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株日誌8「プロの投資家としての自覚」2026.4.29~

目次

myアルゴリズム

  1. 「myアルゴリズム(以下)」で取引きする。
  2. 「共通の方法」で取引き。スイング、デイトレ、スキャルピング。
  3. 「値動きは不明」。予想は損失を生む。
  4. 「カタナ選び(片刃 or 両刃)」+「極点ねらい」+「ガマン・アラート」。
  5. 「bindアラート」チャンス・ピンチ察知up。脱兎力up。
  6. 「脱兎、脱兎、脱兎。」
  7. 「ポジション偏重は、賭け」。狙いを持って実行、後悔しないように。
  8. 「9:30までは乱高下」
  9. 「6分足チャート」トレンド予測。大きな波をつかみやすい。
  10. 「30分足チャート」トレンド確認。
  11. 「胴長トレンド」胴の長いほうへトレンドが強まるというオカルト。
  12. 「腰の高さ」ヒゲ付きの場合、胴(腰)が低いほど下落傾向と見る。
  13. 「ズレ」胴部分の上下のズレ。ズレた方向にトレンド進むと予想する。
  14. 「胴倍率」トレンドの強さを示す。「2倍胴」は特に強い。
  15. 「逆色1段」発生するたびに、トレンド転換を毎回疑う。
  16. 「山頂・谷底ライン」=「突破するか、しないか」の目安。カンザシと併用。
  17. 「カンザシ」=青25日線。ピンク75日線。ブランコの動き。
  18. 「VWAP」予測には使えない?1日ごとの平均値にすぎず、振り返りでしか使えない?
  19. 「逆色1段」完成=基本タイミング。
    「上がり始めで買う」
    「下がり始めで売る」
  20. 「逆色1段」>「失速」>「上下ズレ」>「エビぞり」>「待ち受け指値」
    「失速」早い。胴が薄くなったとき。
    「上下ズレ」ローソク胴の合わせ目が、逆トレンド方向にズレた時。
    「エビぞり」発生。山カン的タイミング。ヒゲになってトレンドが急反転しやすい。
  21. 「潮干狩り」=片刃。小幅な値動きで。損切り減の防御策でもある。
    待ち受け指値で行う。脱兎が前提条件。
    A「順色連続」で利確、リエントリ準備。
    B「逆色連続」で脱兎。
  22. 「2重・金魚鉢」=両刃。後場など、値動きが緩く、ヒマな時限定。
  23. 「複数銘柄の、ほぼ同時変動」→まだ変動していない銘柄をねらう。人気銘柄のセット売買?
  24. イグジット「順波」→「待つ」逆色1つ完成を。利確を遅くして波乗り。
  25. イグジット「逆波」→「待たず」逆色1つ完成を。「細切れ」の利確、欲張らない。
  26. 「反転を疑い」→「反転を認知」。
    トレンドはスパン次第で、上昇とも下落とも解釈できる。認知次第。
  27. 「6種類の期間」チャートでトレンド判断。マルチウィンドウで同時に見る。
  28. 「逃がしたら追うな。戻りを待て。」
  29. 「順調→自信→予想→賭け→裏目→逆境→損切り→ルール変更」負けループ。
  30. 「押し目ねらいonly」。反転されたらドテンで追従。
  31. 「50~10」秒でエントリー。ヒゲの先端に取り残されることを避ける。
  32. 「ニュースチェック」トレンド転換のキッカケをチェック。
  33. 8:50
  34. 「復習」。取引き前にmyアルゴリズムを。
  35. 「都合のいい指値」朝イチは変動が激しいので指値で利確、イグジット。
  36. 9:15
  37. 「値上がり率ランキング」チェック。
  38. 「片刃・金魚鉢しばり」でエントリー。危険回避のためポジション重視。
  39. 9:30
  40. トレンドが見え始める
  41. 10:00
  42. 「片刃フリー」。トレンドとカタナを一致させて、勝率を上げる。
  43. 10:30
  44. 「片刃・潮干狩り」
  45. 11:00
  46. 前引け攻防。上下動ねらい。
  47. 13:00
  48. 「両刃・潮干狩り」ゆるい波動なら使用可。
  49. 15:00
  50. クロージングオークションのためのポジション作り。
  51. 15:30
  52. 「変動率ランキング、スクショ」当日かぎりで消失のため。
  53. 「30・6・1分足 = 青・赤・青」エントリーで勝てる説
  54. 「10:10」反転説
  55. 「踊り場から反転しない」説
  56. 「多数決」トレンドはローソク足の多数決?
  57. 同業のチャートは似たような値動きになる。
  58. 最強に強いトレンドの終わりは「長いヨコヨコ」。落ち着いてイグジットできる。
  59. 「青の上昇」「赤の下落」は強いトレンドの予兆。
  60. ある時の大きな変動が、中期トレンドの始まり。その区別がつかない。
6.12 Fri
6.11 Thr

考えたこと。

  • 波のり、どのみち、片方を外して金魚鉢をやめないといけない。どういうスパンでチャートを捕らえるか?→6種類の期間のチャートを並列して見て総合的に判断する。
  • 決算発表後の大変動はチャンス。逃さずビッグウェーブに乗りたい。余波で十分勝てるから。
  • フジクラ、朝イチ、5/21木曜日。NVIDIAの決算発表の後の値動き。久しぶりの上昇が朝イチから。想定しておらず動揺した。開始3分であわてて損切りしたが、早すぎた。ビビりすぎ。よく見れば3分目で下降サインのようなローソク足が見えている。9:40までもし待てれば、ほとんどマイナスなくイグジットできた。その後は上昇しつづけて前場と後場両方で朝イチに近いピークがが来た。そこで売れていれば。
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