ヒゲ連発してるという分かりやすい状態を。くっそ。

- これも下落のがし。ちょっとわかりにくいけど。

- 上昇のがす。下ヒゲ一つで上昇。むずかしいか。

- 上昇トレンドの時、下ヒゲが少なく小さい時でも強く働く?上ヒゲはその逆。

- 前場後場、ともにエントリーもれ。基本エントリーの原則無視してミス。

- 売り建てエントリーを焦りすぎた。反転時刻表を見ながら、一回目の反転はスルー。この手法をた試すには勇気がいる。

- 最低。損切りしたのが丸損。アホか。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- リエントリーのタイミングが課題。五分待つ?それともアラート黄色?
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 2065円高の5万4720円と急反騰。
- 突発的な強気相場への傾斜で一気に史上最高値を更新した。
- AIトレードの影響
- 後場は欧州系機関投資家が動き出す時間帯
- 今回の衆議院選挙は自民党の圧勝が予想され
- 高値警戒感のある銘柄は避けて押し目買いに重心を
- ダイキン工業<6367>、三菱重工業<7011>、住友商事<8053>、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、SBIホールディングス<8473>、日本郵船<9101>など発表予定
2026.2.2(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 朝イチの天井を、感じ取った?

- 成功。半値戻しをみごとに拾った。

- 指値手前で下落。まじか。

- 半値戻しの連続。このパターン覚えとこう

- 結局下落か。合掌&ハンマーで

- こういう波を乗りこなしたい。

- ある意味おいしい波。こういうの全部とりたい。

- 値が戻っても1回目は待つべきか。
- 75日線を忘れがち。チャンスを逃している気がする。
- アイデア・ポジティブ↓
- 現在値とポジションが近いなら損切り。遠いなら200株目をエントリー
- その他↓

- TDK <6762>
[東証P] が2月2日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。 - 26年3月期第3四半期累計(4-12月)
- 連結最終利益は前年同期比12.6%増の1812億円。
- 通期の同利益を従来予想の1800億円→1900億円(前期は1671億円)に5.6%上方修正
- 増益率が7.7%増→13.7%増
- 従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
- 1-3月期(4Q)の連結最終利益は前年同期比39.7%増の87.9億円に拡大する計算
- 今期の年間配当を従来計画の32円→34円
- 直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比26.5%増の698億円に伸びた
- 売上営業利益率は前年同期の13.0%→12.3%に低下した。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 667円安の5万2655円と反落。
- ハイボラティリティ
- 高市政権への支持率の高さが反映されそう
- 朝日新聞が自民党は単独過半数を大幅に上回る勢いで絶対安定多数も視野に入れる情勢にあると報じ、日本維新の会と合わせて300議席をうかがうとの衝撃的観測を伝えた。
- 大手メディアが与党の優勢を揃って報じている
- 銀市況暴落はJPモルガンの売り仕掛けが観測されている
- トランプ米大統領はウォーシュ元FRB理事を指名
- 金融政策はパウエル氏の時よりも緩和的になる
- 米株市場はゴルディ・ロックス相場を満喫するというシナリオ
- 決算発表ではイビデン<4062>、フジ・メディア・ホールディングス<4676>、三菱電機<6503>、デンソー<6902>、任天堂<7974>、三井物産<8031>、川崎汽船<9107>、日本航空<9201>などが予定されている。海外では豪中銀が政策金利決定、12月の米雇用動態調査(JOLTS)など。個別に米アドバンスト・マイクロ・デバイシズの決算発表にマーケットの関心が高い。
2026.1.30(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 何?この上ヒゲのオンパレード。これ下落見え見え。こんなの見逃すとは。

- 下落をまてなかった。ヨコヨコからはブレイクアウトを待たないと。

- なるほど、損切りのタイミングはベストだったが、リエントリーが焦りすぎ。少なくとも結果的にマイナスになるまでは耐えないと。すぐに損切りを取り返そうとしてはエントリーミスしやすい。限界まで待つ。その待てる限界を考えて。どうせ限界が低いんだから、目一杯ガマンの限界を使い切るような気持ちで。

- この下落、取りたい。ワンペダル走行には必須。

- この下落も取りたい。
- アイデア・ポジティブ↓
- ワンペダル走行。一つの建玉で出入り。利確だけじゃない。損切りして回復を待つ。それができないといつまでたっても勝てない。。
- その他↓
- 泳ぐ魚みたいだ。チャートのうねりが。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.29(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- エントリーミス。下ヒゲみれば簡単。ボーっとしない。

- 信じられん。ギリ手前で下落。くっそ。

- エントリーもれ。前引け前にエントリーすべきところ。

- 明日は盛大に下落、してくれないかな。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 陰線と陽線が同じような長さで重なる時、トレンド転換?合掌。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 16円高の5万3375円と小幅ながら3日続伸。
- 読売新聞と日本経済新聞が今回の衆院選で自民党が単独過半数を確保する勢いと報じた。
- 高市首相の政権基盤が強化されると、株式市場に大きなプラス
- 相場は方向感なく月末特有の年金系資金によるリスクパリティ戦略の売り圧力
- 半導体関連については、文句なしの好決算を発表したアドバンテスト<6857>の一人舞台
- アストロスケールホールディングス<186A>昨年来高値
- 純銀上場信託(現物国内保管型)<1542>
- 純金上場信託(現物国内保管型)<1540>
- 純プラチナ上場信託(現物国内保管型)<1541>
2026.1.28(水)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- こういうイージーな下落は確実に取っていきたい。

- エントリーミス。上昇して下落10%程度で下ヒゲでてるのに売り建てエントリー。甘い。

- 損切りOK、リエントリーNG。下落のあとの1回目の上昇ですぐにビビッてリエントリーしたのがまずい。その一回の上昇を耐えるとさらに倍の下落。そこにチャンスがあった。一回は耐えよう。

- 急騰をAIアルゴリズムだと見たのは正解。しかしリエントリーが早すぎた。課題。

- AIアルゴリズム発動。すぐにそれとわかるので、最低15分間は待機すべき。でないとこのように取り残されてしまいます。泣き。

- AIアルゴリズムの発動時間は10分間ってところかな?
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 正しい取引きか。それを自問する。勝ち負け以前に自分の取引きは正しかったと言えるか。言えるなら取引きし、言えないなら取引きしない。



- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 25円高の5万3358円と小幅続伸。
- 全体で7兆円の売買代金、上位10傑をみると8銘柄が上昇
- プライム市場全体では86%の銘柄が値を下げ
- TOPIX は当然のごとく下落
- 数値データと相場の実態は掛け離れ
- 日本時間あす未明のFOMCは政策金利据え置きが既定路線
- 気になるのは総選挙。自民党が単独過半数を確保できる可能性に、現状は微妙
- 高市政権と政策が近い参政党が自民の票を食うという構図が警戒
- 参政党がまさか小選挙区に180人超の候補者を擁立する
- 日本維新の会も伸び悩みが想定される
- 「AIデータセンター」
- 半導体メモリー関連
- フジクラ<5803>
- 古河電気工業<5801>
- キオクシアホールディングス<285A>
- ジャパンマテリアル<6055>
- 理研計器<7734>
- 日本電子材料<6855>
- 決算発表では、武田薬品工業<4502>、オリエンタルランド<4661>、日立製作所<6501>、NEC<6701>、富士通<6702>、キーエンス<6861>、東京電力ホールディングス<9501>、コナミグループ<9766>、キヤノン<7751>など
2026.1.27(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- エントリーミス。前引け前にエントリーせず、上昇逃す。強い銘柄には漏らさずエントリーを。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 448円高の5万3333円と反発。
- 大引け時点でプライム市場の騰落レシオ(25日移動平均)は128%と過熱ゾーン
- 旺盛な物色意欲
- ケミプロ化成<4960>
- ユニチカ<3103>
- アテクト<4241>
- 指月電機製作所<6994>
- 米国ではFOMCの結果発表
- 決算発表ではIBM、メタ・プラットフォームズ、テスラ、マイクロソフトなど。
2026.1.26(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- ミス。乗り遅れた。まさかの急騰。ドウスル?遅れて波に乗るか?それは負けパターンか?

- ヨコヨコの下でエントリー、その後に下落。はあ。ヨコヨコ中のエントリーは危険。方向性が見えた瞬間にエントリーする。
- アイデア・ポジティブ↓
- 損切りしてその落差を把握し、あとからその落差を分割払いで取り返す。
- 損切りは半値戻しが基本
- 損切りは損ではない。敗者復活戦の始まり。
- ピークをとらえる。チャート上で。そこに損切りのタイミングがある。また取り返すチャンスもある。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.23(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 見よ、このチキンなエントリーを。いったいどれだけ突き上げに弱いのか。

- やった。瓦割。反省からの改善で下落についていった。

- エントリーミスしそうな予感はあった、下落。視野がミクロ化しているのを自覚していた。数日の値動きに感覚が引きずられていた。

- エントリーミス。陽線がつづいたので弱いとは思ったが、つづくのかなと思いエントリーしたところ下落。やはり弱かった。

- エントリーミス。くやしい。おどしに屈して高値でエントリー。くっそ。

- おどしに負けた、高値エントリー。
- アイデア・ポジティブ↓
- ガマンの方法、アラート瓦割、略してワラート。複数枚のアラートを重ねて突き上げ、突き落としに耐える。

- ミルフィーユ、瓦割。これで微妙な上下動を検知。

- 弱い上昇は下落へ。弱い下落は上昇へ。

- ヒゲは思ったよりも転換を示唆するのかもしれない。。
- その他↓
2026.1.22(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- なぜこの適度のV字に振り飛ばされる?3つ目のローソク足で取引きしようと入れ込み過ぎて売り建てエントリーしてしまったが反転上昇された。朝イチのローソク足3つ目以降、に考え方を修正。

- 朝イチ半値戻しで損切りすべきだった。そこでガマンアラートを設定
- アイデア・ポジティブ↓
- 大引け前には必ずエントリー。失敗だったら翌日以降の対応、半値戻しで損切りしてリエントリー。
- デイトレのガマンの仕方。耐える範囲をアラートで決めて待つ。
- 半値戻し+ガマンアラート。これでつらい局面を耐えしのごう。
- その他↓
- 究極、二択なのかもしれない。エントリーし続けるか一切エントリーしないかの。中途半端にエントリーするということは、予想して勝てるつもりということ。後から振り返ったチャートを見て予測できたはず、と反省することは多いが、実際には予想しての勝率は最高でも三分の一くらいだろう。それはつまり負けるということで、してはいけない戦法だ。ザラ場中は波を見て予想して取引きするのはもちろんいい。しかし大引け前にはエントリーし続けること。大事なのは半値戻しで損切りできるか。
- 回転する車輪、75日線を軸に。それを一方向から見た結果がチャート。上昇の参加者と、下降の参加者の力の結果の軌跡。二次元よりも三次元的にとらえて見るチャート。
- 最先端で耐える。デイトレは耐えるのが仕事。大引け前には耐えずにエントリー。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 914円高の5万3688円と6日ぶり急反発。
- グリーンランドを巡る米欧の対立も、トランプ米大統領が折れる形でいったん幕
- あすの日銀金融政策決定会合について
- 2月8日の衆院選の投開票があまりにビッグイベント
- 植田総裁が何をコメントしようと大勢トレンドにあまり影響はなさそう
- キオクシアホールディングス<285A>いわゆるメモリー半導体関連の中心
- エヌビディアのGPUはロジック半導体
- メモリー半導体はスマートフォンやパソコン用途
- 「AI半導体関連」と「じゃない方の半導体関連」という線引き
- GPUとセットで搭載されるHBMはメモリー半導体
- GPU高速化を補助する特殊な役割を担う
- HBMに関しては量産できる会社が韓国のサムスン、SKハイニクス、そして米国のマイクロン・テクノロジーの3社
- AIデータセンターのストレージSSDはNANDメモリーだ。
- その代表格は米株市場でサンディスク東京市場ではキオクシア
- 両社が四日市工場や北上工場に共同で資金を投下し協業体制を敷いているほど密な関係にあるからだ。
- キオクシアは時価総額10兆円弱
- 個人投資家目線で株価水準的に参戦しにくい
- “キオクシア関連株”に照準を
- ジャパンマテリアル<6055>
- 広義のキオクシア関連として、ミナトホールディングス<6862>
- AKIBAホールディングス<6840>
- リョーサン菱洋ホールディングス<167A>
- あすのスケジュールでは、衆議院の解散を高市早苗首相が宣言する見通し。
- 日銀金融政策決定会合の結果発表と植田和男日銀総裁の定例記者会見
2026.1.21(水)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 朝イチのV字。難しくない。5分足ローソク4つ目を見て買い建てエントリできる。
- アイデア・ポジティブ↓
- 朝イチ、5分足3つ完成したら判断して取引き。
- 小さいマチガイは何度やっても問題なし。間違いの大小はパッと見ではわかりづらいのが問題。
- その他↓

- こんな状態初めて見た。最高値を超えて買い要求に、売り手がついていない。シンフォニア。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 216円安の5万2774円と5日続落。
- 米国同様に日本もトリプル安懸念
- バブルの頂点とされた1989年12月末の長期金利の水準は5.72%
- 今は2.28%「27年ぶりの高水準」という文言に騙されてはいないか
- メモリー関連株
- ミナトホールディングス<6862>
- トーメンデバイス<2737>
- イノテック<9880>
- レアアース関連
- 東洋エンジニアリング<6330>
- 大平洋金属<5541>
- 大同特殊鋼<5471>
- 米国では週間の新規失業保険申請件数
- インテルの10~12月期決算が開示される。
2026.1.20(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- この上下動に付いていく方法を考えないと。
- 9:15エントリー、ルール破ってしまった。そして痛い目を見る。なぜ破ったか?ここ数日間の値動きからエントリーしたほうが儲かると思ったから。ルールは6ヶ月単位、思考は数日単位。そのズレは大きい。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 592円安の5万2991円と4日続落。
- きょうは一時700円を超える下げとなったが、その前まで3連騰で3200円以上も水準を切り上げていたので半値押しもない。
- 総選挙前の仕込み場と思われる。
- 投資マインドは全く冷え込んでいない
- とにかくオールドメディアは、高市早苗首相に対してあまり好意的ではない
- 中立的と見せての2段構え3段構えのネガティブキャンペーン
- ブーメラン
- マーケット側からすれば高市圧勝を切望する
- 東洋エンジニアリング<6330>のストップ安ウリ気配
- 第一稀元素化学工業<4082>の朝高後の下降転換
- 値幅制限いっぱいに売り込まれたアサカ理研<5724>
- 中村超硬<6166>が3日連続でストップ高カイ気配
- 戸田工業<4100>がストップ高を演じている。
- 伊勢化学工業<4107>が上ヒゲ形成
2026.1.19(月)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 75日線の縦断、ねらうにはガマンしかない。
- アイデア・ポジティブ↓
- 値動きのカベを意識して取引きする。山谷を超えた瞬間に取引きする。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 352円安の5万3583円と続落。
- 23日に衆議院解散、今はそれに向けて小休止状態
- 解散日から投開票前日までの日経平均は上昇傾向を強める
- 半導体関連は強く
- トランプ米政権が打ち出す関税政策が常軌を逸している
- 純銀上場信託(現物国内保管型)<1542>の急騰劇が続く
- レアアース関連株は株高ドライバー
- フィジカルAI
- PCIホールディングス<3918>
- ジーデップ・アドバンス<5885>
- JMACS<5817>
- バイオ関連
- 有機合成薬品工業<4531>
- Heartseed<219A>
- キャンバス<4575>
2026.1.16(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 75日線またぎの出入りができるようにならないと、安定して勝てない。待って、エントリー、待って、イグジット、それだけのこと。

- 後場にはいって突然の急騰。なんなの、対応しきれない。こういう時こそPBが生きるのに、ちょっとした下落でトレンド反転を予想して損切りして、再度上昇されて、の繰り返し。急な値動きのときほど動かないのが大切か。

- 半値戻しに喜んでエントリーしたが続けて上昇。ローソク足2つ待てず。
- アイデア・ポジティブ↓
- 急騰急落後、一回目の値戻りはスルー。ヨコヨコのあとでエントリー。
- その他↓
2026.1.15(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- さらば、SHIFT。決算発表で急落、▲50万円の損切り。ああ、改善前のポジションで戦いつづけて死亡。同様のポジションにセガサミーがあるが、これもやばいか?切るか?

- 上昇のトレンドにもっと長く乗りたい。波の初めにはばっちり乗れたが、途中下車してしまった。トレンドの転換を示すローソク足が2つ並べばという条件は、もう少し正確にした方がいいかも。たとえば、トンボのローソク足は除く、とか。

- ローソク足2つトレンド転換を示したので買い建てエントリーしたが、あえなく下落。直近半日の値動きを考慮すれば、ヘッド&ショルダーで下落は予想できる。視野が小さすぎたか。
- アイデア・ポジティブ↓
- SHIFTも消去したことだし、上昇ムードの銘柄を新規参入してもよいかも。レアアース関連、下水インフラ関連とか、手を付けていない領域が気になる。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 230円安の5万4110円と4日ぶり反落。
- しかし、相場は思った以上に強い
- レアアース関連
- マテリアル系
- フィジカルAI
- 量子関連
- 量子コンピューター関連
- HPCシステムズ<6597>
- フィックスターズ<3687>
- エヌエフホールディングス<6864>
- ユビキタスAI<3858>
- 下水道インフラ関連株
- 大盛工業<1844>
- イトーヨーギョー<5287>
- 土木管理総合試験所<6171>
- 日水コン<261A>
- NJS<2325>
- ヤマックス<5285>
- 旭コンクリート工業<5268>
2026.1.14(水)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- エントリーミスを連発。こんなわかりやすい上下動についていけない自分の未熟さよ。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 792円高の5万4341円と3日続伸。
- 「下水道インフラ関連株」
- 日本ヒューム<5262>
- 、日水コン<261A>
- イトーヨーギョー<5287>
- 土木管理総合試験所<6171>
- 大盛工業<1844>などが動意気配にあり要マークと言えそうだ。
- 週間の米新規失業保険申請件数
2026.1.13(火)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- マド開けても逆に行く。マジか、この落差。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1609円高の5万3549円と続急騰。
- 史上最高値を大幅に更新
- 急ピッチの上昇に買い方も腰が引けている
- 前週末9日の夜遅く、唐突に報道された衆院解散観測。
- 今の高市早苗政権の支持率の高さを考慮すれば少数与党の看板を返上する絶好のチャンス
- 株式市場に高市トレードの喧騒が甦る
- 世界同時株高の潮流
- 総選挙アノマリー
- 2000年以降9回あった衆院解散・総選挙で、解散日から投開票日までの日経平均の騰落は7勝2敗
- 半導体関連のほか、 貴金属・非鉄、レアアース、防衛、核融合といった分野が中軸
- 純銀上場信託(現物国内保管型)<1542>
- 東邦亜鉛<5707>のストップ高
- 第一稀元素化学工業<4082>
- 東洋エンジニアリング<6330>
- アサカ理研<5724>
- 古河機械金属<5715>
- 三菱重工業<7011>
- 川崎重工業<7012>
- IHI<7013>
- 助川電気工業<7711>
2026.1.9(金)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 耐えるって難しい。今日は軒並み反転して下落へ。長い上昇の波が、苦しいかったのに、下落に転じても苦しいって何?

- 取り逃がした上昇。くっそ。朝イチマドを開けて小さくだけど上昇したから上目線ではいたのに、逃した。ちゃんとエントリーして待つ勇気と忍耐。いや、machineだ。

- 三日前にマドを開けて下落している。そこが下落トレンドのはじまり。いったん値を戻してはいるが半値戻し。そこで上の買い建てを切って下落トレンドに乗るべきだった。

- こんな復活ありですか。
- アイデア・ポジティブ↓
- 波に乗り続けて、反転したら最初の日の朝イチ、半値戻しでイグジットする。これしかない、かな?
- チャート上に楕円マークを1日ごとに付けて、変動する価格帯を示す。波が75日線を何日くらいの周期でまたいでいるかを知ることで、エントリーやイグジットのタイミングを矯正する。
- マドを開けをトレンドの転換ととらえてポジション変更。
2026.1.8(木)


思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 清水建設、先日に買い建てしてなかったのはなぜ?上の買い建てが0株なのに、前日の大引けにエントリーしとかないと。

- ハピネット。朝イチの急落ですぐイグジットしてしまった。ヨコヨコ待つのが急落のセオリー。耐える。

- マドを開けて上昇しても、下落はするんですね。

- 下落には途中下車してしまったけど、復活上昇するのはちゃんと待てた。

- チョンボ。買い建てに気を取られて売り建てチャンスをのがしてる。たしか昨日もそうだった。今までとポジションバランスが変化してきてるせいか、不意のチャンスを逃しがち。せっかく待てているのにチャンスにボーっとしていては待ってた意味がない。
- アイデア・ポジティブ↓
- 75日線から離れた強いトレンドの持続に対応する取引き方法はないか。とりあえず75日線じたいを抵抗線ととらえて取引きしてみる。
- その他↓
- サンリオ。いい加減上昇トレンドに入るのではないかと思う。企業の業績は良いのだから中国との関係性だけの問題か?
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 844円安の5万1117円と続急落。
- あすがオプションSQ算出日
- アジア株もほぼ全面安
- 短期的なリスクオンの反動
- 東洋エンジニアリング<6330>
- 貸借倍率は0.18倍で、実に4日間で16円の逆日歩がついた
- 踏み上げ相場以外の何ものでもない。
- 東洋エンジはラスボス級のモンスター
- いずれは需給が反転する
- 第一稀元素化学工業<4082>
- アサカ理研<5724>
- キオクシアホールディングス<285A>
- 野村マイクロ・サイエンス<6254>
- フィジカルAI
- 三社電機製作所<6882>
- オキサイド<6521>
- タムラ製作所<6768>
- 12月の米雇用統計
2026.1.7(水)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- アドバンテスト、失敗エントリー。ちょい戻しに反応してエントリー、フェイントに引っかかった。どうすりゃこの手のミスをさけられるのか。こういうのはどうだろう、変化が見えて10分後、5分足ローソク2つ見て決めるというのは。それでミスったらあきらめよう。

- 高値圏まで上昇、そして下落。わかっている。そうなることはわかっている。なのについていけない。理想をあとから考えて見る。とにかく買い建てエントリーをつづける。上昇後の3割引きあたりでエントリー。ヨコヨコでイグジット。いつか朝イチにマドを開けて下落する。そこから5割もどったらイグジットして待機モード。単純に、朝イチのマドあけがその後数日間の展開を示唆している。

- ポジション無視の、ダブルエントリー。明日後悔するがよい。
- アイデア・ポジティブ↓
- 朝イチのマドあけがその後数日間の展開を示唆している。。
- その他↓
- 朝の下落、ヨコヨコをまって買い建てエントリー。三機工業、アドバンテスト、関電。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 556円安の5万1961円と3日ぶりに大幅反落。
- しかし、値上がり銘柄数が値下がりを200以上も上回っている
- 投資家のセンチメントは思った以上に強い
- 世界株高の流れが続いた
- 日本を含むアジア株市場で一服
- 中国が日本に対するデュアルユース(軍民両用物資)の輸出規制強化を発表
- レアアース関連株がストップ高の嵐
- 9%超の急騰を演じたキオクシアホールディングス<285A>
- ロボティクス関連銘柄
- CIJ<4826>
- 日立製作所<6501>
- 今週は米ラスベガスで開催されている「CES2026」
- 国内でも今月21~23日に東京ビッグサイトで日本最大級のロボット展示会「ロボデックス」
- 半導体メーカーとその周辺にも新たな需要
- パワーデバイスにもスポットライト
- EV需要の減退でひと頃は逆風
- 三社電機製作所<6882>
- オキサイド<6521>
- ミタチ産業<3321>
- セブン&アイ・ホールディングス<3382>、イオン<8267>、ファーストリテイリング<9983>の四半期決算発表
- 週間の米新規失業保険申請件数
2026.1.6(火)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 急落、10%戻し、エントリー。急落した場合はヨコヨコを待たないといけない。自律反発に焦ってエントリーしてはいけない。下落と急落とではエントリーポイントがちがってくる。
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- 「MINKABU PRESS 」より↓
2026.1.5(月)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- 前引けで売り建てチャンス逃した。もっと伸びるかも?という予想ではなく、移動平均線をすべて超えている現実に合わせてエントリーすべきだった。さらに上昇したらなら対応はその時にすればよい。

- 上昇についていけない。連日の最高値更新。上昇トレンドの終わりまで波に乗り続ける意識が足りない。波の最先端に乗る意識がないと、この先も波に置いて行かれる。
- アイデア・ポジティブ↓
- 値動きに大きな変化があったら、その流れに乗る。半値もどしでエントリー、押し目はそこ。
- その他↓。
- 「MINKABU PRESS 」より↓
- 1493円高の5万1832円と急反騰。
- TOPIXの方は余裕で史上最高値を更新
- 半導体関連株の強さ
- 今後もAIバブルへの懸念
- キオクシアホールディングス<285A>
- 半導体メモリー関連株への資金流入
- 今はAIデータセンターのSSD向けで爆発的に需要増勢
- TOWA<6315>に出遅れ感
- 半導体商社の丸文<7537>
- ヒーハイスト<6433>がストップ高
2025.12.30(火)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- 思うように勝てない一年だった。まあ来年も引き続き少しずつなんとか勝率を高めていく。
- アイデア・ポジティブ↓
- 取引き表?を完成させよう。来年に向けて。

- その他↓
- ガマンの取引きを身に付けたい。いや、それだと躊躇が増えそうだから、そう、やはりmachineかな。ルールがきちんとできているならmachineになれるはず。
2025.12.29(月)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓

- くっそ、エントリー早すぎた。10:30まで待つことはできず。指値しといと方が待てるのか?
- アイデア・ポジティブ↓。
- その他↓
- サブモニターなし、ワイヤレスキーボードなし、実家での取引きうまくいかない。
「MINKABU PRESS 」より
- 223円安の5万0526円と3日ぶり反落。
- 朝方の日銀金融政策決定会合(18~19日開催分)の「主な意見」がタカ派寄り
- 半導体主力株が安かったものの、俯瞰すれば最近復活の兆しをみせているグロース市場を含め、(実質新年商いではあるが)あちらこちらで“掉尾の一振”が見られた。
- マテリアル系銘柄が本領
- レアアースに関しては、海洋研究開発機構などが来年1月中旬から南鳥島沖の深海底掘削
- 東洋エンジニアリング<6330>がストップ高
- アサカ理研<5724>
- 東亜建設工業<1885>
- 古河機械金属<5715>
- いであ<9768>
- 東邦亜鉛<5707>がストップ高
- 国土強靱化で要マークといえるのがジオスター<5282>
- イトーヨーギョー<5287>
- あすの東京株式市場は2025年の大納会となる。
2025.12.26(金)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- ヒマなら書く。集中力を切らさない。テレビやゲームに走らない。
- エントリーしていようがいまいが、勝負は続いているすべてイグジットするまでは。

- アドバンテスト、この分かりやすい波に乗れない自分のことを、真剣に考える必要がある。自分脳内会議で。まずは途中下車、という課題。やはり75日線かな、またぐべきラインは。今のところ待てる時間の限界が、たったの1時間くらい。これを最低2日まで伸ばさないと。まずは1日から。
- 指値、やめたほうがいいかな。途中下車のもとかも。
- 。
- アイデア・ポジティブ↓
- machine、になるためのプログラム作りを。例えば、PBとエントリーの関係性とか。表にまとめて見よう。パターン化すればラクだしミスも減るはず。
- その他↓
- ポジション表を使わなくなった。そもそも持ち越し株を多すぎる。それを減らしつつ増やさない努力が必要。でもポジションは役には立った。一度整理してみてはじめて無茶なポジションだったことを自覚できたから。
- チャンスを待つ。じっと待つ。15分間ループで待つ。
- 今日は前場で上がって後場で下がる銘柄が目立った。昼から眺めに相場から離れて正解だった。その間に下落して、売り建てをいくつかプラスで回収できた。現在値は筆の途中、とはナイス名言かもしれない。
2025.12.25(木)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ↓
- アイデア・ポジティブ↓

- PBはOK。それ以外✕。なのにエントリーするつもり。1週間の上下動から考えて、これは下落トレンドの始まりと見る。ただの思い込みでなければいいけど。
- その他↓
- PBはOK。それ以外✕。なのにエントリーするつもり。1週間の上下動から考えて、これは下落トレンドの始まりと見る。ただの思い込みでなければいいけど。
- なんとなく、PBが良くなってきている。儲からないかわりに焦ってエントリーしていないので、ジリジリと有利なPBに近づいている。しびれ切らさずにこのままで。
「MINKABU PRESS 」より
- 63円高の5万0407円と反発。
- クリスマス休暇で海外投資家の参戦が限られる
- 一段と売買代金が細り3兆円台を割り込んだ。
- 値上がり銘柄数が1100を上回り、プライム市場全体の73%
- 全体売買代金の減少とはかけ離れた体感温度をもたらした
- ダウとS&P500は史上最高値を更新した。
- 恐怖指数VIX指数で14ポイントを割り込んだ。
- あすのスケジュールでは、12月権利付き最終売買日、来週から実質新年商い
2025.12.24(水)



思ったこと。
- 反省・ネガティブ思考↓
- イグジットも朝イチ、遅らせるか?迷う。どうも利確が早すぎる気が。
- チャートやフル板みつめながらエントリー迷うのはやめよう。ロクなエントリーしないから。
- エントリーのポイントは事前にチャート上に入力しておこう。それが良い。
- 今日は全く波にのれず。
- 上昇波にのれなかったのがアドバンテスト、古河電気工業、川崎重工業。昨日ポジションでエントリーして裏目。損切りチャンスのがしたのが、シンフォニア。後場までエントリー待てなかったのがセイコー。下落波から途中下車してしまったのがタカラトミー、ハピネット、サンリオ。きりがない。
- だめだった原因を突き詰めて考えて、ルールを改善する。それしかない。
- アイデア・ポジティブ思考↓
- 波にのれない理由を考えている。というか、気づこうとしている。一瞬コレじゃないか?という気がするが、それを言葉で表現することができないでいる。
- 今までを振り返ると、例えば下落がすすんでカンザシの下に現在値がきて、さらにそこか下落がすすむと、恐怖感から売り建てエントリーして防御にはしる。その後上昇トレンドに転じて売り建てエントリーは塩漬け株になる、というパターンだ。買い建てエントリーもこれの逆パターンだろう。
- 取り逃した急騰急落を精神的なダメージにするのではなく、次のチャンスの始まりだととらえたい。カンザシや75日線の上下で規律正しくエントリーする。次のエントリータイミングまで数日くらいは平気で待てるようになりたい。目先の値動きの変動に驚いてエントリーしてはいけない。
- 天邪鬼のような心持ちを大切にしようか?でも順張りが王道だともいうし、迷う。
- エントリーをポイント制で考えるのはどうか?例えば朝イチ上昇したら+2ポイント。それが2日続けば4ポイント。25日線を上回ると+1、下回ると▲1とか。
- その他↓
- 波に乗れない理由を考えている。躊躇、慎重。波って何か?過去の解釈。それでいて未来予想。たぶん誰でもいつでもしたくなる解釈。過去を見ることはだれでもできる。そこからの延長線上の未来を想像する。アクシデントは考慮しない。かりにアクシデントで予想が裏切られたら、いや実はそこが逆で、予想が裏切られることがアクシデント。つまり予想とは必中ではずれることはありえない。はずれたらアクシデントのせいにする。アクシデントをおこした原因を、犯人捜しのようにする。
- 現在とは過去と未来を見る視点。過去をみることは現在と未来を見ること。過去を見た瞬間に現在と未来について考えている。つながりを見ている。
- 過去を見る行為そのものが、未来を知りたいという欲求から来ている。
- 未来への予想が外れると、驚く。それは不思議な気がする。当然的中するという思い込みがあるわけだから。未来予想は例えるならルーレットの1点賭け。ギャンブル以下の的中率。当たるわけがない。なのに自信があるのはなぜか。他の可能性が見えていないから。
- 株価の未来予想なんて3パターンしかないだろう。上がる、下がる、横ばい。なぜこんな程度のことをうまくコントロールできないのか。ヨコヨコを除外すれば2分の1。それでも勝てないのは不思議。五分五分の勝負にならないが不思議。
- 攻めないと勝てない。が、攻めれば負けやすい。慎重に攻めても負ける時は負ける。
- 良い負け方をする。それならできるか。
「MINKABU PRESS 」より
- 68円安の5万0344円と4日ぶりに小反落。
- クリスマスに絡み海外マネーの参戦が見込みにくく
- 売買代金が9月2日以来となる4兆円台割れ
- アドバンテスト<6857>や同4位にランクされている東京エレクトロン<8035>などが頑強な値動き
- 米国ではエヌビディアが前日は3%高
- 株価は既に暴落のプロセスに突入しているはず
- マーケットはまだ疑心暗鬼
- AI基本計画を閣議決定したことも、関連株を刺激する新たなトリガー
- あすのスケジュールでは、後場取引開始時前後に日銀の植田和男総裁が経団連審議員会で講演
- この日はクリスマスの休日に伴い米国株市場および米債券市場が休場となる
2025.12.23(火)



思ったこと。
- 反省↓
- アドバンテスト。微細なチャートのヨコヨコでも十分戦える。逆に小さい波があるうちはエントリーを控える。値幅が以外にも大きい。
- アイデア↓
- その他↓
- ポジション表を見なくなった。チャート上にアラートラインで表現すると必要ない。
- 値動きの上下動が少ない今日は、することがあまりない。以前は焦っていたが今は待つことを覚えている。忙しい日を待つことにする。
2025.12.22(月)



思ったこと。
- 反省↓

- 75日線の上下で出入りすれば良いんじゃね?単純?
- アイデア↓
- その他↓


- 朝イチからマドあけ上昇してから下落なんて、あるんですか?・・やっぱりありませんでした。
- 今日はガマンの日。チャンスがくるのをじっと待ちます。
- やっぱり75日線の上下を意識するほうが良いかな?。カンザシもそうだけど。
「MINKABU PRESS 」より
- 895円高の5万0402円と大幅続伸。
- アドバンテスト<6857>、ソフトバンクグループ<9984>、東京エレクトロン<8035>の3銘柄だけで560円以上の浮揚効果
- 前引けは値上がり銘柄数と値下がり銘柄数が771でピタリ合致。
- 大引けは771対780
- 国内の新発10年債利回りは直近で2.100%まで急上昇。
- 危険な債券安・円安の匂い
- 仮に株も急落となったらトリプル安で資金逃避のレッテルを貼られかねない
- 投資家心理を弱気誘導する論調が強まる時は、その後ろ側で大口資金が空売りを積み上げている
- 需給の歯車が逆回転して何度も踏み上げ相場が繰り返されてきた
- 穴株的要素を持つ銘柄に優位性
2025.12.20(土)


思ったこと。
- 反省↓
- アイデア↓
- その他↓
- 毎週20万円が目標。小さい損切り含めて。持ち越し株を減らしつつ。
2025.12.19(金)



思ったこと。
- 反省↓
- 朝イチの不思議な心理。エントリーしたくてたまらない。イグジットしたくてしかたがない。なぜ?はやる気持ち、激しい値動き。チャートやローソク足、25日線はエントリーすべきタイミングではないのと分かっているのに。machineになれ。

- 下落してところで売り建てエントリー、直後に上昇。このローソク足でなぜエントリーした?なんなんだ、朝イチ焦りすぎ。

- 川崎重工業。買い建てエントリー、25日線75日線の上で。なぜ?。PBが良いただそれだけで。PB、25日線、75日線、カンザシ、ローソク足。もっと条件そろえてエントリーしないと。

- ピンクの75日線を値動きが上下する。当たり前。じゃあ、75日線だけで取引きを決定しても良いじゃね?
- アイデア↓
- クサビの100株ってヤツを控えよう、止めるかもしれない。それでイタイ目を見たじゃないかと、それでも翌日の値動きを無視してエントリーしておくということを止めないと、塩漬け株を解消できない。デイトレのみで上下の建玉を解消することめざす。ミスったらスイングに移行し、塩漬け株にするけど。
- その他↓
2025.12.18(木)



思ったこと。
- 反省↓

- 古河電気工業。朝イチ下落に売り建てでスキャルピング。ダメだって。スキャルピングは9:15以降。朝イチはイグジットのみ。エントリーは9:15以降。はあ、バカなオレ。
- 朝イチのアドバンテスト。下落がエントリーラインに近づいたらmachineエントリーでよかった。
- 波の大小にかかわらず、値動きの波には乗り切る。波の終わりを感じてから途中下車?そこは指値よりもチャートやローソク足を見て決めた方が良い?
- アイデア↓
- 現在値は筆の途中。完成形ではない。
- その他↓
- いろんな銘柄がその日の本当の姿を見せ始めるのいつか、想像しながら今を見る。今の姿は全体の一部だから、今を中心とか最先端とか思い込むのはやめよう。描かれる何かの輪郭の、筆の途中だと思うことにする。

- 川崎重工業。待てた。珍しく。下落傾向が一応止まるまで、ヨコヨコになるまで、後場まで待った。えらい。まあ、明日さらに下落ってことも十分あり得るけど。ポジションバランスは申し分ないので悪くはないはず。下落はそれはそれで結構です。古い建玉が解消できるかも。
- シンフォニア。下の売り建てを100株うまく損切りできた。で、その後すぐ建て直して取り返した。ナイス。
「MINKABU PRESS 」より
- 510円安の4万9001円と反落。
- きょうは売り圧力の強い地合いであったように見える
- 今年最も個人投資家に利益をもたらした銘柄が三菱重工業<7011>
- 同社株1銘柄だけで総額約100億円の利益をもたらした
- 東京市場では前週から売りのスコール
- あすのスケジュールでは、日銀の金融政策決定会合の結果発表
2025.12.17(水)



思ったこと。
- 反省↓
- 川崎重工業。下落のたびに買い建てエントリーしていれば。クッソ。値動きの反転にもっと敏感にならないと。

- ポジションバランスを無視したエントリーをしてしまった。古河電気工業。なぜ。チャンスが見つからずに焦れてしまった。
- アイデア↓
- チャート上に黄色アラートの二重線。建玉の有りかを示す。翌日以降も消えない。
- まず大事な単語を言う。文法や文脈は後から適切になるように付け加える。話す時も書くときも。話し方とか文法は、あくまで言いたいことを支えるためにある。言いたいことが主で、従が話し方や書き方。不格好でもいい。恰好つけたいなら後付けの文法でも自然になるような機転を身に付けて発揮する。
- その他↓
- 忍耐とかなんとか言うよりも、machineになる方が取引きにミスがなくなる。
「MINKABU PRESS 」より
- 128円高の4万9512円と3日ぶり反発。
- 師走相場はプライム市場でキャピタルゲインを確定させる動きが目立つ
- 銘柄によっては絶好の買い場
- 年末年始の餅つき相場
- 現状は、まだ損益通算ラッシュが続いていることで逆風は強い
- 米国では11月の消費者物価指数(CPI)にマーケットの関心が高い
- 週間の新規失業保険申請件数
2025.12.16(火)



思ったこと。
- スキャルピング、やってる間に他のチャンスを逃す。朝イチは、スキャルピングよりも数分単位で巡回できるデイトレのほうがいい。まずデイトレ。そのあとスキャルピング。
- 昨日のアシックス。カンザシどおりにせず。逆の取引きをしてしまった。なぜかと今聞かれても、それまでの数日の流れに乗せられた、としか。最近の流れを信じるとミスする。流れは変わるということ。目先の予想はケガのもと。
- 朝イチ、上昇または下落した銘柄。その日の内に逆転することはあるが、おそらく逆転しないことの方が多い。下落した場合、取り戻すが30%、取り戻せないが40%。逆転が30%くらいか?上昇ならその逆。仮説とも言えない感覚ともいえない、適当な印象をいいかげんに述べるとそうなる。
- タカラトミー。朝イチ下落、前場の後半でおおよそ取り戻した。これは、後場で下落する可能性のほうが高い?数日は上昇トレンドだった。その名残で取り戻しただけと見る。新しいトレンドの発生を疑う。
- 朝イチ上下どちらに変動するか、それだけでもトレンド転換の兆しを捉えることができるかも?当日の値動きは分からないにしても、トレンドへの影響は少しは分かる。
- 朝イチの、特に前場の上昇下落のトレンドが明らかなら、それはトレンド転換かもしれないと疑うべき?
- カンザシの弱点。考える必要がある。カンザシを意識するためにせっかく波にのっていても途中下車してしまう。カンザシよりも流れをベクトルを重視する。
「MINKABU PRESS 」より
- 784円安の4万9383円と大幅続落。
- きょうは下落した銘柄が全体の84%
- アジア株市場全般がリスクオフで韓国KOSPIが2%超の下落、中国や香港、台湾など軒並み1%を上回る下落となった。
- ビットコイン価格の急落も気持ちの悪い
- 世界的に投資資金が退避モード
- 日本時間今晩10時半に開示される11月の米雇用統計
- 今週末19日に開示される日銀の金融政策で利上げの可能性
- 株式需給面からは個人投資家の損益通算の売り圧力が警戒
- 今週いっぱいは需給面での逆風は強い
- 買い場となる可能性も
- 12月第4週から来年1月前半が書き入れ時
2025.12.15(月)



思ったこと。
反省
- 川崎重工業。上昇トレンドの始まりは見えていた。波に乗った。が、75日線に触れたところで降りてしまった。波に乗り切れない。どうしてこう弱気なのか。

その他
- 9:15あたりでヨコヨコが発生しがち。最初のデイトレやスキャルピングのエントリーはこの時刻がいいかも。
- 1日以上新しいトレンドがつづいたら、それが続くかも?
- 川崎重工業。10:35の赤トンカチ。下がります。
- 25日線や75日線を、カンザシのように使う。フツウのことができていなかった。カンザシは200日線みたいなものか?自分というより自分以外の相場の参加者の多くが、25日線75日線を見て取引きしているはず。だったら参考にして当たり前。自分目線よりも他人目線で取引きを考えるべきか。
- 25日線75日線は損切りにも使える?タイミングを見極めるのに。各線に近づく時や遠さがる時。
- 25日線に回帰してくらいでは弱い?回帰待ちなら75日線まで待つべきか。
「MINKABU PRESS 」より
- 668円安の5万0168円と急反落。
- 振り返って前週末12日はメジャーSQ算出日だった
- SQ値も上回った状態で引けていた。
- 日経平均の下落幅の8割方はアドバンテスト<6857>とソフトバンクグループ<9984>の2銘柄
- AI半導体やAIデータセンター関連から、バリュー株への資金シフトの流れ
- 銀行、保険などの金融や鉄道株などの内需インフラ関連が資金シフトの受け皿
- 日銀短観(12月調査分)で企業の景況感を示す大企業・製造業DIがプラス15と3四半期連続で改善
- 19日に発表される日銀の金融政策決定会合は、0.25%の利上げに動くことがほぼ確実
- 植田総裁がタカ派的なコメントを発するか、ハト派的なコメントを発するか
- 静かにトヨタ自動車<7203>が前週末に続いてきょうも連日で年初来高値を更新
2025.12.13(土)


思ったこと。
反省
- スキャルピングにしろデイトレにしろ、ベクトルのない時に勝とうとしていた。
- 勝てる状況を選ぶ。それが勝ち筋だと思う。それがまだまだできていない。いや、しようとしていない。
その他
- 昨日のアドバンテスト、特に朝イチの取り逃がしを考えてみよう。前日終値の1%安あたりで売り建てた。翌日朝イチは逆に2%上昇、焦る。このまま上昇だと思い込み、スキャルピング開始。たしかに上昇ベクトルはあったが、それはほんの5分で無くなった。それは感じ取っていったん退避成功。さらに5分後に再度上昇開始。やはり今日は上昇か確信を強めてスキャルピング再開。しかし10分前の株価あたりで天井、下落開始。しかしそこでは退避せず。今日は上昇だと思っていたから。その後、ズルズルと下落して前日の終値をはるかに下回る。その日は後半で戻したものの、結局下落の一日だった。目先の動きだけで一日の値動きを決めつける。そう他人から言われれば、自分はそんなことはしない、と反論するだろう。だがすくなくともスキャルピング中はしてしまうらしい。スキャルピングで必要なのは目先のベクトルがあるかないかだけ。あれば乗るし、なくなれば退避。それだけ。
- デイトレについて考えてみよう。なぜ負けやすいのか、その理由を。勝てるチャートは選べると思う。しかし、入っていくのに躊躇する。理由はカンザシに反するだったり、ポジションバランスの悪さだったりする。たしかにポジションバランスは必要だし、カンザシも適合しているのが望ましい。でも一番大事なのベクトルがあるかないか。ベクトルとは短期のトレンドだ。ポジションバランスは取引き全体が破綻しないための防護柵。しかしデメリットも小さくない。大きな含み損に対応するための保険費用を支払っていることだ。これはエンドレスで、いつまでも足を洗えない銘柄になる。やがて6ヶ月が近づいて多大な損切りを強いられる。それまでにいくらもうけなくてはいけないというプレッシャーがあるのに、実際どのくらい儲けたかわからないし、どのくらい返せたかもわからない。損切りのプレッシャーと日々のマイナスを背負った負け戦に労力を費やす。ポジションバランスは一種の逃げ口上だ。しかしいくつかの銘柄では学びの場として継続してもいいかもしれない。でもアドバンテストのような大型株ですべきではない。
- ポジションバランスとは、ポジションをトータルでプラスで解消するための過程であるべき。依存状態の継続意志ではない。
2025.12.12(金)



思ったこと。
反省
- アシックス。朝イチ、カンザシの上に勢いよく上昇。つい反射的に売り建てエントリー、しかし勢いがあるのは見て取れていたが、ルールに従ってエントリ。ルールではエントリーすべきでも、そのエントリーをさらに遅らせるのは自分の実力?エントリーしないというのがダメで、ルール以上にことができるなら、いや、つねにそういうことを考えておかないと。ルールはマイナスの排除が目的で、プラスは実力で付け足すもの。
- スキャルピング。「あ、逆方向に行く?」と思った瞬間に損切りしないと、絶対に勝てない。3秒で決断する。
その他
- ある銘柄が今日強いか弱いか、感じ取れるようになろうとしている。これが身につけば勝率があがるかも。
- 半日単位で値動きの上下を考える。0.25日が最小単位か。
- よく見れば分かる、という思い込み?見ていれば分かるというのは分かるはずという思い込み。
- 部分から全体はわからない。全体から部分も分からない。でも部分と全体はつながって一つ。これをどう解釈するか?
- 部分と全体は無関係のよう。結局は関係が説明されるだけ。すべての部分的な要素が集まって全体となり、一つになる。
- エントリーはつねに部分を選んで望むイグジットを待つ。どのくらいの期間を待てば求めるイグジットのポイントにたどり着くのか。
2025.12.11(木)
思ったこと。
反省
- デイトレに傾きすぎ。目先の変動に飛びついて勝てるという思い込み。捨てる。
- 視点をどこにするか。決める。中心、軸は5日間チャート。そこから2日間チャートや6ヶ月間チャート。軸を間違えるな。
- あとから見ればカンザシどおり。なぜカンザシを信じなかったのか。カンザシを信じれば勝率60%いけるのでは?そうだそうだ、それでいこう、って今まで何度おもったのか?意志の弱さよ。
- 何の神様を信じるか。一神教。そういうことか。神様同士はケンカしないけど、自分の中で複数の神がいれば自分がおかしくなる。たとえ傷つく場面が多くても、それでも信じないと生きて行けない、のかもしれない。勝率60%とは、40%痛みを受け入れると言うことか?
- 迷ってばかり。そうじゃなくて、これを信じるというこことと、それを守り続けて結果が出るかどうをを見る。どうすれば結果が、ではない。それでは迷い続ける。結果が出続けることはないのに良い結果だけを待っているとしたら迷い続けることになる。勝ちを求めて負けから逃げる、そのせいで勝ちを逃して負けに抱き着かれる。勝ちと負けをワンセットで受け取る。それが信じるということ。切り離そうとしてもムダ。裏と表、必ずついてくる。勝ちと負けは切り離せない。それは覚えておこう。
その他
- 朝イチのアドバンテスト、昨日エントリーしなかったのは慎重すぎたが、朝の上昇に乗り続けないデイトレはまあ良かった。単にコワかっただけかも。ただ、上の買い建てが上昇で近づいているのに気づかないままデイトレして下落に巻き込まれそうになったのはまずい。
- 半日単位で戦う練習してみようかな。とりあえず、一日一つの銘柄で。うまくそれを拡大できればいいけど、無理な気がする。
「MINKABU PRESS 」より
- 453円安の5万0148円と大幅続落。
- 今週はメジャーSQ算出を週末に控え
- 上下どちらの方向に仕掛けが生じるのか
- 売り圧力のムード
- 米国でFOMC開催
- 米株市場は“買い”で反応
- 問題は来年の金融政策に対するガイダンス
- 公表されたドットチャートでは中央値で来年と再来年いずれもあと1回ずつの利下げを見込んで
- トランプ米政権の思惑とは裏腹に、緩和政策に対して警戒感を持つFRBメンバーも少なくない
- パウエル氏、インフレに関して関税による影響で持続的ではないという楽観的な見解
- AIデータセンターへの過剰投資懸念が株価の売り材料に
- アドテストは天邪鬼(あまのじゃく)な値動き
2025.12.10(水)



反省
- セイコー。上の買い建て0株、エントリータイミング待てず。カンザシの上でエントリー、その10分後に下落開始。耐えて動かないのも戦い。
- 古河電気工業。エントリーミス、下落。9:45のエントリーは早すぎたか?上下の変動が続いている時にエントリーするとウラを掻かれる可能性が33%あると思ったほうが良い?
その他
- 半日単位での上下を考える。
- DeNA、6ヶ月間チャートでは強い?下の売り建てを切って上昇トレンドにのりたい。
- 朝イチのエントリーを遅らせて、9:50ごろにするか。イグジットは早くてもいいけど。半日の流れを見極めるのはそれくらい待たないとムリな気がする。
- タイミングよいエントリーで勝つ。適正なポジションバランスで勝つ。カンザシと忍耐で勝つ。いろんな勝ち方がある。
- 負け方を理解するほうが良い?孫氏の兵法で言われるように、まずは負けパターンをつぶしていく。
- なんかちょっと、デイトレうまく行った?調子乗らないように。カンザシ、ポジション、大切に。



「MINKABU PRESS 」より
- 52円安の5万0602円と反落。
- トランプ米政権のエヌビディア製AI半導体「H200」の対中輸出にゴーサイン
- アドテスト、ソフトバンクGともに重い値動き
- SQ通過後に仕切り直しで買い戻される可能性、むしろ来週以降の動き
- FOMC。0.25%の利下げはほぼ確実視
- 米国で、週間の米新規失業保険申請件数。
2025.12.9(火)



きょうの反省文
- ローソク足に気を取られている。ヒゲの出現に注目するあまり、カンザシを無視したりポジションを蔑ろにしつつある。このあたりのモノサシのバランスをとらないと。
- 川崎重工業。上の買い建て、塩漬け株100株が解消できたはいいが、リエントリーして下落。なにやっとんじゃオレ。カンザシのかなり上に現在値があるんだから、大引け前くらいまで待つ態勢でいないと。やれやれ。慌て過ぎ。
- デイトレ、目先の値動きに焦りすぎ。エントリーして直後に反対の値動きされるとビビッてイグジット。これをなくすには、やはりカンザシやポジションバランスに裏打ちされてエントリーであるべき。背骨がないとすぐ折れる。
もしかして?
- ローソク足、5分足。使える?
- 朝イチ、最初の5分足の1ブロック?でヒゲが長いとその反動が読める?
- ハピネット。5分足でわかりにくチャート。そういうのはカンザシでいくしかないか。
- 5分足チャートでヒゲが連発、でもそこからの読みが的中したようなチャートになっていくのは1時間後だったりする?
- デイトレをメイン取引きにする?カンザシやポジションにかなうエントリーなら残すとして、それ以外はデイトレで完結してしまってもよいのでは?今までカンザシを無視して上下に、てっぺんや大底にエントリーを残してくるのが当たり前になっていたけど、それが大きな負担になっていたのは事実。たしかに不意の大変動で取り逃がすのはイタイが。二者択一。大変動の可能性をとるか。ああ、結局カンザシやポジションでその辺を決めればいいのか。今まで画一的にエントリーしていたけど、一部そうしなくていいってことかもしれん。知らんけど。
- ハピネット。どうする。上の買い建て200株残した状態で今ははるか下を値動き。そして下降トレンド。下の売り建てはすべて解消できたが、リエントリーをどうする。今大引けが近づいている。ううん。カンザシのけっこう下に現在値。この現在値がカンザシの上にあれば迷わず売り建てエントリーするが。下ではできないか。もし大引け直前にカンザシまで上がれば売り建てエントリー。でなければ放置でまた明日。
- クロージングオークション、大引け前の5分間、意外と使える?指値してもそれより有利な株価で取引きできる、不利なら無効。これは得か?使い方は要検討?
「MINKABU PRESS 」より
- 73円高の5万0655円と続伸。
- 今週はメジャーSQ算出を控え
- アドバンテスト<6857>などは動きの鈍さ
- トランプ米大統領。エヌビディアが製造する高性能AI半導体「H200」の対中輸出を許可する
- エヌビディアの株価は時間外で2.3%を超える上昇
- アドテストは不思議なほどおとなしい値動き
- アドテストは、売り残が増加傾向にあり、信用倍率が1.4倍台までタイト化
- 意図的に上値を押さえるような売りがぶつけられた
- 19日の日銀金融政策決定会合での利上げとの距離感を測り
- 日銀の金融政策については利上げアドバルーンを上げまくっている
- 米国でもFOMCの開催2日目にあたり政策金利が開示され、パウエルFRB議長の記者会見にマーケットの注目度が高い。
2025.12.8(月)
きょうの反省文
- カンザシどおりにできない。下がるの待てない。上がるのも待てない。カンザシを信じられなくなったら終わり。カンザシ×ポジションバランス=勝率60%?
- エントリーしたらカンザシを渡るのを待とう。耐えるってこと。今日だけで一体いくら取り損ねたか。古河電気工業、アドバンテスト。やれやれ。
- ポジションバランス無視そて取引きしてしまった。今なら勝てる、とか根拠なく思って。
- 自分のカンの悪さにむしろ感心する。よくもまあミス取引きばかりできるものだと。いくべきところいかず、いくべきでないところで行く。焦りと躊躇?しかし、自分のカンとはそういうものだと思って対処していくしかないのか。
- チャンスを逃す。利確しそこねる。弱気でエントリーしそこねる。くっそ。
- ヨコヨコで細かい利確を繰り返すと、必ずカンザシとポジションの関係でどこかで手を引くことになる。引いたところで急変動が起きる、それは大きな利幅を取り逃がすという、最低のパターンで、いつものパターン。
もしかして?
- チャートは5分足がいいのか?ローソク足を見てもカンザシやポジションバランス無視することになりそう。
- ヨコヨコ地帯を自分の戦場にする?そこはカンザシどおりでポジションバランスが良い地帯でもあるべき。カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ=勝率60%
- いや、ヨコヨコで戦うというよりカンザシを渡るような大きな変動をとらえないと勝てない。
- 書くことで心が安定して結果につながる?
- カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ。良いのは間違いないと思うが、線引きが難しいか?いや、待てるかどうか、耐えるかどうかの問題か。
- ローソク足で、ヒゲが出るとトレンドが変わる?上下どちらかに、長いヒゲやヒゲが連発した時に。
- カンザシ✕ポジションバランス✕ヨコヨコ✕ローソク足のヒゲ。略して、KBYR。うん、定着しないコトバ。間違いないね。
- ヨコヨコか、カンザシ渡りか。渡りか。どっちかしかない?



「MINKABU PRESS 」より
- 90円高の5万0581円と反発。
- 今週末のメジャーSQ算出
- 今週は荒れ模様となることも予想される
- 「日経平均はソフトバンクGなどの株価を振り回せば誘導可能」
- 明後日10日のFOMC
- FRBが3会合連続で25ベーシスの利下げに動くことはほぼ確実視されている
- 問題は来年以降の見通し
- パウエルFRB議長はデータ重視の姿勢
- そのデータが開示されていない
- 今回で利下げ期待は一巡する公算が大きい。
- 株式市場は出尽くしムードとなる可能性
- 米国での政策金利のターミナルレートは今のところ3.0%
- 今週のFOMCで利下げを実施したとして3.5~3.75%
- 来年は年間で1回、再来年も1回(この時点で3.0%が下限)
- ここからの過度な利下げ期待は生じていない
- ケビン・ハセット国家経済会議(NEC)委員長の存在。トランプ大統領の腹心、ターミナルレート低下につながりそう
- 6日には中国軍の戦闘機が自衛隊の戦闘機にレーダー照射する
- ヘグセス米国防長官が日本などの同盟国に国防費をGDP比5%まで引き上げる目標を導入するよう改めて求めた
- 三菱重工業<7011>
- は東京計器<7721>
- 日本アビオニクス<6946>
- IMV<7760>
- 石川製作所<6208>
- 日本ギア工業<6356>
- カーリット<4275>
- 理経<8226>
- 米国では9、10月の雇用動態調査(JOLTS)
2025.12.6(土)


- 首の周りが締まっていく。苦しい。息苦しい。田舎に引きこもる日が近づいているのか。まだ、まだこれからだ。これから始まるんだ。戦う。
2025.12.5(金)



- ローソク足、使い方がわからん。単体で取引きの仕方は決められそうにない。補助的に使う。メインはポジション、カンザシ、その次にローソク足。エントリーやイグジットの具体的なタイミングを見るときに使う。
- 15分間ループの取引き、いいかもしれない。適度に相場から離れるのが良い。精神衛生的に。

- トレンドマイクロ、何が起こったのかは知らん。しかし損切りしておいて良かった。こういうのを取り戻す取引きができなければ、どのみち相場では生き残れない。やってやる。時間はかかっても。
- まさかの本日の値下がり率ランキングNo.1。

- ふーん、そんな理由ですか。対した理由もなく急落するのね。
考えたこと
- 時間によって戦い方を変える。時間帯で。
- 朝イチは値動きが激しい。出入りは控えつつ利確すべきものだけ見極める。
- 後場はデイトレ向きだと思う。ヨコヨコが目立つ。
- 前場だとどの時間帯か?値動きが大きいのは前引け直前。ねらい目。
- そうねらい目の時間帯を決める。その戦い方と合わせて。
- パッと思いつくのは、前引け前以外だと、大引け前、いや、15時過ぎか。
- 後場は大体だけど、特に14時から15時のあたりが値動きが少ない。このへんでデイトレしやすいか。
- とにかく勝率6割をめざす。どんな形でもいい。それさえできれば勝てる。どの時間帯でもいいし、どんな戦い方でもいい。60%の勝率。これをめざす。
- で、その他で勝てそうな戦い方はと。ふと思ったけど、むしろ値動きが小さいところを狙うべきか?そこでなら60%の勝率はたやすいのでは?うん、そんな気がする。
2025.12.4(木)


- デイトレ、あと一歩の株価にエントリーするかどうかがカギ?
- トレンドに乗る。逆方向に残すのは100株のみで、あとは損切り。
- 塩漬け株100残す。残さないと不意の逆トレンド発生を吸収できない。
- チャンスはいくらでもある。
- チャンスとピンチは同じ。後からの解釈でいかようにも変わる。
- 取引きしながら書く。画像は最小限。myルールを書く。その元ネタを書く。
- myルールは変動する。優先順位が変動する。
- 最近損切りが増えている。焦った損切りは当日中に多い?
- カンザシを蔑ろにしている気がする。
- カンザシとポジションバランスは矛盾するのか?今、古河電気工業で感じているが。
- パソコン画面にべったりにならないように。妄想が膨らんで変な取引きをするから。
- 15分間に一回りくらいのペースで巡回しようか。
- サンリオ、やっと上昇か?またフェイクか?
- セイコー、カンザシどおりを逃してる。くっそ。
- アドバンテスト、下がるか上がるかはっきりして。イラつく。
- ポジションバランスとトレンドの傾きが一致していれば勝てる?
- シンフォニア、川崎重工業、三菱重工業、急騰。これはトレンド転換か?売り建てしてる場合ではない?
- トレンド転換するとどうしてもおたつく。どうしたものか。売り建てして踏み台にされるパターン。
- アドバンテスト、今日の値動きから、朝イチのチャート、山谷ができたところからそこを超えるか超えないかでエントリーやイグジットを決めるのはどうか?短期的な波を乗りこなせるかも?
- 負けパターンとして、トレンドが変わった時に乗り換えができずに飲み込まれる。売り建てで勝負しつづけていたが、トレンド転換して大きく値上がりし始めても、変わらず買い建てエントリーしてしまい、さらに大きく上昇されてマイナスが急激にふくらんでいくパターン。常にトレンドの転換を警戒する。とくに値がさの銘柄は。
- 「MINKABU PRESS 」より以下。
- 1163円高の5万1028円と大幅高で3日続伸
- 米国ではFRBによる利下げ期待
- 日本国内では日銀の利上げに向けた思惑
- ファナック<6954>が大噴火
- 安川電機<6506>
- ナブテスコ<6268>
- 菊池製作所<3444>
- Kudan<4425>
- 川田テクノロジーズ<3443>
- アイサンテクノロジー<4667>
- ルネサスエレクトロニクス<6723>
- 自動運転分野
- 半導体関連全般が強さを発揮
- レーザーテック<6920>年初来高値に肉薄
- エヌビディアが絶対王者でなくなってもAI・半導体のテーマは色褪せない可能性
- 師走相場では年末に向け配当取り狙いの買いも想定される

コメント