目次
my取引き
- 考え方。
- 「60%」。めざす勝率。運のみだと33%?
- 「100%デイトレ」。塩漬け株で全てが台無しに。脱兎が必要。
- 「祈らない」取引きをする。
- 構え。
- 「だるまさんが転んだ」チャートから目を離すなら、アラート設定は必須。
- 「ニュースチェック」トレンド転換のキッカケをチェック。
- トレンド。
- 「お椀3つ」。完成したらトレンド終了?
- 「背比べ」。直近の山谷の高低差から、トレンドを理解する。
- 「分水嶺」反転 or 突破。25日線、VWAP、山谷ライン、などで。
- 「プロポーション予報」ローソク足単体のヒゲ長さと胴の長さと高さから、トレンドを予測する。
- 「胴長トレンド」。ローソク足の胴が長さ=トレンドの強さ。
- 「大口フェイント」。胴長でも無効。長い逆ヒゲも。
- 「組み合わせ・長ひげ」長ひげの次のローソク足で、長ひげの意味が変化する。
- チャート。
- 「落とし穴」「地雷」がどこに埋まっているか、歩きながら見当をつける。
- 「お椀」。チャート予想、トレンド理解。
- 「3~4回」トレンド転換にかかるチャレンジ回数。
- ローソク足。
- 「3秒で予想」ローソク足1分1個から、3秒以内で次のローソク足の形をイメージする。
- 「嚙み合わせ」=「2つのローソク足の隣接のしかた」で予測。ズレ、包み、など。
- 「組み合わせ」ローソク足は組み合わせによって意味が変化する。
- 「鉄砲水・A」出来高急増、大口の仕掛け。株価は回復へ。買いか売りか推定し、その反動に便乗する。
- ウェイト(エントリー待ち)。
- 「胴長トレンド」継続中。
- 「反転チャレンジ3回未満」
- 「分水嶺」接近。
- エントリー。
- 「50~10」秒でエントリー。ローソク足の完成を見るため。
- 「逆色2段」完成
- 「2倍胴」
- 「分水嶺」
- 「潮干狩り」ヨコヨコ中に指値で出入り。脱兎の準備必須、アラートを複数設定。
- 「上下ズレ」ローソク足の胴が、前の胴からずれている。
- ホールド(Noイグジット)。
- 十字、ヒゲがトレンド方向に長い。
- イグジット準備
- 「上下ズレ」ローソク足の胴が、前の胴から逆トレンド方向にズレている。
- 「失速」胴が薄くなっても順色のまま。
- イグジット。
- 「鉄砲水・B」トレンド転換、脱兎する。
- 「分水嶺」
- 「脱兎」=突発的なトレンド転換→予測ミスの自覚と対応。逆取引き開始も推奨。
- 「脱兎・戻り」一度逃げ遅れた後、値戻りを期待した指値を入れて待つ。
- 「逆色1段」完成。
- オカルト。
- 最強に強いトレンドの終わりは「長いヨコヨコ」。落ち着いてイグジットできる。
- チャートは同業他社と、同じような動きになる。
- 「青の上昇」「赤の下落」は強いトレンドの予兆。
- 15:23 値動きが大きくなる。
- 急騰急落には「猫背」「エビぞり」2種類。イグジットのポイントは「背」と「そり」。
- トレンド転換タイム チャンス発生の目安時間。9:05→9:30→10:00→10:30→11:15→12:45→13:00→13:30→14:00→14:30→15:23
- 思うこと。
- 損切りをしににくするのは、「戻るかも?」の考え。それが塩漬け株を育てる。
- 課題。
- 逆取引きを辞めるタイミングが不明確だ。
- 「耐える力」が現状5分が限界。
- 指値とアラートの使い分けが上手くない。ヒゲねらいは指値、それ以外はアラート。
- 板1枚でサーフィンできない。
- 集中力の持続、大引けまで。損切りが遅れやすくなる。
- 小技。
- ストレッチして集中力を保つ。
- 金魚鉢(100+100株)について
大引けで株がのこるなら、金魚鉢にする。
翌日は上下どちらかの株をイグジットして、その資金でサーフィン。
ザラ場中に「中期的なトレンドの転換」がくれば、金魚鉢解消へのチャンス。 - こんな時どうする?

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