目次
myアルゴリズム
- 時間 ✕ 値動き=求める値幅。
- 1分、5分、10分、15分、20分
- トレンド転換
- 「撤退、待機」が唯一の方法?
- 「スイング本業、デイトレ副業」スイングでポジションを決め、その流れでデイトレする。
- 「リエントリ数日待ち」。損切りリエントリのスパンを長く。
- 「川下り 逆取引きより 無刀が良い」。強いトレンドで逆取引きは負けやすい。無刀のがマシ。
- 「引き付け1段、全力必要」2段目も、さらに全力が必要。
- 1回ではムリ。何度も損切り、耐える、反復。
- 「トレンド転換、戻りで損切れ」
- 「逆色1段、待て」次のローソク足が順色に戻る場合も多い。
- 「逆色2段、長ヒゲフェイント要注意」
- 「逆色2段、薄いなら待て」
- 「いつ転換するか」念頭に。さもないと気づかず、後の祭りになる。
- ?「再上昇(下降)3回」、のち反転?
- 「選べるカタナが残っていれば、連戦連勝」できる。デイトレ的にも、スイング的にも。
- ?「突き上げ、突き下げ」、のち反転?
- ?「逆色1つ見届けてから、戻りで損切る」反転追従の作法?
- 「ヒゲ・フェイント」50秒ルールで回避。
- 逆ヒゲねらいの指値
- ルール・上
- 「ルールで取引き」する。
- 「共通の方法」で取引き。スイング、デイトレ、スキャルピング。
- 「より大きなスパン」でポジション決定。「動くより、待つが上策」。
- 「ちょうどよい緊張」を保つ。
- 「6分足チャート+山谷ライン」で取引き。利幅が増え、取引き回数が減り、余裕が生まれる?
- 「恐怖と勝利」⇔「耐えない、耐える」。正解はない。苦しむのが相場。
- 「基礎練習」を毎日。課題を踏まえて、チャートとイメージトレーニングでセンスを磨く。
- 「ポジション偏重は、賭け」。狙いを持って、後悔しないように。
- 「3日単位」の変動についていく。でないと、勝てない。
- 「bindアラート」チャンス・ピンチ察知up。脱兎力up。
- 「順調→自信→予想→賭け→裏目→逆境→損切り→ルール変更」負けループ。
- ルール・中
- 「∪買い建て」=「山ごえエントリーをしない」=小さい下落でもエントリー。
- 「∩売り建て」=「底割れエントリーをしない」=小さい上昇でもエントリー。
- 「「特」なし平常、指値キャッチ」
- 「9:15まで待つ」。上昇か下降かすらわからないから、取引きは控える。
- 「9:30以降ピーク90%以上」勝てない理由の大半が、早すぎるタイミングの取引き。
- 「踊り場、たいていトレンド継続」そもそもトレンド転換するなら踊り場は形成されない。
- 「踊り場4分」定義として、踊り場は4分以上、とする。
- 「逆ヒゲ回避」フェイントの典型。突き上げ、突き下げに付き合わない。
- 「連チャンねらい」、ローソク足の同色の連チャンをねらう。単発回避。
- 「トレンドどおりの取引き」。そこから外れる値動きで、トレンド転換を疑う。
- 「下落したら下落トレンド、上昇したら上昇トレンド」この単純さを忘れない。
- 「段差でトレンド理解」山谷、ローソク足胴の段差からトレンドを理解する。
- 「包みハラミが出たら、カンザシで」段差が包みハラミで不明瞭なら、カンザシでトレンドを理解。
- 「取引きの活性化」=「建て替え」+「□」取り戻すべき根幅。死に金を作らない。
- 「段差で予測」胴の段差、山谷の段差。トレンド予測。
- 「逆段差・反転キャッチ」→「逆色1つ(包み)」→「逆色1つ(逆段差)」
- 「50~10」秒でエントリー。ヒゲの先端に取り残されることを避ける。
- 「ガマン・アラート」+「カンザシ回帰の期待」
- ルール・小
- 「ニュースチェック」トレンド転換のキッカケをチェック。
- 思考と試行
- まず理想を。それを実現するルールを考える。
- カタナ選び(スイング)は30分足で。
- 1分足で考えている取引きを、6分足、30分足に適用することでより大きな利益が得られる?
- 広範囲にばらまかれたエントリー株の回収方法。
✕ 思いつめた結果いっきに全数の株を解消して大マイナスにしてしまう。
〇 プラスのぶんだけ利確、その他のマイナスが小さくなるのを待つ
〇 長期間数か月かける。 - エントリー数が増えるのは、損切りできないから。
- ポジションバランス、チャート形状、2つの攻め方の切換えができてない。
- 引き付け、が弱い。スキャルピング的な視野ではもちろんのこと、デイトレ的な視野の広さでも引き付ける力は弱い。スイング、つまり数日単位の視野で引き付けるには、かなりの忍耐で望まない値動きに耐える必要がある。
- ダメな取引きの繰り返し
- 「建て替えたのに、保持できず。」損切りした値幅がムダに。
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→「脱兎の反対バージョン」チャートに振り切られないようにエントリーを継続する。 - 「上昇(下降)トレンドが長くつづいているのに、勝てない。」
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✕ カタナ選びが間違っている。
✕ 予想のせいでエントリーを控えてしまう。ピークが近いとか、反転しそうとか。
〇 見たままのチャートで、上昇なら∪買い建て、下降なら∩売り建て。 - 「引き付けが弱い」
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強いトレンドに気圧されて。
谷底山頂で、逃したくないという恐怖で。
→今ウラメに出ても「10分後や1時間後、明日の朝には取り返せる」と考えて耐える。 - 「∪買い建て」「∩売り建て」のチャンス逃し。
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ポジションバランスの悪化を避けようとして。 - 「むしろ長い波にこそ乗れない」
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反転を待ちすぎて。
フツウに勝てるはずなのに。 - 「6分足、見え見えの波に乗れず」
11111111111111 - 「1.5(相当)」エントリー(&リエントリ)」できず。
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これは大きな波に乗るための手法。小銭かせぎとは相容れない。
逆上がり中、再度大き目のトレンド反転に焦る。
引き戻し分を確保したい衝動。一段どまりに終わる。
自分のカンを信じてしまった。ルール無視して。
→今ウラメに出ても「10分後や1時間後、明日の朝には取り返せる」と考えて耐える。 - 「9:30、9:45、10:00、10:30, 11:00」山頂谷底をイシキ、建て替えて勝負、できず。
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→単に失念していただけ。毎晩毎朝チャートを見てイメージトレーニングを反復すればいい。 - 「初段どまり、めざせ二段昇段」値戻り、引き付けの話。一段獲得で安心するな。
11111 - 「イグジット1完成まち」
111111 - 「1~1.5:1.5~3 使い分け」ができない。
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引き戻し:1
大波狙い:1.5~ - 「ポジションバランス、要素の1つとして見れなかった」
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PBのみはダメ。
PB無視もダメ。
トレンド、ローソク足も含めて取引き。 - 「∪売り建て」「∩買い建て」建て替え、できず。
1 - 「エントリー + 脱兎」できず。
1111 - 「プロポーション」単体、からの予測
- 「胴長トレンド」胴の長いほうへトレンドが強まるというオカルト。
- 「腰の高さ」ヒゲ付きの場合、胴(腰)が低いほど下落傾向と見る。
- 「組み合わせ」複数、からの予測
- 「ズレ」胴部分の上下のズレ。ズレた方向にトレンド進むと予想する。
- 「胴倍率」トレンドの強さを示す。「2倍胴」は特に強い。
- 「逆色1段」発生するたびに、トレンド転換を毎回疑う。
- 「反転」の目安
- 「山頂・谷底ライン」=「突破するか、しないか」の目安。カンザシと併用。
- 「カンザシ」=青25日線。ピンク75日線。ブランコの動き。
- 「VWAP」予測には使えない?1日ごとの平均値にすぎず、振り返りでしか使えない?
- 「(リ)エントリー、イグジット」共通
- 「逆色1段」完成=基本タイミング。
〇「上がり始めで買う」、✕「上がり始めで売る」
〇「下がり始めで売る」、✕「下がり始めで買う」 - 「逆色1段」>「失速」>「上下ズレ」>「エビぞり」>「待ち受け指値」
「失速」早い。胴が薄くなったとき。
「上下ズレ」ローソク胴の合わせ目が、逆トレンド方向にズレた時。
「エビぞり」発生。山カン的タイミング。ヒゲになってトレンドが急反転しやすい。 - 「潮干狩り」=片刃。小幅な値動きで。損切り減の防御策でもある。
待ち受け指値で行う。脱兎が前提条件。
A「順色連続」で利確、リエントリ準備。
B「逆色連続」で脱兎。 - 「2重・金魚鉢」=両刃。後場など、値動きが緩く、ヒマな時限定。
- 「複数銘柄の、ほぼ同時変動」→まだ変動していない銘柄をねらう。人気銘柄のセット売買?
- イグジット
- イグジット「順波」→「待つ」逆色1つ完成を。利確を遅くして波乗り。
- イグジット「逆波」→「待たず」逆色1つ完成を。「細切れ」の利確、欲張らない。
- 「反転を疑い」→「反転を認知」。
トレンドはスパン次第で、上昇とも下落とも解釈できる。認知次第。 - 「6種類の期間」チャートでトレンド判断。マルチウィンドウで同時に見る。
- 時刻と取引き
- 8:50
- 「復習」。取引き前にmyアルゴリズムを。
- 「都合のいい指値」朝イチは変動が激しいので指値で利確、イグジット。
- 9:15
- 「値上がり率ランキング」チェック。
- 「片刃しばり」前場。危険回避のポジション重視。
- 9:30
- トレンドが見え始める
- 10:00
- トレンド反転、警戒。
- 10:30
- トレンド反転、警戒。
- 11:00
- 前場ポジション調整。
- 13:00
- 「両刃、解禁」ゆるい値動きで使うのが両刃。
- 15:00
- 後場ポジション調整。
- 15:30
- 「変動率ランキング、スクショ」当日かぎりで消失のため。
- 思考錯誤。
- 日足から考える。3ヶ月チャートで。トレンド仰角4分、買い建て勝負。
- 3ヶ月は長い。意味ないか。30分足チャートでどうか?
- 俯角20分トレンド。売り建て勝負。下落3日連続、マド開け上昇2日連続。
考えたこと。



- 村田製作所、下値を探る展開、自分は上目線。ちぐはぐ、トレンドと自分の先入観、いつ上がるか?下がり続けるトレンド。単純に、トレンドの向きを考える。トレンド転換する前に勝手に転換させない。見ているようで見ていないチャート。
- 山谷からトレンドを理解して、相応にカタナ選びすればいい。終日下落のトレンドは結果論。後から言っても仕方ない。今のトレンドをありのまま理解して、そのまま取引きする。その方法から外れる値動きがあったら、その時トレンド転換を疑う。
- ✕ 11:00のピークを認知できず。
→ 「反動の大小」でトレンド転換がわかる。大なら転換する。
→「△▽定規」=「三角定規」をチャートの波に当ててトレンド転換を知る。

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